ズッキーニ





ズッキーニ 2010





ズッキーニ 2008

8/12

8/22

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7/7 支柱上限

6/27

6/27

6/28

6/26

6/21

6/16

6/14

6/1

5/31

5/26

3/28 種が大きいので生長早い

3/27

3/23 種まき

特性 (裏説明のまま)

果実長さ20p前後、太さ2.5〜3pの均等な円筒形。
果実色は、極濃緑色で光沢があります。
花落ち部は小さく、肉質は緻密で高品質で多収です。
生育は早く、草姿はブッシュタイプで節間がつまり、ウィルス病(ZYMV、WMV、CMV)
(ズッキーニ黄斑モザイクウィルス、カボチャモザイクウィルス、キュウリモザイクウィルス)
に対して強く、栽培しやすい。

草勢維持のため生育初期の2〜3花は摘果し、肥効を切らさないように注意する。
低温期は特に地温の確保に努めます。
葉柄に毛茸(刺)少なく、花梗長く収穫作業が容易です。





ズッキーニ 2017

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ズッキーニ 2016

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6/27 定植

6/15

6/9 ポット種まき

3/19 ポット育苗

3/3 種まき

家庭菜園写真集へ

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5/8

5/1

4/21 保温 防風

5/22

5/28

5/31

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9/15 草勢衰える

8/22

9/23 茎を延ばすより二毛作が良い?

9/27 栽培終了

9/17 最後の株

8/6

8/3

7/30

8/6 支柱移動

7/30

7/23

7/23

7/9 支柱移動

7/12

7/23

7/1

6/29

6/16

6/14 二本支柱

6/16

6/12

6/11

6/9

6/7

6/5

6/9

5/23

4/1

3/28

トキタ種苗 (株)





ズッキーニ 2018

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7/21

7/23

7/27

8/11

6/11 病気により栽培終了

4/16 定植

4/8

5/8

5/15 モザイク病

5/17

5/22 二株に整理

5/17 花

5/20 変形果

7/27

8/2

8/8

6/9

6/2

6/1

潟gーホク

特性 (裏説明のまま)

アメリカ原産のつるなしカボチャで、
開花後4〜6日で長さ20cm位になった若い実を収穫します。
つるが伸びないので場所をとらず、家庭菜園に最適です。

発芽温度は約25℃です。
早まきは暖かいところで苗を作ります。
桃の花が咲く頃ポリ鉢にたねまきし、30日後本葉3〜4枚で植えつけます。
または葉桜の頃ホットキャップの下に直まきします。
うね幅1.5m、株間65cm位にします。
畑には1u当たり堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料50gを施し、
追肥として化成肥料30gを2回施します。
乾かないように株元にマルチか敷きわらをします。
うどん粉病やアブラムシを防いでください。
果実はすぐに肥大しますので、採り遅れないように毎日収穫してください。

3/14

3/19

3/21

3/27

3/27

種まき 右から2列目

発芽

徒長ぎみ

ポットに鉢上げ

4/12

4/18

4/28

定植 5株の内から2株

5/28

5/19

5/5

初収穫

7/7

7/5

7/1

6/20

6/15

6/10

6/6

6/1

5/28

5/19

7/10

7/13

7/13

7/13

7/12

支柱に頼りすぎ茎折れる
危険性は感じていたが・・・・

ゲジゲジ

デカッ! 同じズッキーニ
農園仲間からいただいた

7/15

7/27

7/20

整枝が上手くいかず栽培中止





ズッキーニ 2009

6/12

6/12

5/30

5/27

5/13

5/7

定植 場所の都合で2株

新葉の縮れ 株抜き取り

モザイク病に感染

タキイ種苗

特性 (裏説明のまま)

濃緑の果皮で、開花後5日程度の若い果実を収穫するズッキーニ。
つるの伸びない草姿で、少ない面積で栽培可能。
安定した草勢と多い雌花の着生で収量が上がる。

発芽温度水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
低温期の種まきでは、発芽温度を確保してください。
9cmポットに3粒まきし、本葉1枚の頃に1本立ちにします。

本葉3〜4枚の若苗を定植し、スムースに活着させ、初期成育を安定させます。
着果を良くするには、朝のうちに開花したばかりの雄花を摘み取り、
雌花の柱頭に花粉をつけます。
収穫始より2〜3回追肥を行い、草勢を維持して増収につなげます。

7/11

7/1

6/27

6/25

一株で再出発

横の1本初収穫

果の採り方が悪く茎に傷がつき菌により腐食で茎折れ
再出発もむなしく6果で栽培断念

タキイ種苗

5/10

5/17

5/21

6/16

6/27

7/11

7/7

ポット育苗

定植

支柱立て

茎折れ

支柱立て失敗で栽培終了

特性 (裏説明のまま)

つるが伸びないので場所をとらず、強健で作りやすいので家庭菜園向きです。
果実は黒緑色の円筒形、連続して収穫できます。
天ぷら、煮物、油炒めのほか、欧風料理ラタトゥーユ等に利用できます。

育苗はポットに2粒まき本葉1枚のころに、
直播は3〜5粒まき、本葉3枚までに1株に間引きします。
120pのうねに株間70pで、マルチをして植え付けます。
大き目のプランターでは45pに1株植えにします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥3sと化成肥料150gを施してよく耕します。
花が咲くころから追肥します。
防風とウィルス・うどんこ病対策に務めます。

開花後4〜5日、長さ20p前後で収穫します。
大きくなると味が落ち、株に負担がかかり、病気になりやすくなるので、
取り残さないように注意します。

7/23 栽培終了

7/13

7/6 取り遅れ

7/5

6/30

6/24

6/19

6/12

6/5

6/3

6/1

5/20

5/8 定植圃場

5/6

4/17 発芽

4/21

5/2