つるむらさき

5/29

5/30

特性 (裏説明のまま)

熱帯アジア原産で、つる性の野菜です。
日本へは明治時代に入りました。
ビタミンA、B、B、C、ミネラルが豊富で、夏に盛んに伸びるので、
夏枯れ時の栄養野菜として貴重です。
紫種と緑種があります。

発芽後順に間引いて本葉4〜5枚の時に一本たちにします。
同時に支柱を立て、つるが延び始めたら絡ませます。
ポットではアンドン作りにすると良いでしょう。

つるが1mに伸びたら、下葉を1枚おきに収穫し、
枝は2〜3枚葉を残してつるごと摘み取ります。

潟Tカタのタネ

6/4

6/21

定植

6/25

つる支柱設置

6/30

7/4

7/10

7/23

7/23

7/19

8/4

9/19

9/25

栽培終了
食べて美味しい物ではなかった
花の蕾は料理の飾りには大変良い
冷奴に大葉と一緒に添えるときれい

おひたしに 美味しくは無い

夏本番 生育が旺盛





つるむらさき 2006

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2006年





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つるを整理した栽培地

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2007年9月29日
前年栽培の種が大量に発芽 取り除くが残った 
葉の色と花がきれいなので料理の添え物に良