プリンスメロン

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プリンスメロン 2018





プリンスメロン 2008

4/1

3/27

3/23 種まき

5/25

5/25

5/21

5/28 整枝つる

6/9

特性 (裏説明のまま)

果実は「プリンスメロンに比べひと回り大きく、糖度は15〜17度。
うどんこ病、つるわれ病に強く、自根栽培が可能です。
熟期はプリンスメロンに比べ、やや遅れます。

発芽、生育とも高い温度を必要とします。
種はポットに1粒まきし、生育の良いものをベットに定植します。
育苗時はトンネルで覆い、急激に温度の上下しないように管理します。

堆肥など有機質肥料および元肥としてリン酸主体の化成肥料を施してよく耕します。
窒素肥料の多用はつるぼけの原因になるので注意します。
また、病気、乾燥を防ぐため、ベットはマルチ・敷きわらをしてトンネルで保温します。
着果時に追肥すると効果的です。

本葉6枚でつるを止め、2.5m×75p間隔でベットに定植します。
子づるは4本伸ばし、20節前後で摘心します。
果実は1つる3果が標準です。交配は朝のうちに行いますが、
ミツバチなど訪花昆虫が多ければ不要です。
整枝、摘果は適宜行います。
開花後43〜48日前後、芳香が出始めたら収穫の適期です。

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プリンスメロン 2016

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プリンスメロン 2010

7/25 栽培終了

7/7 裂果

7/7

7/7

7/10

7/13

7/17

5/28 整枝

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プリンスメロン 2009

特性 (裏説明のまま)

作りやすい露地メロンの代表品種です。
果実は500〜600g、ほぼ正円球で灰白色、甘さ抜群で糖度15〜17度になります。
熟したときの甘い芳香が、収穫の喜びを誘います。

ポットに1〜2粒まきし、本葉が1枚になったら間引きして1本にします。
本葉4〜5枚でマルチを敷いた2.5m幅のうねに、75cm間隔で植え付けます。
本葉5枚で親つるの芯を摘み取ります。

1uに石灰150g、完熟堆肥3kgと化成肥料80gを施します。
子つる3〜4本を伸ばし、各子つる4節まで孫つるをとり、
5節以降は2葉を残して芯を摘み取り、果実は株当たりに6〜9果つけます。

開花後40〜45日くらいで収穫できます。
果実表面の緑色が灰白色に変化し、ヘタの毛がなくなり、
ヘタと果実の間に離層が見え始めたら収穫の適期です。

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プリンスメロン 2012

7/3

6/21

6/21





プリンスメロン 2011

4/20 圃場

5/2 定植

5/2

6/12

6/12

6/9

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プリンスメロン 2013

3/14

3/19

潟Tカタのタネ

3/27

種まき 右から1と2列

3日で発芽

生育が遅い

4/28

4/18

4/15

4/12

本葉2枚

定植場所準備

5/6

5/12

5/21

5/24

5/28

6/5

6/10

6/17

6/23

6/28

6/30

7/4

潅水怠け

定植

摘心

奥の列はケール

シルバー遮光材を張る

雌花

ウリハムシのH

ウリハムシ(成虫)の食害

ノコギリカメムシ

7/12

7/21

7/15

7/27

7/20

7/25

7/27

完熟?落果
茎葉が整理で天井が明るくなる

初収穫

花梗部が自然に離れる

べと病

8/3

7/30

7/29

7/30

8/5

何故か 割れ発生 甘い

8/2

8/3

8/6

8/7

8/8

8/9

8/25

花梗部の様子

最後の収穫

連日の収穫

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

作りやすい露地メロンの代表品種です。
果実は500〜600g、ほぼ正円球で灰白色、甘さ抜群で糖度15〜17度になります。
熟したときの甘い芳香が、収穫の喜びを誘います。

ポットに1〜2粒まきし、本葉が1枚になったら間引きして1本にします。
本葉4〜5枚でマルチを敷いた2.5m幅のうねに、75cm間隔で植え付けます。
本葉5枚で親つるの芯を摘み取ります。

1uに石灰150g、完熟堆肥3kgと化成肥料80gを施します。
子つる3〜4本を伸ばし、各子つる4節まで孫つるをとり、
5節以降は2葉を残して芯を摘み取り、果実は株当たりに6〜9果つけます。

開花後40〜45日くらいで収穫できます。
果実表面の緑色が灰白色に変化し、ヘタの毛がなくなり、
ヘタと果実の間に離層が見え始めたら収穫の適期です。

6/11

6/4

6/4

4/13

4/19

4/29

5/2

5/7

5/7

5/9

5/27

4/2

種まき

予定場所

ウネ立て

ポットに植え替え

高床栽培

定植

床ネットまで支柱

下葉の病斑

結果時期

7/1

7/5

7/11

7/17

7/17

7/20

7/20

7/22

7/17

7/20

7/22

株直下もぐらで太根切断浮き上がる 結果一晩で枯れる 青枯病とも思いましたが急激に全株とは考えにくい

3日目の様子

7/11と同じ場所

ウリハムシ幼虫

ウリハムシ幼虫

3/27

4/3

5/7

5/14

種まき

発芽

ポット移植

圃場の確保がうまくいかず栽培断念

7/28

最後の収穫

7/3

7/13

7/16

7/18

7/20

7/27

3/6  種まき

3/18

4/1  ポット移植

5/8  定植

5/21

5/30  雹の被害

6/4

6/4

6/6

7/16  収穫適期  

7/13

6/14

6/14  着果

7/6  トンネル撤去

特性 (裏説明のまま)

「プリンス」に比べ、果はひとまわり大きく、やや腰高、多収。
熟期は2〜3日遅れる。
糖度、食味などは変わらない。

つるもちがよく、2番成りもきれいな良果がとれる。

メロンウドンコ病に抵抗性(ただしレースによっては発病する)
メロンつる割病レース0、レース1、レース2に抵抗性。

草勢が強いので、「プリンス」の施肥設計より窒素を40%減ずる。
定植時の地温が16℃以上になれば自根栽培ができ、きれいな果実が収穫できるが、
排水・保水のよい圃場を選び、ネマトーダの駆除を必ず行うこと。

特性 (裏説明のまま)

「プリンス」に比べ、果はひとまわり大きく、やや腰高、多収。
熟期は2〜3日遅れる。
糖度、食味などは変わらない。

つるもちがよく、2番成りもきれいな良果がとれる。

メロンウドンコ病に抵抗性(ただしレースによっては発病する)
メロンつる割病レース0、レース1、レース2に抵抗性。

草勢が強いので、「プリンス」の施肥設計より窒素を40%減ずる。
定植時の地温が16℃以上になれば自根栽培ができ、きれいな果実が収穫できるが、
排水・保水のよい圃場を選び、ネマトーダの駆除を必ず行うこと。

2/18  種まき

2/22  発芽

3/1  ポット鉢上げ

3/27  4号ポットに移植

4/10  親つる摘心

4/30  とりあえず定植

5/28  同育苗Y氏の圃場

5/28  Y氏圃場の雌花

特性 (裏説明のまま)

作りやすい露地メロンの代表品種です。
果実は500〜600g、ほぼ正円球で灰白色、甘さ抜群で糖度15〜17度になります。
熟したときの甘い芳香が、収穫の喜びを誘います。

ポットに1〜2粒まきし、本葉が1枚になったら間引きして1本にします。
本葉4〜5枚でマルチを敷いた2.5m幅のうねに、75cm間隔で植え付けます。
本葉5枚で親つるの芯を摘み取ります。

1uに石灰150g、完熟堆肥3kgと化成肥料80gを施します。
子つる3〜4本を伸ばし、各子つる4節まで孫つるをとり、
5節以降は2葉を残して芯を摘み取り、果実は株当たりに6〜9果つけます。

開花後40〜45日くらいで収穫できます。
果実表面の緑色が灰白色に変化し、ヘタの毛がなくなり、
ヘタと果実の間に離層が見え始めたら収穫の適期です。

4/21 ポット育苗

5/4

5/26 定植 プランター

6/3 ネット高床

6/11

6/11

6/25 着果

7/13

7/24

7/28

8/1

7/26