7/30

6/13 収穫と摘果

6/21

6/27

7/23

7/24

7/27

7/30

8/12

12/5 最後の収穫

10/19

10/5

9/29

9/16

9/16

9/22

8/10 高温続で日焼け果

8/15 熟果

7/31

2/19 発芽

3/24 ポット移植

4/1

3/19 ポット移植

4/8

4/16

5/22

6/1

6/9

6/19 小果で収穫

8/4
8/10
8/9
8/4
8/10
8/11




ピーマン 2005

2/13 地温確保

2/12 種まき

2/11 圃場

8/1

7/30

7/30






ピーマン 2018

11/3

10/20

10/20

3/2 保温温度

3/2

3/2 保温育苗

5/17 敷きわら

5/8 定植

5/1 15pポット鉢上げ

6/27 

6/15

8/2

8/2

8/2





ジャンボピーマン(
デカチャンプ) 2016

苗5本購入 マルチングもして上々の生育。
しかしナスに日を遮られ8月中旬で終わってしまった。
成果としては見るべきものがなく、ただ植えただけに思える。


ピーマン

7/27

7/27

7/27

8/21





ピーマン 2006  2007

栽培休耕

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6/12

6/9

6/7 収穫

7/16 摘果

7/7

7/7

7/27

7/27

7/30

8/3

8/6

8/7

特性 (裏説明のまま)

本種は、ピーマンの交配種で、レット・オレンジ・イエロー・ホワイト・パープルの
五色がそろった完熟収穫用のカラフルピーマンである。
果形はベル型で、果長11p位、果径9p位で、果重は180g〜200gの果揃いになる。
各色とも果肉は肉厚で、甘みがあり、食味は極上。
食欲の出るカラフルなサラダとして利用できるだけでなく、
炒め物にしても甘くて美味しく食べられる。

果実が大きく果重がのるので、下位に一度に多く着果させず、
樹勢を見ながらバランスよく着果させる。
樹勢を保つために、早めに追肥・灌水を行うことが、大切である。
適期収穫を心がけます。

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9/4

9/11

9/18

11/3

11/3

9/16

8/29

8/29

8/21

7/4

7/14

7/20 大果収穫

8/2

8/8

8/8 熟果収穫

特性 (裏説明のまま)

ソフトボール大にもなるビックサイズのピーマン。
苦みが少なく、肉厚で甘みがあり、ピーマンの苦手な方にもおすすめです。
完熟させて赤くなると、甘みが一層強くなり、サラダにもおすすめです。

ポットに2〜3粒まきし、本葉1〜2枚のころに1本に間引きします。
地温が十分に上がってからうね間150〜180p、株間60pに植えつけます。
タネまきに便利なジフィーセブンもご利用ください。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3sと有機配合肥料120gを施してよく耕します。
4本仕立てとし、定植と同時に支柱を立て枝折れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気を付けます。

果実がソフトボール大、重さで200〜250g位が収穫の適期です。
果実をすべて大きくしてしまうと、着果が悪くなることもあるので、
実を若どりして株の負担を軽くすることも必要です。

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7/30

家庭菜園写真集へ

2005年    2006年
2007年    2008年
2011年    2014年
2016年    2017年
2018年    2019年





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4/16 支柱設置

5/6 摘果

5/23

7/3

7/3

7/7

特性 (裏説明のまま)

ソフトボール大にもなるビックサイズのピーマン。
苦みが少なく、肉厚で甘みがあり、ピーマンの苦手な方にもおすすめです。
完熟させて赤くなると、甘みが一層強くなり、サラダにもおすすめです。

ポットに2〜3粒まきし、本葉1〜2枚のころに1本に間引きします。
地温が十分に上がってからうね間150〜180p、株間60pに植えつけます。
タネまきに便利なジフィーセブンもご利用ください。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3sと有機配合肥料120gを施してよく耕します。
4本仕立てとし、定植と同時に支柱を立て枝折れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気を付けます。

果実がソフトボール大、重さで200〜250g位が収穫の適期です。
果実をすべて大きくしてしまうと、着果が悪くなることもあるので、
実を若どりして株の負担を軽くすることも必要です。





ピーマン 2017

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ピーマン 2008

埼玉早生

潟Tカタのタネ

3/7

種まき 左から4列目6セル

特性 (裏説明のまま)

昔から作られている甘トウガラシの代表的な品種で、暑さに強く、丈夫で作りやすく、
長期間収穫できます。
果実はやや大きく張りがあり、肉厚です。
ビタミン類が豊富な健康野菜です。

ジフィーセブンに2粒まきし間引きするか、箱に8cm間隔にまき、
本葉が1.5枚のころポットに植え替え、
その後、1番花が咲く頃に畝間1m、株間50cmに植えつけます。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料120gを施します。
整枝は3本立ちとし、早めに支柱を立て枝折れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気をつけ、早めに追肥します。

高温時は、開花後20〜25日で45g位になります。
早めに取ることで株の疲れが少なく、長期間収穫を楽しむことが出来ます。

3/11

3/14

3/26

4/2

4/28

6/5

発芽

ポットに移植

スイカとジャンボスイカ移植

7/12

7/17

7/26

7/20

7/31

初収穫

支柱不備で折れてしまった枝

8/7

8/18

8/21

8/25

9/14

9/14

9/22

10/2

10/8

10/13

10/20

11/10

11/10

11/13

11/21

11/21

最後の収穫

初霜に遭いしおれた

生育が止まる

熟した赤と未熟な緑

夏野菜

カラーピーマンです

緑がうすく病気になりやすい

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ピーマン 2011

特性 (裏説明のまま)

ソフトボール大にもなるビックサイズのピーマン。
苦みが少なく、肉厚で甘みがあり、ピーマンの苦手な方にもおすすめです。
完熟させて赤くなると、甘みが一層強くなり、サラダにもおすすめです。

ジフィーセブンに2粒播きし間引きするか、箱に8p間隔に蒔き、1pほど覆土します。
本葉が1.5枚の頃ポットに植え替え、
その後、1番花が咲くころに畝間150〜180p、株間60pに植え付けます。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3sと有機配合肥料120gを施してよく耕します。
4本仕立てとし、定植と同時に支柱を立て枝折れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気を付けます。

果実がソフトボール大、重さで200〜250g位が収穫の適期です。
果実をすべて大きくしてしまうと、着果が悪くなることもあるので、
実を若どりして株の負担を軽くすることも必要です。

潟Tカタのタネ

3/11  種まき

5/3  15pポット移植

7/21  初収穫

7/24  若取り

8/10

8/12

8/12

8/12

8/24  手入れ行き届かず

8/24  病気 害虫発生

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9/24  ハスモンヨトウ

9/24  デカチャンプ

9/28

9/30

10/3





ピーマン 2014

5/8  購入苗

5/22

9/1  手入れができていない

7/2

7/22

8/9

8/25

9/20

10/2

10/20  熟果

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3/6 育苗

3/8 鉢上げ

3/18

3/31

4/17 二番鉢上げ

4/21

5/6 定植

5/26 倒伏防止ネット設置

6/3

6/11

6/11

6/11

7/11

7/11

7/11

7/13

7/22

7/26

7/26

7/26

8/18

8/18 完熟果 甘みが出る

8/18

8/28

9/15

9/27

10/21

11/2

11/15

6/24

6/25

7/6

7/8

7/16

7/21

7/23

7/30

8/2

8/8

8/15

8/28

9/7

9/11

9/20

9/27

10/14

11/2

11/10

11/25

虫穴?

その断面

乱形果