チンゲンサイ 2005
潟Aタリヤ農園
特性 (裏説明のまま)

中国野菜の代表的な品種で茎、葉供に鮮緑色で軸が大きく肥大し
厚肉で柔らかく肉質がよい。
非常に強健で夏の暑さにも強く、特に夏野菜の不足する時期に重宝です。
作りやすくプランター等でも手軽に作れます。
家庭菜園に最適です.

空き箱、プランターなどを利用して簡単に作れます。
堆肥、化成肥料を加えた土を入れバラ蒔きします。

本葉2〜3枚のころ、込み合うところは抜き取って株間を10cmくらいに揃えます。

生育に従がって、茎葉が込み合ったら間引きしながら順次収穫します。
肥料は液肥か化成肥料を10日ごとくらいに与えます。

大株になったら株を抜き取り、再び蒔きなおして続けて栽培できます。
肉類との油いために最適、
その他漬物など中華風、和風の料理に幅広き利用して非常に美味な野菜です。
種まき8/10
9/24
10/10
10/10
10/22
種蒔きから40日ここまで成長するには
時間がかかりすぎる気もする。
標準は?日くらいだろうか。
手入れの問題もあったろうと思う。
草姿が乱れて中央が変形の葉
病気かも? とりあえず抜き取った
見たとおりの谷間の場所。
成長不良の原因の大きな要因と思う。
草丈も初めての経験で、実態を知る。
覆いかぶさっていた
人参と京菜を立ち起こし
何とか日当たりを確保。
スーパー売り場位に大きくなってきた。
10/26
10/26
11/7
11/7
11/7
褐色の悪魔・夜盗虫に食害された
ウスカワマイマイの食事
土壌中の石灰不足?or日陰
食害が多くなった為
最後の収穫
収穫




チンゲンサイ 2006
4/2
種蒔き
潟Aタリヤ農園


チンゲンサイ
4/11
発芽

4/21

4/21

5/5

間引き 

定植 種蒔きから1ヶ月

5/11

5/17

5/19

5/21

花芽が出そうなので
全部収穫する

収穫

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チンゲンサイ 2007

特性 (裏説明のまま)

中国野菜の代表的な品種で茎、葉供に鮮緑色で軸が大きく肥大し
厚肉で柔らかく肉質がよい。
非常に強健で夏の暑さにも強く、特に夏野菜の不足する時期に重宝です。
作りやすくプランター等でも手軽に作れます。
家庭菜園に最適です.

空き箱、プランターなどを利用して簡単に作れます。
堆肥、化成肥料を加えた土を入れバラ蒔きします。

本葉2〜3枚のころ、込み合うところは抜き取って株間を10cmくらいに揃えます。

生育に従がって、茎葉が込み合ったら間引きしながら順次収穫します。
肥料は液肥か化成肥料を10日ごとくらいに与えます。

大株になったら株を抜き取り、再び蒔きなおして続けて栽培できます。
肉類との油いために最適、
その他漬物など中華風、和風の料理に幅広き利用して非常に美味な野菜です。

青帝

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、
トウ立ちが遅くて1年中栽培が出来る作りやすいチンゲンサイです。
葉、葉軸とも繊維分が少なくやわらかで、
油いため・煮食・漬物・汁の実など幅広い料理に向きます。

1m幅のベットに条間15cmで点まき、またはすじまきし、
込んだところを間引き本葉3〜4枚で株間15cmにします。
育苗をして植えつけても出来ます。プランターに直播も出来ます。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料80gを施します。
7〜8月蒔きは日よけ栽培をお勧めします。
アブラムシ、アオムシの防除に努めます。

タネ蒔き後、夏まきで40日、春・秋まきで55日、冬まきで70〜80日が収穫の目安です。
油いためはもちろん、シチューもおいしいです。

4/27

潟Tカタのタネ

種まき

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5/8

5/14

5/29

5/29

6/11

6/23

モグラの遊園地

栽培終了

チンゲンサイ 2007−2

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、
トウ立ちが遅くて1年中栽培が出来る作りやすいチンゲンサイです。
葉、葉軸とも繊維分が少なくやわらかで、
油いため・煮食・漬物・汁の実など幅広い料理に向きます。

1m幅のベットに条間15cmで点まき、またはすじまきし、
込んだところを間引き本葉3〜4枚で株間15cmにします。
育苗をして植えつけても出来ます。プランターに直播も出来ます。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料80gを施します。
7〜8月蒔きは日よけ栽培をお勧めします。
アブラムシ、アオムシの防除に努めます。

タネ蒔き後、夏まきで40日、春・秋まきで55日、冬まきで70〜80日が収穫の目安です。
油いためはもちろん、シチューもおいしいです。

潟Tカタのタネ

9/15

9/18

9/22

9/25

間引き

種まき

10/2

10/11

10/15

10/28

10/28

10/29

10/31

11/3

11/7

11/14

11/22

12/1

12/21

チンゲンサイ 青帝

最後の収穫

定植

初収穫

害虫が少なく良好

11/8

11/13

11/28

12/21

12/21

2/19

2/19

2/19

種まき

間引き

定植遅れの苗に

定植手前2株から横一列20株
奥 頂いた苗

初収穫

農園仲間から頂いた苗定植
収穫期前にとう立ち





チンゲンサイ 2008

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2/25

2/29

3/12

3/12

最後の収穫 大株で草姿の乱れ

青帝

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、
トウ立ちが遅くて1年中栽培が出来る作りやすいチンゲンサイです。
葉、葉軸とも繊維分が少なくやわらかで、
油いため・煮食・漬物・汁の実など幅広い料理に向きます。

1m幅のベットに条間15cmで点まき、またはすじまきし、
込んだところを間引き本葉3〜4枚で株間15cmにします。
育苗をして植えつけても出来ます。プランターに直播も出来ます。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料80gを施します。
7〜8月蒔きは日よけ栽培をお勧めします。
アブラムシ、アオムシの防除に努めます。

タネ蒔き後、夏まきで40日、春・秋まきで55日、冬まきで70〜80日が収穫の目安です。
油いためはもちろん、シチューもおいしいです。

潟Tカタのタネ

5/28

5/26

5/18

5/12

5/12

5/5

5/2

4/21

4/6

3/23

3/14

菜の花を切花に

半分が不利用でした

種まき

定植

初収穫

とう立ち 収穫期10日

産卵準備中 

12/4

11/30

11/17

11/10

11/6

10/30

10/15

10/6

9/28

苗をもらいました

ポットに鉢上げ

15cmポットに植え替え
で、ポット栽培です

ブロッコリーとキャベツの畝間

おき場所をあっちこっち
葉の乱れも見られる

農園収穫祭出品

最後の収穫

特性 (裏説明のまま)

耐暑性が強く、生育旺盛。
葉は光沢の良い濃緑の丸葉。
葉柄は淡緑色で幅広く、肉厚。
茎は共に歯切れの良いやわらかさで、中国風料理はもちろん、幅広く利用できる。

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
種まき後は、種が隠れる程度に覆土し、潅水を行ってタネに十分吸水させます。
発芽するまでは適湿を保って、極端な過湿、乾燥状態にならないよう注意します。

被覆栽培をとりいれると、ほぼ周年作型に適合し、
夏季は種まき後30日、春、秋期は40〜50日で収穫できます。
畝巾100〜120cm(3〜4条)に条蒔きし、適宜間引いて株間を10〜20cmとします。
肥料は元肥主力で初期生育成を促します。
低温期の春作や秋の遅まきによる被覆栽培では、トウ立ちに十分注意をしてください。

タキイ種苗

特性 (裏説明のまま)

小さいので丸ごと使える新しいチンゲンサイです。
草丈10〜15cm、暑さ、病気に強く、ほぼ1年中作れます。
スジがないので大変美味しく、和、洋、中華料理のいずれにも良く合います。

1m巾のベットに条間15cmでスジまきし、順次間引きながら5cm株間に仕立てます。
プランター栽培ではバラまきし、混んだところを順次間引きします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料80gを施します。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガは早めの防除をします。

種まき後、20〜30日で少し茎の丸みが出て、チンゲンサイらしくなったら収穫できます。
取り遅れて大きくなっても味はそれほど変わりません。

潟Tカタのタネ

11/22

11/22

12/2

12/2

チンゲンサイ種まき

シャオパオ種まき

チンゲンサイ 発芽

シャオパオ 発芽

チンゲンサイ 2008−2

1/16

2/24

3/10

3/10

3/29

チンゲンサイ

シャオパオ 抽苔

シャオパオ

チンゲンサイ

チンゲンサイ

とう立ち早く栽培失敗

タキイ種苗

特性 (裏説明のまま)

耐暑性が強く、生育旺盛。
葉は光沢の良い濃緑の丸葉。
葉柄は淡緑色で幅広く、肉厚。
茎は共に歯切れの良いやわらかさで、中国風料理はもちろん、幅広く利用できる。

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
種まき後は、種が隠れる程度に覆土し、潅水を行ってタネに十分吸水させます。
発芽するまでは適湿を保って、極端な過湿、乾燥状態にならないよう注意します。

被覆栽培をとりいれると、ほぼ周年作型に適合し、
夏季は種まき後30日、春、秋期は40〜50日で収穫できます。
畝巾100〜120cm(3〜4条)に条蒔きし、適宜間引いて株間を10〜20cmとします。
肥料は元肥主力で初期生育成を促します。
低温期の春作や秋の遅まきによる被覆栽培では、トウ立ちに十分注意をしてください。





チンゲンサイ 2009

9/16

9/25

10/4

10/10

10/28

11/20

種まき

間引き1本立ち

定植 高台はイチゴ栽培

イチゴ定植

収穫

育成中

11/10

11/18

12/6

1/14

1/25





チンゲンサイ 2010

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10/18

11/6

11/14

12/2

12/17

12/17

ポット移植

定植苗

防寒

最初の収穫

潟Tカタのタネ

12/25

2011/1/22

2/2

2/18

3/2

3/15

3/19

開花

最後の収穫

鳥害 ムクドリ?

3/23

3/23

花蕾収穫 栽培終了





チンゲンサイ 2011

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9/24  種まき

10/6  育苗

10/31  定植場所

11/23  収穫

11/27  収穫祭のチンゲンサイ

11/16  収穫中 虫害多し





チンゲンサイ 2012

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9/15  種まき

9/19

9/21

10/6

10/6  間引き

10/16  間引き

11/5  収穫適期

11/17

12/2  収穫終了間近

11/8

11/24

12/6

12/16  最後の収穫





チンゲンサイ 2013

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1/31  譲り受けた苗定植

2/28  開花 とう立ちが早かった

特性 (裏説明のまま)

暑さや寒さに強く、作りやすい野菜です。
葉・葉柄ともに鮮緑色で、肉厚で繊維が少なく、油炒めや煮食に適します。

1m幅のベットに条間15pで点播きし、又は筋蒔きし、
間引いて本葉4〜5枚で株間を15pにします。
育苗をして植え付けることもできます。
プランター栽培では直播をお勧めします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2s、有機配合肥料80gを施します。
追肥は生育を見ながら行います。
アブラムシ、アオムシ、コナガの防除に努めます。

種まき後、高温期は45日、低温期は50〜80日が収穫の目安です。
炒め物はもちろん、軽く茹でて豆腐と和えてもとてもおいしいです。

潟Tカタのタネ

9/19  種まき

9/22  発芽

10/  間引き1

10/25

10/27

11/1

11/2

11/7

11/20





チンゲンサイ 2014

特性 (裏説明のまま)

暑さや寒さに強く、作りやすい野菜です。
葉・葉柄ともに鮮緑色、肉厚で繊維が少なく、油炒めや煮食に適します。

1m幅のベットに条間15pで点播きし、又はスジ播きし、
間引いて本葉4〜5枚で株間15pにします。
育苗をして植え付けることもできます。
プランター栽培では直播をおすすめします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2s、有機配合肥料80gを施します。
追肥は生育を見ながら行います。
アブラムシ、アオムシ、コナガの防除に努めます。

タネまき後、高温期は45日、低温期は50日〜80日が収穫の目安です。
炒め物はもちろん、かるく茹でて豆腐と和えてもとてもおいしいです。

11/27

9/23  種まき

9/26  発芽

10/12  定植 イチゴの横に

10/23

11/13

12/19

2015/1/6

2/9

2/17

2/28

3/17  チンゲンサイ開花

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チンゲンサイ 2015

特性 (裏説明のまま)

暑さや寒さに強く、作りやすい野菜です。
葉・葉柄ともに鮮緑色、肉厚で繊維が少なく、油炒めや煮食に適します。

1m幅のベットに条間15pで点播きし、又はスジ播きし、
間引いて本葉4〜5枚で株間15pにします。
育苗をして植え付けることもできます。
プランター栽培では直播をおすすめします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2s、有機配合肥料80gを施します。
追肥は生育を見ながら行います。
アブラムシ、アオムシ、コナガの防除に努めます。

タネまき後、高温期は45日、低温期は50日〜80日が収穫の目安です。
炒め物はもちろん、かるく茹でて豆腐と和えてもとてもおいしいです。

5/15 種まき

5/19

5/28

9/24 連結ポット種まき

9/29 発芽

10/9 育苗

10/9 定植

10/20

10/22 土寄せ後藁マルチ

11/8 農業祭出品

11/9

11/21

11/23

11/23

11/30

12/8

12/26

2016/1/6

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