3/2 保温温度

3/2 万願寺左二列 トウガラシ中央



トウガラシ

3/2 保温育苗





トウガラシ 2009

6/9 唐辛子

6/1 唐辛子

4/16 唐辛子

4/8 唐辛子

3/19 唐辛子ポット移植育苗

激辛トウガラシ

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5/22 万願寺

6/1 万願寺

6/9 万願寺

5/17 万願寺

5/8 万願寺定植

5/1 万願寺15pポット鉢上げ





トウガラシ 2016

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3/19 万願寺ポット移植育苗





トウガラシ 2017

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6/15 唐辛子

6/27 唐辛子

8/2 唐辛子

8/8 唐辛子

9/16

9/16

5/22 唐辛子

5/17 唐辛子

5/8 唐辛子定植

5/1 唐辛子15pポット鉢上げ

3/2 保温育苗

3/2 万願寺左二列 トウガラシ中央

3/2 保温温度

6/15 万願寺

6/27 万願寺

8/2 万願寺

8/2 万願寺

6/15

8/8 万願寺

4/16 万願寺

4/8 万願寺

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トウガラシ 2012

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トウガラシ 2010

12/2 栽培終了

9/22

10/20

11/3

8/15 万願寺 完熟・幼果収穫

9/22

9/16

9/22

10/20

11/3

げきからとうがらし

鞄n辺採種場

万願寺とうがらし





トウガラシ 2015





トウガラシ 2013

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潟^カヤマシード

6/13

6/11

6/4

5/7

3/18

万願寺

激辛唐辛子

万願寺

激辛 万願寺と分離

種まき

特性 (裏説明のまま)

京都府舞鶴地方を起源とした長系大型種である。
本種は中晩生種であり、草姿は半立性、葉は色濃く、伏見トウガラシより大きい。
果実は大型で長さ15cm、重さ15g程度で、果肉はピーマン並みに厚く、
軟らかく甘みもあり、種も少ない。
果実は独特の風味があり、煮食、焼きトウガラシ共に美味である。

夏季の高温乾燥防止の為、敷きわらや敷き草を十分し、ときどき灌水する。
梅雨時期には排水に努める。

保水力のある土壌が良く、壌土が最も適している。
特に深耕して腐熟堆肥多施し、保水力を多くする。
酸性土壌には比較的強いが、石灰を施したほうが良く、
苦土欠の出やすい作物であるので苦土石灰を併用して耕起する。

床まきでは条間6cmに条播きする。
本葉2枚の時、10〜12cmのポリ鉢に鉢上げする。
苗の育成状況により、1〜2回鉢をずらし間隔をあける。

定植の時の苗は、第1番花が開花しているくらいの大苗がよい。
定植は畦幅120cm、株間60cmとする。

特性 (裏説明のまま)

赤唐辛子はもちろん、青唐辛子からすでに辛味を持つ激辛トウガラシ。

草勢、草丈ともに中位の早生種です。
葉は中位の大きさで剣葉です。
果は下向きにつき、長さ12cm位の細長果です。
果の曲がりは少なく、着果数の多い豊産種です。
果の辛味は青とうのうちからあり、さらに赤とうになるとその辛味が増し、激辛となります。
そのため利用期間が広く、また市場性から見ても有利な品種です。

12/2 万願寺栽培終了

万願寺

5/7

6/25

12/2

11/14

9/19

9/7

8/21

激辛

万願寺

万願寺

万願寺

万願寺

万願寺

7/30

8/21

9/20

9/24

10/4

10/15

10/28

12/2

2/18

3/1

種まき

発芽

8/26

7/1

6/18

4/29

3/18

3月末の寒波により育苗失敗

2回目の種まき

ポット育苗

定植

遅めの結実

激辛トウガラシ

2010/3/18

9/3

9/9

9/12

10/15

10/18

10/25

10/25

11/3

11/15

11/23

12/5

農業祭出品





トウガラシ 2011

3/11  種まき

4/12

5/3  ポット移植

5/23  15pポット移植

6/7

7/4  定植場所

8/12

8/24

8/24  手入れ行き届かず

満願寺とうがらし

9/24

9/24

10/4

特性 (裏説明のまま)

辛みを効かせた料理にぴったりの“激辛”トウガラシです。
中華料理以外の調理法にもスパイスとして幅広くマッチします。
栽培が容易で、着果性も高いので、家庭菜園でも栽培しやすく、たくさん収穫できます。

発芽には25〜30℃の高い地温が必要です。
明るく温かいところで、ジフィーセブンや鉢などに播種し、土を5o程被せます。
遅霜の心配が無くなったころが定植の適期です。
ポリマルチで地温を確保し、畦の中央に50〜60p間隔で植えます。
同時に、支柱を立て枝折れを防ぎます。

植え付け2〜3週間前に、堆肥、苦土石灰、緩効性化成肥料を施し、よく耕します。
畦は、畦幅1m位、高さ20〜30pを目安に作ります。

果実全体が赤くなってきたら一つずつ摘み取り、
風通しの良いところで速やかに乾燥させます。

潟Tカタのタネ

3/14  種まき

3/18  発芽

4/3  ポット移植へ

5/8  定植

5/21

5/21  余った苗は農園仲間へ

5/30

6/7  生育順調

7/2  開花最盛期?

8/18  熟果収穫

8/18

9/2

9/19

9/19  ながいもネットをくぐり抜け

10/14  収穫

10/14  未熟果で収穫

10/24  今年は害虫が少なかった

10/14  暖かい秋で開花が続く

伏見甘唐辛子

10/28  栽培終了

9/30

9/30

9/30  取り遅れで赤化

9/4

9/4  栽培圃場U

8/25  ハスモンヨトウ

8/14

8/1

7/25  初収穫

7/12

6/30  栽培圃場そのT

購入苗 万願寺風甘唐辛子「松の舞」

4/24 購入苗5号ポット移植育苗中

5/28 フキの横に定植

6/9 初収穫

6/27

6/27

7/8

7/18

7/18

8/6 誘引が遅れ枝折れ

8/8 万願寺と比べて辛目

9/1

9/13 赤も青も辛さは同じ

9/19

9/22

9/26

9/27

10/20 万願寺と比べ低温に弱い?

11/5 収穫

11/8 農業祭出品

11/15 栽培終了

5/6 購入株育苗 品名:甘とう美人

5/26 定植圃場

5/29

6/3

6/11

6/11

6/16

6/24

7/5

7/11

7/13

7/13

7/21

7/21

7/24

8/2

8/8

8/18 完熟果は甘い

8/18

9/3

9/7

9/15

9/15

9/27

10/5

10/5

10/14

10/21

11/2

11/10

11/25 栽培終了

特性 (裏説明のまま)

京都府舞鶴地方を起源とした長系大型種である。
本種は中晩生種であり、草姿は半立性、葉は色濃く、伏見トウガラシより大きい。
果実は大型で長さ15cm、重さ15g程度で、果肉はピーマン並みに厚く、
軟らかく甘みもあり、種も少ない。
果実は独特の風味があり、煮食、焼きトウガラシ共に美味である。

夏季の高温乾燥防止の為、敷きわらや敷き草を十分し、ときどき灌水する。
梅雨時期には排水に努める。

保水力のある土壌が良く、壌土が最も適している。
特に深耕して腐熟堆肥多施し、保水力を多くする。
酸性土壌には比較的強いが、石灰を施したほうが良く、
苦土欠の出やすい作物であるので苦土石灰を併用して耕起する。

床まきでは条間6cmに条播きする。
本葉2枚の時、10〜12cmのポリ鉢に鉢上げする。
苗の育成状況により、1〜2回鉢をずらし間隔をあける。

定植の時の苗は、第1番花が開花しているくらいの大苗がよい。
定植は畦幅120cm、株間60cmとする。

特性 (裏説明のまま)

赤とうはもちろん、青とうからすでに辛みを持つ激辛トウガラシです。
果実は下向きにつき、長さ12p位の細長果で、着果数の多い豊産種です。
草勢、草丈共に中位の早生種です。

育苗箱にまき、発芽まで地温は25℃前後で管理します。
発芽後は気温18〜28℃位を目安に管理します。
本葉1.5枚くらいの時、10p程度のポリポットに鉢上げし、一番果の開花直前まで育苗します。

本畑は1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥3s、化成肥料150gを施し深く耕耘します。
畦はやや高くし、黒色のマルチを張ると良いでしょう。
株間50〜60p位とします。

初期の整枝は第一分岐より低段から発生する側枝はすべて摘除します。
追肥は定植の一ヶ月後頃から始め、その後は定期的に行い草勢を維持します。

株式会社 渡辺採種場

株式会社 タカヤマシード