スナップエンドウ




スナップエンドウ 2005

4/20

4/16 白花

5/13

5/19

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11/12
11/30
12/1
2/25
2/25
2/25
3/3
3/28
3/30
4/2
4/10
4/13
90pプランターに種蒔き
ポットに種蒔き 定植 北に風除け 霜除けビニールシートを張る
種蒔きから約2ヶ月半
地上部の生育は観るべきものはない
防寒用シートを外す
とりあえずビニールひもで、立たせる
上側のネットまでの橋渡し
針金を#に組んで
土が乾きやすいので刈り草でマルチ

4/21

5/1

5/1

5/3

5/9

5/9

ハモグリバエ大活躍 

11/12

5/17

5/22

5/19

5/13

5/23

ポットに種蒔き

プランター栽培

最後の収穫

親戚顔合わせ

コンテナ最後の収穫





スナップエンドウ 2006

潟gーホク

特徴  (裏説明のまま)

莢が太り丸くなった頃、莢と実の両方が食べられスナックえんどうとも言われます。
甘く歯ざわりの良い美味しい品種です。
草丈は2m位と高く、1m位から成り始めます。

春まきと秋まきができます。
春まきは強い霜の心配が無くなったら、なるべく早く種を蒔きます。
秋蒔きは本葉2〜3枚の小苗で越冬させます。
寒さには特に強くはありませんので寒地では春まきします。
うね巾90cm、株間30cm位とし1っヶ所2株残します。
肥料は1u当り最初に堆肥2kg、石灰120g、化成50g施します。
莢が成り始めたら化成50gを施します。
2m位の支柱を立て、株の倒れるのを防ぎます。
25℃以上になると莢付き、生育が悪くなります。

同じ場所に続けて作ると生育が悪くなりますので、
1度作ったら3〜4年はその場所で作らないでください。

10/26

11/3

11/4

11/16

11/22

12/30

1/8

家庭菜園写真集へ

2005年    2006年
2007年    2008年
2009年    2010年
2011年    2012年
2013年    2015年
2017年


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5/2

5/2






スナップエンドウ 2017

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特徴  (裏説明のまま)

莢が太り丸くなった頃、莢と実の両方が食べられスナックえんどうとも言われます。
甘く歯ざわりの良い美味しい品種です。
草丈は2m位と高く、1m位から成り始めます。

春まきと秋まきができます。
春まきは強い霜の心配が無くなったら、なるべく早く種を蒔きます。
秋蒔きは本葉2〜3枚の小苗で越冬させます。
寒さには特に強くはありませんので寒地では春まきします。
うね巾90cm、株間30cm位とし1っヶ所2株残します。
肥料は1u当り最初に堆肥2kg、石灰120g、化成50g施します。
莢が成り始めたら化成50gを施します。
2m位の支柱を立て、株の倒れるのを防ぎます。
25℃以上になると莢付き、生育が悪くなります。

同じ場所に続けて作ると生育が悪くなりますので、
1度作ったら3〜4年はその場所で作らないでください。

潟gーホク

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4/26

4/26

4/26

4/6 Wネット設置

3/28

3/18

2018/3/3

12/23 穴あきビニールで防寒

12/5 圃場

5/13

5/21

5/25 実採り

5/31 実採り

5/31

特性 (裏説明のまま)

果実は大きくなっても莢が硬くなりません。
甘みと風味が強く、みずみずしくやわらかい莢が人気です。

3号ポットに培養土を入れ、タネを3〜4粒、間隔をあけて、
人差し指1節位の深さに開けた穴にまきます。
本葉が2〜4枚の頃、間引いて2〜3株にします。

植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、よく耕します。
畝の中央に、深さ20〜30pの溝を掘り、元肥を入れて幅90p、高さ10pの畝を立てます。

本葉が4枚になったころ、条間45p、株間30p間隔に植え付きます。
高さ1.8m程の支柱を立て、20p間隔で紐を横に張って、伸びてきたツルを誘引します。

花が咲き始めたら、あと12〜15日位で収穫できます。
収穫の適期は青莢が太ってきて、中の豆が充実したころです。

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あまいえんどう

5/4

5/2

5/11

4/16





スナップエンドウ 2015

あまいえんどう

2/5

3/7

4/14

5/3

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5/8

5/10

最後の収穫





スナップエンドウ 2007

スナック 753

特性 (裏説明のまま)

実を丸々と太らせ、莢ごと食べるおいしいエンドウです。
莢は大きく肉厚で、甘みと香りがあります。
つるは180cmほど伸びます。
寒さに強く、早どりで、たくさん収穫できます。

畝間1m、株間25cmにタネ4〜5粒を点播きします。
秋まきも越冬後に間引いて2本立ちにします。
プランターは株間25cmで1本立ちにします。
苗を育ててから植え付けも出来ます。

1u当たり苦土石灰120g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料50gを施します。
つるが伸び始めたら2m以上の支柱を立て、紐で誘引します。
莢が付き始めたら追肥を行います。

莢が丸々と太り、爽やかな緑色の頃が収穫適期です。
長さ8.5cm、幅1.7cmぐらいが目安です。

潟Tカタのタネ

10/22

10/28

11/5

11/8

11/13

11/13

11/25

11/29

11/29

12/6

1/13

種まき

発芽

植え替え

間引き

定植

きぬさや、スナック、そらまめ

生育がよくなり誘引が必要

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2/29

3/26

4/12

4/21

4/26

5/7

5/9

5/9

5/11

5/9

5/12

5/14

5/14

5/16

5/18

5/19

5/20

5/21

5/21

5/24

5/24

5/26

5/26

5/26

5/26

5/26

根留菌

拡大

マメモグリバエ

モグリバエ 絵描き筆先

グリンピース状で冷凍

実のつき方

最後の収穫
一ヶ月の収穫期間

圃場の整理中

ふくらみ過ぎると莢が変色

初収穫

ネット最上部まで 2m高さ





スナップエンドウ 2008

特性 (裏説明のまま)

莢ごと食するエンドウですが、実はグリーンピースのように大きく、
莢、実両方の味覚が一度に楽しめます。
莢は美しい緑色で非常にやわらかく、一房に2莢なります。
実は1莢に6〜7粒入ります。
栽培も極めて容易、家庭菜園に最適の優良種です。

先に潅水して、種をまきかるく土をかけます。
畑に直接、株間30cm位に一ヶ所3〜4粒ずつ点まきします。
発芽するまで土の表面が乾燥しないよう潅水を行います。
生育に伴い蔓が伸びてきたら倒れないように支柱を立て、
蔓をからませるようにします。
肥料はチッソ分の少ない市販の化学肥料を与えます。
寒地、高冷地では春まきとするのが好適です。
播種前には石灰を散布し、土の中和をはかることが大切です。

サラダ風に生食としたり、軽く茹でてビールのつまみ、子供のおやつ、
又油炒めとしても緑は新鮮で美味しい。

潟Eタネ

伸びすぎた蔓を切る

稲ワラで防風と防寒

種まき

ポットに植え替え

9/22

10/16

10/21

11/18

11/18

12/10

1/17

最後の収穫 期間約1ヵ月

枯れ上がりが早い

最盛期

収穫 甘い!

ネット張り

温度が上がり生長が早い

3/29

4/7

4/19

5/7

5/16

5/19

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スナップエンドウ 2009

スナック753

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

実を丸々と太らせ、莢ごと食べるおいしいエンドウです。
莢は大きく肉厚で、甘みと香りがあります。
つるは180cmほど伸びます。
寒さに強く、早どりで、たくさん収穫できます。

畝間1m、株間25cmにタネ4〜5粒を点播きします。
秋まきも越冬後に間引いて2本立ちにします。
プランターは株間25cmで1本立ちにします。
苗を育ててから植え付けも出来ます。

1u当たり苦土石灰120g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料50gを施します。
つるが伸び始めたら2m以上の支柱を立て、紐で誘引します。
莢が付き始めたら追肥を行います。

莢が丸々と太り、爽やかな緑色の頃が収穫適期です。
長さ8.5cm、幅1.7cmぐらいが目安です。

10/24

11/20

11/26

2010/1/9

種まき

定植

寒風除けの稲わら柵

縁葉枯病?

5/27

5/21

5/17

5/11

5/4

4/30

4/24

3/26

3/12

5/11

5/14

5/18

5/20

5/21

収穫

開花

結実

収穫最盛期

収穫終了

地上部成長する

モザイク病・うどんこ病・褐斑病
ナモグリバエ

ナモグリバエ





スナップエンドウ 2010

潟Tカタのタネ

11/4

11/19

11/26

12/7

12/17

種まき

定植

防寒

2011/2/18  不織布防寒

3/19

5/3

5/3  結実

5/7  吸液蜂?

5/7  莢白斑

5/10

5/18

5/20

5/20

5/23

6/14  冷凍保存

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スナップエンドウ 2011

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10/29  種まき

11/5  発芽

11/16

11/21  風よけ 

12/15

2012/4/27

5/7

5/26

6/12

5/12

5/23

5/27

6/12

5/9  初収穫





スナップエンドウ 2012

特徴  (裏説明のまま)

丸くなった莢と実の両方を食べる品種で、スナップエンドウとも呼ばれています。
甘く歯ざわりの良い美味しい品種です。
草丈は2m位と高くなります。

菜園にタネを直接まき、発芽したら間引いて1ヶ所2株にします。

春まきと秋まきができます。
春まきは強い霜の心配が無くなったら、なるべく早く種を蒔きます。
秋蒔きは本葉2〜3枚の小苗で越冬させます。
寒さには特に強くはありませんので寒地では春まきします。

肥料は1u当り最初に堆肥2kg、石灰120g、化成50g施します。
莢が成り始めたら化成50gを施します。
2m位の支柱を立て、株の倒れるのを防ぎます。

同じ場所に続けて作ると生育が悪くなりますので、
1度作ったら3〜4年はその場所で作らないでください。

申し訳ありませんが100株に1株の割合でサヤの硬い株が発生しますので、
御面倒でも抜き取ってください。

11/26  ポット播き発芽

12/2  スナップエンドウの他
グリンピース、クヌサヤエンドウ

2013/1/17  定植 防寒

2/7  マルチ植穴押え(川砂)

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3/12  地上部の成長

3/27

4/1  開花

4/12

4/24  着莢

5/9

5/13

5/20

5/25  収穫終了

4/26

5/1

5/9

5/14

5/17

5/21

5/28





スナップエンドウ 2013

特性 (裏説明のまま)

果実は大きくなっても莢が硬くなりません。
甘みと風味が強く、みずみずしくやわらかい莢が人気です。

3号ポットに培養土を入れ、タネを3〜4粒、間隔をあけて、
人差し指1節位の深さに開けた穴にまきます。
本葉が2〜4枚の頃、間引いて2〜3株にします。

植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、よく耕します。
畝の中央に、深さ20〜30pの溝を掘り、元肥を入れて幅90p、高さ10pの畝を立てます。

本葉が4枚になったころ、条間45p、株間30p間隔に植え付きます。
高さ1.8m程の支柱を立て、20p間隔で紐を横に張って、伸びてきたツルを誘引します。

花が咲き始めたら、あと12〜15日位で収穫できます。
収穫の適期は青莢が太ってきて、中の豆が充実したころです。

(株)アタリヤ農園

10/23  ポット育苗

12/2  定植 霜除け

11/26

12/30  防寒・防霜・防風

2014/3/1

4/17

4/28

5/8

5/13

4/22

5/17

5/22

2015/4/29  2014/11苗購入

5/11

5/13

5/13

5/16

5/22

スナップエンドウその1

スナップエンドウその2

特性 (裏説明のまま)

果実は大きくなっても莢が硬くなりません。
甘みと風味が強く、みずみずしくやわらかい莢が人気です。

3号ポットに培養土を入れ、タネを3〜4粒、間隔をあけて、
人差し指1節位の深さに開けた穴にまきます。
本葉が2〜4枚の頃、間引いて2〜3株にします。

植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、よく耕します。
畝の中央に、深さ20〜30pの溝を掘り、元肥を入れて幅90p、高さ10pの畝を立てます。

本葉が4枚になったころ、条間45p、株間30p間隔に植え付きます。
高さ1.8m程の支柱を立て、20p間隔で紐を横に張って、伸びてきたツルを誘引します。

花が咲き始めたら、あと12〜15日位で収穫できます。
青莢が太ってきたら収穫します。

(株)アタリヤ農園

10/28 種まき

11/8 発芽

11/11

11/20 圃場準備遅く大苗になる

11/23 定植

12/8 防風 防寒

12/25

2016/1/21

3/30

4/21

5/20