タカナ





タカナ 2009

紫たか菜

家庭菜園写真集へ

2009年    2010年
2011年    2012年
2014年    2015年



タカナTOPへ

潟gーホク

特性 (裏説明のまま)

丸葉で茎が太く多肉で、寒さとともに赤紫色になります。
たか菜の中ではやや寒さに強いほうで、
苗は短期の漬物に、大株は長期の漬物に利用します。

畑に直接まきますが、移植することもできます。
土を十分湿らせて、畝巾60cm位に薄くすじまきします。
かるく土をかけます。
生育に応じ順次間引きし、本葉5〜6枚までに株間40cmにします。

畑には1u当たり堆肥3kg、苦土石灰150g、化成肥料100gを施しておき、
1本立ちしたときに80gの化成肥料を施します。
寒冷紗のトンネルで覆うと強い雨や害虫に効果的です。
寒さにはあまり強く無いので寒い地域では霜の降りる前に収穫してください。

種まき発芽

間引き1本立ち

栽培圃場

ある日の収穫

紫色濃く

9/16

9/25

11/10

12/10

12/14





タカナ 2010

タカナTOPへ

潟gーホク

9/12

9/27

10/15

10/15

11/30

12/7

11/23

農業祭出品

たかな塩漬け

ポット残り株

種まき

定植

タカナTOPへ





タカナ 2011

特性 (裏説明のまま)

晩生型で高菜の代表種。
葉にぢぢみがあり、周辺が紫赤色となります。
茎が幅広で大きくきわめて多収性種です。
丈夫で作りやすく土質を選ばず、家庭菜園に適し、出荷用としても好評です。
箱、プランターなどでも楽に栽培できます。

蒔き時は、普通地帯で9月〜10月頃が適期です。
水はけのよい場所をよく耕し畦幅60pにすじまきします。
発芽後密生部より順次間引きし、本葉5〜6枚で株間を20p位にします。
肥料は元肥に堆肥、化成肥料などを施し、
生育期に2〜3回化成肥料、尿素などを追肥に与えます。

箱や床まきで育苗し、移植栽培でもよく生育します。
生育旺盛ですから、肥料は元肥を多めに施し、
早期に生育させることが良質の菜を作るコツです。

冬から翌春にかけて随時収穫します。
漬物用に最適で独特の辛みと風味があり味の良い高菜です。

9/24  紫高菜種まき

9/24  三池高菜種まき

10/9  紫定植

10/9  三池定植

10/25  間引き

10/31  紫高菜

10/31  三池高菜

11/21  紫

11/21  三池

12/15  紫

12/15  三池

2012/1/11  紫

2012/1/11三池

タカナTOPへ





たかな 2012

特性 (裏説明のまま)

耐寒性が強くて、トウ立ちが遅い。
栽培容易な多収品種。

葉面に縮みがあり、茎葉とも肉が厚くて柔らかい。
辛みと香りがあり、春3〜4月頃の漬菜として好適。

種まき: 摘湿を保ち、発芽をそろえます。
本葉4〜5枚の若苗に育てます。

定植・その後の管理: 速やかに活着させ、初期生育を促します。
その後、追肥により株作りをします。

収穫: 年内どりは株ごと収穫します。
冬〜春先まで収穫する場合は外葉を1〜2枚ずつ刈り取ります。

10/9  連結ポット種まき

10/17

10/25  定植 間引き

11/5

11/9  間引き

11/17

12/2

12/30  圃場の都合で移植

2013/1/31  冬越し中

タカナTOPへ

3/12

4/1

5/22  たかな塩漬





タカナ 2014

特性 (裏説明のまま)

耐寒性が強くて、トウ立ちが遅い。
栽培容易な多収品種。

葉面に縮みがあり、茎葉とも肉が厚くて柔らかい。
辛みと香りがあり、春3〜4月頃の漬菜として好適。

種まき: 摘湿を保ち、発芽をそろえます。
本葉4〜5枚の若苗に育てます。

定植・その後の管理: 速やかに活着させ、初期生育を促します。
その後、追肥により株作りをします。

収穫: 年内どりは株ごと収穫します。
冬〜春先まで収穫する場合は外葉を1〜2枚ずつ刈り取ります。

9/23  発芽

10/12  定植

10/23

11/13

12/6  初霜

12/14  収穫

2015/2/12  高菜漬け樽

3/18  高菜漬け油炒め

タカナTOPへ





タカナ 2015

特性 (裏説明のまま)

晩生型で高菜の代表種。
葉にぢぢみがあり、周辺が紫赤色となります。
茎が幅広で大きくきわめて多収性種です。
丈夫で作りやすく土質を選ばず、家庭菜園に適し、出荷用としても好評です。
箱、プランターなどでも楽に栽培できます。

蒔き時は、普通地帯で9月〜10月頃が適期です。
水はけのよい場所をよく耕し畦幅60pにすじまきします。
発芽後密生部より順次間引きし、本葉5〜6枚で株間を20p位にします。
肥料は元肥に堆肥、化成肥料などを施し、
生育期に2〜3回化成肥料、尿素などを追肥に与えます。

箱や床まきで育苗し、移植栽培でもよく生育します。
生育旺盛ですから、肥料は元肥を多めに施し、
早期に生育させることが良質の菜を作るコツです。

冬から翌春にかけて随時収穫します。
漬物用に最適で独特の辛みと風味があり味の良い高菜です。

12/8

12/18

9/27 種まき

10/20

11/23

タカナTOPへ