5/12

4/20





サニーレタス  2005

潟Tカタのタネ
特徴 (裏説明のまま)

赤ちりめんちしゃは、温度の高いときの栽培では
赤の発色が悪く、色合いが優れませんが、
本種は高温期でも赤色がよく出て、
尻腐れも少ない品種です。
9/24

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10/22
10/28
11/9
11/30
12/1
2/8
2/25




サニーレタス 2006
レットファイヤー
4/1
4/2
4/2
種蒔き時は2月なので
発芽が難しい為
ホームセンターで苗購入
ポットに移植
蝶、蛾侵入防止にネットで
同時購入のキャベツとブロッコリー
ビニールトンネルに変更
霜除け
収穫
冬を耐えたサニーレタス
最後の一株
ポットに移植






サニーレタス 2018

定植 左側 右サラダ菜
10/29


サニーレタス

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4/13
4/13
4/15
葉が触れ合ってきたので
広めに配置

定植から1週間目

5/6

5/13

5/17

5/21

5/21

収穫 右サンチュ

中央部が伸びてきました
収穫末期近し

収穫

5/26

6/1

6/4

生育良好

収穫に忙しい

6/5

6/7

6/7

6/13

6/20

6/20

6/27

最後の収穫

切り口が新鮮

フリンジーレット

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

葉の縁がフリル状に縮れる赤色レタスで、結球はしません。
葉は柔らかくて苦味がなく、食べて美味しいレタスです。
サラダなど食用のほか、寄席植えや花壇の縁取りなど、
ガーデニングにも使うことができ、干渉しながら収穫も楽しめます。

発芽、生育適温は15〜20℃です。
夏は高温のため発芽しにくいので、涼しいところで発芽させます。
発芽には光が必要なので、種が隠れる程度に薄く土をかけます。
ベビーレタスとして利用する場合は直まきでもよいですが、大株にしたり、
花壇材料に使う時は、育苗したほうが良いでしょう。

酸性の土を嫌うので、畑には前もって苦土石灰を施しておきます。
元肥を中心とし、追肥をする時はみずやりもかねて液肥を施します。

ベビーレタスとして利用する場合は、15cm位伸びたものから間引くか、
株元でカットして利用します。
大株にした場合は、下葉からかいて収穫します。
長日期は花が上がってくるので、早めに収穫します。
また、高温期は赤色が薄くなります。

5/6

定植前

定植

種蒔き

6/6

6/21

6/27

農園仲間から頂いた
サニーレタス
株が大きくて移植できるのか心配

季節的に日が長くなるので
収穫は早めにする

隣のふだんそうの
成長旺盛

夏至を迎えて芯が伸びる

6/29

7/4

7/6

7/6

茎の付け根の腐敗 長雨?

収穫

栽培終了

特徴 (裏説明のまま)

赤ちりめんちしゃは、温度の高いときの栽培では
赤の発色が悪く、色合いが優れませんが、
本種は高温期でも赤色がよく出て、
尻腐れも少ない品種です。

発芽生育適温は15〜20℃です。
春蒔きでは保温し、夏まきでは涼しいところで苗を育てます。
夏まきするときは、種を布で包んで冷水に2〜3時間浸してから水を切り、
ポリ袋に入れて冷蔵庫に2日間置いて芽だしをしてからまきます。
発芽するときには光が必要ですから、種が隠れる程度に土をかけます。
本葉1〜2枚で6×3cmに植え替えます。

酸性を嫌いますから、畑は前もってクド石灰を施し、堆肥、元肥を入れておきます。
乾燥や病気を防ぐために、うねをポリフィルムで覆い、
本葉4〜5枚になった苗を株間25cm、うね間40cmに植えて水をやります。
根ずいたら化成肥料か液肥を施します。





サニーレタス 2007−1

レットウエーブ

潟Tカタのタネ

2/22

2/22

3/2

3/21

3/27

レットウェーブ





サニーレタス 2006−2

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4/23

5/4

4/29

4/29

吸水&冷蔵種

種まき

5/14

5/21

5/24

5/27

5/8

5/16

プランターに種まきしたレタス 右写真共

大株に

最後の2株

9/15

特徴 (裏説明のまま)

赤ちりめんちしゃは、温度の高いときの栽培では
赤の発色が悪く、色合いが優れませんが、
本種は高温期でも赤色がよく出て、
尻腐れも少ない品種です。

発芽生育適温は15〜20℃です。
春蒔きでは保温し、夏まきでは涼しいところで苗を育てます。
夏まきするときは、種を布で包んで冷水に2〜3時間浸してから水を切り、
ポリ袋に入れて冷蔵庫に2日間置いて芽だしをしてからまきます。
発芽するときには光が必要ですから、種が隠れる程度に土をかけます。
本葉1〜2枚で6×3cmに植え替えます。

酸性を嫌いますから、畑は前もってクド石灰を施し、堆肥、元肥を入れておきます。
乾燥や病気を防ぐために、うねをポリフィルムで覆い、
本葉4〜5枚になった苗を株間25cm、うね間40cmに植えて水をやります。
根ずいたら化成肥料か液肥を施します。





サニーレタス 2007−2

レットウェーブ

潟Tカタのタネ

9/25

9/17

2/20

2/6

1/18

1/13

1/13

1/5

12/24

12/19

12/11

12/6

12/6

11/28

10/2

10/15

10/17

10/25

種まき

定植

初収穫

水気がなくなる

収穫適期

リーフレタスの方がGOOD

生育順調

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栽培終了

3/20

特性 (裏説明のまま)

葉の縁がフリル状に縮れる赤色レタスで、結球はしません。
葉は柔らかくて苦味がなく、食べて美味しいレタスです。
サラダなど食用のほか、寄席植えや花壇の縁取りなど、
ガーデニングにも使うことができ、干渉しながら収穫も楽しめます。

発芽、生育適温は15〜20℃です。
夏は高温のため発芽しにくいので、涼しいところで発芽させます。
発芽には光が必要なので、種が隠れる程度に薄く土をかけます。
ベビーレタスとして利用する場合は直まきでもよいですが、大株にしたり、
花壇材料に使う時は、育苗したほうが良いでしょう。

酸性の土を嫌うので、畑には前もって苦土石灰を施しておきます。
元肥を中心とし、追肥をする時はみずやりもかねて液肥を施します。

ベビーレタスとして利用する場合は、15cm位伸びたものから間引くか、
株元でカットして利用します。
大株にした場合は、下葉からかいて収穫します。
長日期は花が上がってくるので、早めに収穫します。
また、高温期は赤色が薄くなります。

潟Tカタのタネ

フリンジーレット





サニーレタス 2008

3/14

3/26

種まき 右2列

発芽そろわず まき直し 左2列は結球レタス

6/17

5/28

5/21

4/28

4/24

4/12

ネギの生長が早く栽培中止

ポットで育苗中

定植

タネ吸水

発芽

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サニーレタスー2008−2

レットウェーブ

1/16

1/5

12/29

12/15

11/10

8/21

8/18

8/16

種まき

発芽 早い実時間35h

収穫品の根

最後の一株

10月下旬から収穫

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サニーレタス 2010

特性 (裏説明のまま)

鮮やかな赤褐色で、葉に細かな波を打っている縮のあるリーフレタスです。
非常に作りやすく短期間で収穫でき、プランターでも無農薬で十分作れます。

春まきと秋まきができます。
夏まきは高温のため発芽不良やとう立ちの原因となるので避けてください。
ポットに種をまき、本葉5〜6枚になったら畑に植えるか、畑に直接まきます。
種が小さいのでうすく土かけしてください。

畑には1u当たり堆肥2s、苦土石灰100g、化成肥料60gを施しておきます。
水はけを良くするために畝は高めにします。
ポリフィルムを敷くと土の跳ね返りが防げます。
種まきから生育期間中は寒冷紗のトンネルをかぶせるとよいでしょう。

潟gーホク

4/29

5/11

6/1

6/23

6/29

7/10

6/15

種まき

定植

収穫

根きり虫(カブラヤガ幼虫)

9/12

11/14

12/30

3/27

3/23

3/19

3/2

2/18

2011/2/2

最後の収穫

ポット移植

定植圃場

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サニーレタス 2012

9/7  苗購入後15pポットに移植

9/19  定植場所

9/27  生育が早い

10/15  抽苔

10/26  開花 栽培期間が短かい 気温が高かった

9/27  欠き菜で収穫

10/10

10/15

10/20

10/19  苗購入 定植

サニーレタスー2

11/5

12/2  収穫適期

12/30  不織布で霜よけ

12/12

12/30

2013/1/8





サニーレタス 2016

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3/30 苗購入

4/21

5/6

5/14