4/22

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潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

日本に野生するただ1種のツルナ科植物で、海岸に生える多年草です。
ハマチシャともいわれます。
三角形のやや肉厚の葉を持ち、ややつる性で地面をはって広がります。
つる先10cmほどをつんで食べます。

発芽がそろったら込み合ったところを順に間引きますが、
本葉2〜3枚になれば間引き菜としても利用できます。
間引き後に液肥を与えます。
最後に15cm株間にしますが、夏の間にたくさん枝別れして、
うね前面を覆うようになります。

大株に育てば、つる先の若葉3〜4枚、7〜10cmで摘み取ります。

種蒔き時 関東:3月上旬〜9月中旬

種蒔き

2本に間引き

ポットに移植



つるな

6/10

6/14

6/21

定植

6/27

7/6

7/6

7/6

7/10

黄色い花

収穫

おひたし 美味しくはない

8/1

栽培終了の前 2株あれば十分 沢山はいらない





つるな 2006

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