潟Tカタのタネ
特徴  (裏説明のまま)  

涼しい気候に適し、
晩夏に蒔いて冬の寒さが来るまでに結球させるか、
早春に蒔いて苗を防寒し、
熱くなる前に収穫する栽培に適しています。

発芽生育温度は15〜20℃です。
春まきでは保温し、夏まきでは涼しいところで苗を育てます。
夏播きするときは、種を布に包んで冷水に2〜3時間浸してから水を切り、
ポリ袋に入れて冷蔵庫に2〜3日間おいて芽だしをしてから蒔きます。
発芽するには光が必要ですから、種が隠れる程度に土をかけます。
本葉1〜2枚で6×3cmに植え替えます。

酸性を嫌いますから、畑は前もってクド石灰を施し、堆肥、元肥を入れておきます。
乾燥や病気を防ぐために、うめをポロフィルムで被い、
本葉4〜5枚になったら苗を株間30cm、畝間40cmに植えて水をやります。  
根付いたら液肥を施します。

玉ができたら硬くならないうちに収穫します。
結球レタス、サニーレタス、サラダナは種蒔きは同時。
なぜかレタスだけ成長が遅い。
定植しても結球するか?防寒するなどして何とかやってみる。
10/21
11/2
11/9
11/30
12/1
12/8
2/8
2/23
2/23
2/25
2/25
2/25
3/3
3/3
3/25
3/11
定植
寒冷沙で
積雪の為寒冷沙をやめて
ビニールでドーム状に
サラダ菜・サニーレタス・カブと
ビニール取り去る。
ビニール取り去りが遅かった為
病気になった株 (軟腐病?)
外周葉が褐色になっている。
収穫を早める必要あり
最後の収穫
ブロッコリーと




結球レタス 2005





結球レタス 2006

特徴  (裏説明のまま)

安定して玉になり、歯切れの良い美味しいレタスです
外葉大きく玉も400g程度になり、新鮮な濃い緑色の玉が取れます

春まきと秋まきができます
夏まきは高温が原因で発芽不良や、「とうだち」になりやすいので避けます
発芽温度20℃で、ポットで苗を作って畑に植えるか、
畑に直接タネを蒔きます
種が小さいので植えにかける土を薄くし、種がかくれる程度とし、
その上に新聞紙などをかぶせ、水でぬらします。
発芽を始めたら新聞紙を取り水を軽くかけます。
うね巾40cm、株間20cmとします。
肥料は1平方m当り最初に堆肥2kg、石灰100g、化成60gを施します
プランターでも良くできます。

9/8

9/14

9/30

潟gーホク

発芽

種蒔き

間引き

10/1

10/16

10/21

11/6

コンテナ リーフレタス

定植から1週間

巻き始め

11/22

12/2

12/13

12/16

12/29

1/8





結球レタス 2007−1

サンタナス

潟Tカタのタネ

特徴 (裏説明のまま)

レタスは涼しいところを好みますが、
サンタナスは比較的暑い時期や寒い時期の結球性が優れているので、
3期まきができます。

赤ちりめんちしゃは、温度の高いときの栽培では
赤の発色が悪く、色合いが優れませんが、
本種は高温期でも赤色がよく出て、
尻腐れも少ない品種です。

発芽生育適温は15〜20℃です。
春蒔きでは保温し、夏まきでは涼しいところで苗を育てます。
夏まきするときは、種を布で包んで冷水に2〜3時間浸してから水を切り、
ポリ袋に入れて冷蔵庫に2日間置いて芽だしをしてからまきます。
発芽するときには光が必要ですから、種が隠れる程度に土をかけます。
本葉1〜2枚で6×3cmに植え替えます。

酸性を嫌いますから、畑は前もってクド石灰を施し、堆肥、元肥を入れておきます。
乾燥や病気を防ぐために、うねをポリフィルムで覆い、
本葉4〜5枚になった苗を株間25cm、うね間40cmに植えて水をやります。
根ずいたら化成肥料か液肥を施します。 

玉ができたら硬くならないうちに収穫します。

2/22

2/22

3/2

3/21

3/24

3/24

3/27

4/6

4/23

キングクラウン

メルボルンMT

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2005年    2006年
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4/23

5/4



結球レタス

種まき

6/10

5/27

5/21

5/21

5/18

5/14

5/14

5/10

なめくじ除けのビール
効果なし

尿素の葉面散布

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9/15

結球レタス 2007−2

9/17

9/25

ファルコン

特性 (裏説明のまま)

早春と夏まきに適するトウ立ちの遅い葉重型の早生種です。
春の上昇気温下でも変形球が少なく、結球性と球揃いがよいのが特徴です。
葉は厚く、濃緑色でツヤがあり、見栄えの良い品種です。

200穴のトレーに、夏はタネに吸水させ、冷蔵庫で2日間芽だししてから播き、
土は薄くかけます。
本葉2枚で1本に間引き、本葉4〜5枚で畝間30cm、株間30cmに植えます。

1u当たり苦土石灰120g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料100gを施します。
乾燥や病気を防ぐ為にうねをポリマルチで覆います。
追肥は結球初期に行います。
アブラムシの防除に努めます。

若どりのほうが食味が良いので、
球がまとまり始めたら、かたくならない8分結球で収穫します。

潟Tカタのタネ

1/18

1/3

12/6

12/6

11/28

10/25

10/17

10/15

10/2

種まき

定植

間引き

巻きはじめ

灰色かび病

リーフレタス類に比べ寒さに弱い

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3/1

3/17

最後の収穫 今回の栽培は失敗

特徴 (裏説明のまま)

レタスは涼しいところを好みますが、
サンタナスは比較的暑い時期や寒い時期の結球性が優れているので、
3期まきができます。

赤ちりめんちしゃは、温度の高いときの栽培では
赤の発色が悪く、色合いが優れませんが、
本種は高温期でも赤色がよく出て、
尻腐れも少ない品種です。

発芽生育適温は15〜20℃です。
春蒔きでは保温し、夏まきでは涼しいところで苗を育てます。
夏まきするときは、種を布で包んで冷水に2〜3時間浸してから水を切り、
ポリ袋に入れて冷蔵庫に2日間置いて芽だしをしてからまきます。
発芽するときには光が必要ですから、種が隠れる程度に土をかけます。
本葉1〜2枚で6×3cmに植え替えます。

酸性を嫌いますから、畑は前もってクド石灰を施し、堆肥、元肥を入れておきます。
乾燥や病気を防ぐために、うねをポリフィルムで覆い、
本葉4〜5枚になった苗を株間25cm、うね間40cmに植えて水をやります。
根ずいたら化成肥料か液肥を施します。 

玉ができたら硬くならないうちに収穫します。

潟Tカタのタネ

サンタナス





結球レタス 2008

種まき 左側2列

3/26

3/14

4/12

4/12

5/2

5/28

6/1

6/1

6/12

なめくじに食害される

定植 ネギ間に

ネギ間は狭すぎた





結球レタス 2009

譲りうけ株

今回もなめくじ被害で
1/2の大きさになってしまいました

4/7

4/19

5/7

5/16

5/16

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11/10

12/10

2010/1/25

3/1

3/13

3/23

4/10

4/17

4/19

4/30

5/7

5/13





結球レタス 2010

10/15

11/30

12/17

12/17

ポット移植

定植圃場1

定植圃場2 防寒

圃場1

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2/2

2/18

3/14

3/20

最後の収穫

防寒も良し悪し

灰色かび病

腐敗病

腐敗病





結球レタス 2011

特性 (裏説明のまま)

低温結球性に優れ、冬どりで栽培が容易。
生育は強健で耐寒性に優れ、玉そろいが良い。
葉肉が厚く歯切れがよく食味が良い。

ポットかセルトレイにタネをまきまし。
レタス類の種は好光性のため、覆土はうすめとし、
灌水むらのない様均一に灌水を行います。
発芽するまでタネが十分吸水できるよう灌水を行い、
乾燥に注意し、発芽をそろえます。

本葉3〜4枚の苗を定植します。
低温期の育苗は発芽温度を確保してください。

元肥主体で初期生育を旺盛にすすめます。土壌の摘湿を保ち、生育を促します。

玉の上を軽く押さえて、硬さを感じてきたら収穫します。

9/24

11/21

12/15

2012/3/14

3/25

4/18  収穫期

4/25  不結球株

4/29  収穫適期

5/2  灰色かび病

5/8

5/18  栽培終了

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レタス 2013

5/9  T氏譲受苗

5/20

5/29

6/4

6/21  とう立ち株

6/23  最後の収穫

6/16

2014/3/19  プランター冬越し

11/7  T氏譲受苗

3/28

4/28  とう立ち株

4/28  最後の収穫

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レタス 2015

4/10 購入株

4/16

4/22 不完全結球

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