サントウサイ

特性 (裏説明書のまま)

わずかに結球する半結球はくさいです。
大株にすると外側の葉が黄緑色、中心部は黄白色になり、
美しい花状となりますが、
一般的には間引き菜風に早取りします。
とう立ちが遅いので春蒔きに適します。

生育期間が短いので」、元肥に堆肥、有機質肥料を十分に施します。

発芽温度は15〜25℃です。
90cm幅の床を作って、3列のすじまきにするか、全体に薄くばら蒔きします。
その上に3〜5mmの厚さに土を振るいかけます。

発芽したら順次間引いて、
葉と葉が触れ合わない程度の株間を取っていきます。
間引いたあと、株が倒れないように軽く土寄せします。

本葉5〜6枚になったころから、間引き菜として順次利用できます。
大株にすれば漬け菜になります。

サントウサイTOP

3/18

3/22

6/4

6/22

4/30

5/3

4/19

種蒔き

サントウサイTOP

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、作りやすい品種です。
草姿立ち性、葉はつやのある淡い黄緑色で、白軸で尻張りがよく、
軟らかく食味も優れています。

ほぼ周年をとうして蒔けます。
1m幅の畝に条間20cmでスジまき、またはバラまきとし、
発芽したら込んだところを間引き、本葉2〜3枚で株間8cmになるようにします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料60gを施します。
追肥はいりません。
生育期間が短いので病害虫の防除は早めに行います。

タネまき後、高温期は25日前後、低温期は40日で収穫期に達します。
畑に少しずつ蒔いておいて、好きなときに収穫できるようにしておくと便利です。

サントウサイ 2008−5

サントウサイTOP

サントウサイ 2008−4

サントウサイ 2008−3

サントウサイTOP

特性 (裏説明のまま)

白菜の仲間ですが結球しません。
生育が早く、とう立ちは遅いので、春の漬け菜用として広く作られています。
暑さにも強く、夏蒔きのつまみ菜にも適しています。
いつでもどこでも作れて、とても柔らかく、
くせのない味は家庭菜園に最適です。

発芽後密生したところを順に間引いて、
葉が重ならないようにします。
みずやりを兼ねて時々液肥を施します。

本葉5〜6枚の頃から間引き菜として利用し、
大株にして煮物や漬物にしても美味しい菜です。

山東菜2006−3

7/27

特性 (裏説明のまま)

白菜の仲間ですが結球しません。
生育が早く、とう立ちは遅いので、春の漬け菜用として広く作られています。
暑さにも強く、夏蒔きのつまみ菜にも適しています。
いつでもどこでも作れて、とても柔らかく、
くせのない味は家庭菜園に最適です。

発芽後密生したところを順に間引いて、
葉が重ならないようにします。
みずやりを兼ねて時々液肥を施します。

本葉5〜6枚の頃から間引き菜として利用し、
大株にして煮物や漬物にしても美味しい菜です。

7/31

8/2

8/2

間引き後

間引き

8/13

8/25

青虫大発生 8/13収穫すべきだった

潟Tカタのタネ

8/31

9/7

夏バテから少し回復

9/30

10/12

10/17

10/21

10/26

10/27

11/3

11/13

11/16

11/25

12/8

12/16

1/15

2/3

2/21

3/7

3/21

3/24

4/14

特性 (裏説明のまま)

半結球で代表的な漬け菜の一種です。茎は純白で、
中心部が結球状に繁り1株4kgくらいの大株となります。
軟らかく肉質の優れた好評種です。
きわめて丈夫で作りやすく家庭菜園に好適種です。

秋蒔きは普通8月〜10月頃、春蒔きは3月〜6月が適期です。
水はけのよい場所をよく耕し畦幅60cm位30cmの株間に5〜6粒づつ点まきします。
発芽後順次間引きし、本葉6〜7枚で1本立ちとします。
肥料は元肥に化成肥料、堆肥等を施し、生育中化成肥料、
尿素等を2〜3回追肥に与えます。

まいてから30日頃より間引き菜はおひたし、漬物等に利用できます。
生育のよい株から順次収穫します。
漬物、おひたし等に最適で軟らかく風味最高の白菜です。

潟Aタリヤ農園

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サントウサイTOP

12/29

12/20

12/5

5/21

6/8

6/14

サントウサイTOP





サントウサイ 2017

サントウサイTOP

10/20 種まき

10/25 発芽

11/3

5/17

5/31

6/4

潟Tカタのタネ

5/3

5/9

5/17

4、5日遅れて種蒔き
こちらの方が勢いがある

5/29

間引き 土寄せ

間引き

6/20

栽培終了

7/13 ナメクジ
夏まき 病虫害多く栽培は難しい 防虫ネットが必要

7/13 アオムシ

7/13 軟腐病

6/15

5/16 発芽

5/11 種まき

潟Tカタのタネ

サントウサイTOP

5/26

サントウサイTOP

サントウサイTOP

サントウサイ 2007−3

サントウサイTOP

サントウサイTOP

潟Tカタのタネ

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サントウサイ 2006−2

5/9

5/21

5/25

間引き

間引き菜

5/29

間引き菜

サントウサイTOP





サントウサイ 2016

サントウサイTOP





サントウサイ 2011
 

サントウサイTOP





サントウサイ 2006−1

11/3

10/20

9/26

1/29

12/17

2018/1/19

5/8

5/5

5/1

2017/1/17

2/15

3/6





サントウサイ 2012

10/28

10/9 定植

9/24 種まき

2/2

2011/1/22

12/22

12/12

2/18

3/13





サントウサイ 2010






サントウサイ 2008ー1

サントウサイTOP






サントウサイ 2007−1





サントウサイ 2009

2/9

3/7 花蕾収穫

3/3 とう立ち

3/7 開花

サントウサイー3

7/10 虫害ひどく栽培終了

6/15

サントウサイTOP

サントウサイー2

5/11

5/14

12/5

11/15

10/21

3/17 栽培終了

3/17

3/6

4/13

4/22

4/30

3/6

2/10

1/28

12/21  2012/2/25まで収穫

10/31

11/21

11/27

3/13 花蕾

3/26 菜の花

3/26 栽培終了

12/17 収穫適期

11/12

2011/3/13 とう立ち

4/28

4/28

成長が早く混んでくる

間引きをかねて収穫

5/4

5/10

5/18

栽培終了

サントウサイ 2007−2

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、作りやすい品種です。
草姿立ち性、葉はつやのある淡い黄緑色で、白軸で尻張りがよく、
軟らかく食味も優れています。

ほぼ周年をとうして蒔けます。
1m幅の畝に条間20cmでスジまき、またはバラまきとし、
発芽したら込んだところを間引き、本葉2〜3枚で株間8cmになるようにします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料60gを施します。
追肥はいりません。
生育期間が短いので病害虫の防除は早めに行います。

タネまき後、高温期は25日前後、低温期は40日で収穫期に達します。
畑に少しずつ蒔いておいて、好きなときに収穫できるようにしておくと便利です。

5/26

6/29

6/29

5/29

6/29

7/3

7/3

遮光ネットの取り忘れ

で、もやし状になる

タネまき直し

9/1

7/23

7/23

7/31

8/12

8/24

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、作りやすい品種です。
草姿立ち性、葉はつやのある淡い黄緑色で、白軸で尻張りがよく、
軟らかく食味も優れています。

ほぼ周年をとうして蒔けます。
1m幅の畝に条間20cmでスジまき、またはバラまきとし、
発芽したら込んだところを間引き、本葉2〜3枚で株間8cmになるようにします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料60gを施します。
追肥はいりません。
生育期間が短いので病害虫の防除は早めに行います。

タネまき後、高温期は25日前後、低温期は40日で収穫期に達します。
畑に少しずつ蒔いておいて、好きなときに収穫できるようにしておくと便利です。

9/19

種まき

潟Tカタのタネ

9/27

12/21

12/6

11/21

11/14

11/7

11/4

11/1

10/12

10/12

間引き菜

最後の収穫

特性 (裏説明のまま)

わずかに結球する半結球ハクサイで、トウ立ちが遅いので家庭菜園の春まきに適します。
大きくすると外葉が黄緑色、中心部は黄白色で綺麗な花のようになります。

1m幅のベットに30cm間隔で3条のスジまきします。
発芽したら順次間引いて葉が重ならない程度の8〜10cmくらいの株間にします。
夏秋まきもできます。

1u当たり苦土石灰50g、完熟堆肥1kgと有機配合肥料60gを施します。
生育期間が短いので病害虫の防除は早めに行います。

本葉が5〜6枚のころから、間引き菜として利用できます。
おひたし、汁の実、漬物など幅広い用途があり、大きくすれば漬け菜として食べられます。

潟Tカタのタネ

11/8

11/13

11/28

12/21

12/24

2/8

真冬の栽培に挑戦

大きくなりすぎた苗

定植

やはり成育が遅い

3/12

3/17

3/17

3/23

3/23

3/27

花芽が伸びる

漬物に

3月に入って生育旺盛です

利用が生長に追いつかない

4/2

最後の収穫

サントウサイ 2008−2

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛でそろいもよく、作りやすい品種です。
草姿立ち性、葉はつやのある淡い黄緑色で、白軸で尻張りがよく、
軟らかく食味も優れています。

ほぼ周年をとうして蒔けます。
1m幅の畝に条間20cmでスジまき、またはバラまきとし、
発芽したら込んだところを間引き、本葉2〜3枚で株間8cmになるようにします。

1u当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料60gを施します。
追肥はいりません。
生育期間が短いので病害虫の防除は早めに行います。

タネまき後、高温期は25日前後、低温期は40日で収穫期に達します。
畑に少しずつ蒔いておいて、好きなときに収穫できるようにしておくと便利です。

特性 (裏説明のまま)

当社が開発した交配種で生育がよくそろい、病気にも強いので栽培しやすい品種です。
古くから東京近郊で作られ、葉は淡い黄緑色で非常に柔らかく、
暑さに強いので春から秋まで栽培できます。

ジンチョウゲの花が咲く頃からタネをまきます。
年により天候不順で低温(13℃以下)がたびたび来ると
「トウ立ち」してしまうこともありますので何回かに分けて種まきします。
うね幅50cmに薄くすじまきします。
プランターの場合はばらまきして薄く土をかけます。
本葉4〜6枚、草丈20cmのころが食べごろで、なるべく早めに収穫します。
虫がつきやすいので寒冷紗のトンネルなどで防ぎます。
肥料は1u当たり最初に堆肥2kg、石灰100g、化成80gを施します。

3/14

3/23

3/28

4/6

4/21

種まき

定植

4/26

直種まき

6/30

6/13

6/8

6/4

6/1

6/1

6/1

6/4

6/4

タテハ蝶幼虫 黄色いとげとげ

糞害

ナメクジ

食害のためスカスカ
栽培終了

5/2

5/9

5/12

5/24

5/2

5/12

ねこぶ病

8/12

8/16

9/16

10/5

10/8

10/8

10/9

10/10

10/12

10/13

10/15

10/17

10/22

10/23

10/26

11/6

11/10

11/13

潟gーホク

種まき

定植

最後の収穫

1/20

1/16

1/7

12/15

11/10

10/14

10/10

潟gーホク

種まき

発芽

定植

1/21

2/9

2/13

2/18

2/24

3/4

3/24

3/27

とう立ち開花