カラーピーマン パプリカ





パプリカ 2007
 

特性 (裏説明のまま)

柿の形をしたかわいいフルーツパプリカです。
着果がとてもよく、果実は光沢のある赤色、果肉は3〜5mmと厚く、重さ50g前後、
熟すと糖度は8度にもなり、とてもおいしくなります。

ジフィーセブンに2粒蒔きし間引きするか、箱に8cm間隔に蒔き、
本葉が1.5枚の頃に畝間1m、株間50cmに植えつけます。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料120gを施します。
整枝は3本仕立てとし、早めに支柱を立てて枝折れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気をつけ、早めに追肥します。

果実は直径5cm、高さ4cm位で収穫します。
1〜2番果緑色果で取り、その後も緑色果と完熟果を織り交ぜて収穫すると、
株の疲れが少なくなります。
詰め物容器の器としても使えます。

セニョリータ・レッド

3/26

4/23

4/27

潟Tカタのタネ

5/8

5/15

5/15

5/22

5/29

6/15

6/25

6/29

7/3

7/3

種まき

種まきから1カ月目

定植苗

定植

ビニールマルチ

わらマルチ

5株の内2株成長が遅い

1株拡大写真 モザイク病? 2株抜き取る もったいない感じでも伝染するよりはGOODか 
収穫までの期間が長いので気長に待つより仕方が無い

7/11

7/18

8/9

7/31

8/11

色付き

収穫

8/17

8/17

9/10

8/22

8/28

9/1

9/10

9/26

     ハスモンヨトウ 
除いても除いても後から後から

10/12

10/25

10/30

根には異状はなかった

栽培終了

気温が下がり色付きは遅い

3/7





パプリカ 2008

カラーピーマン ソニア ミックス

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

肉厚で大きなカラーピーマンです。
果実ははじめ緑色ですが熟すと赤とゴールドに変化し、重さは150〜160gにもなります。
ジューシーで甘みがあり、サラダによく適します。

ジフィーセブンに2粒まきし間引きするか、箱に8cm間隔にまき、
本葉が1.5枚の頃ポットに植え替えその後1番花の咲く頃に、
畝間1m、株間50cmに植えつけます。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料120gを施します。
整枝は3本立てとし、早めに支柱を立てて絵倒れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気をつけ、早めに追肥をします。

150g前後で収穫します。
1〜2番果は緑色果でとり、その後も緑色果と完熟果を織り交ぜて収穫すると、
株の疲れが少なくなります。

種まき 左から3列目の6株

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3/11

3/14

3/26

発芽

5号移植 乾燥防止のワラ

2.5号移植

4/12

4/28

6/1

6/10

7/8

マルチ 奥の6株

定植 手前6株はシシトウ

7/12

支柱作業中取れちゃいました

7/15

7/20

7/27

7/27

7/29

7/31

8/3

8/3

色が見えました

収穫と摘果

灰色かび病果実

重さで骨折 整枝の不備

6本中 黄3赤1 後は

ハスモンヨトウ

ハスモンヨトウ

9/2

9/2

11/21

11/10

10/30

8/9

8/9

8/11

8/11

8/16

8/21

9/2

9/8

9/16

10/8

10/18

10/25

色付きが遅くなる

圃場の整理で全員集合





カラーピーマン 2009

特性 (裏説明のまま)

肉厚で大きなカラーピーマンです。
果実ははじめ緑色ですが熟すと赤とゴールドに変化し、重さは150〜160gにもなります。
ジューシーで甘みがあり、サラダによく適します。

ジフィーセブンに2粒まきし間引きするか、箱に8cm間隔にまき、
本葉が1.5枚の頃ポットに植え替えその後1番花の咲く頃に、
畝間1m、株間50cmに植えつけます。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料120gを施します。
整枝は3本立てとし、早めに支柱を立てて絵倒れを防ぎます。
乾燥と肥料切れに気をつけ、早めに追肥をします。

150g前後で収穫します。
1〜2番果は緑色果でとり、その後も緑色果と完熟果を織り交ぜて収穫すると、
株の疲れが少なくなります。

潟Tカタのタネ

カラーピーマン ソニア ミックス

6/11

5/27

5/13

5/1

4/19

4/13

4/6

3/17

3/10

3/2

間引きと16セルポットへ
なす苗との分離の為

5号ポット移植

定植

種まき ナスとピーマン

ピーマンの発芽が早い

ナスの発芽

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6/25

8/12

8/21

9/7

9/11

10/3

10/15

10/23

ハスモンヨトウ

ソニアミックスではなかった
赤だけでした

収穫

株の整理

最後の整理

8/12

8/21

9/17

9/20

10/4

10/7

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カラーピーマン 2010

特性 (裏説明のまま)

果重約120g、肉厚約5mmの本格的な大獅子ピーマン。
果色は濃緑でツヤがよく、さらに熟果は赤色となる。
早生で草勢強く、栽培容易な豊産種。
熟果は少し甘みがあり、サラダ用として好評。

トロ箱か平床で8cm間隔の条まきにします。
育苗期間中はビニールで覆い、
本葉2枚の頃に鉢上げをして、本葉6枚ぐらいの苗に育てます。

霜の心配がなくなった頃、1u当たり苦土石灰2握り、完熟堆肥2kg、油かす3握り、
化成肥料3握りを施して深耕します。
畝巾1.5m、株間60cmで植え付け、支柱をします。

追肥は1番果の着果はじめから、化成肥料1握りを10〜14日間隔で施します。
梅雨前に敷きわらなどをしておきます。

ワンダーベル レット

タキイ種苗

パプリオレンジ

特性 (裏説明のまま)

草姿は半立性で、草勢旺盛で栽培容易です。
果実はベル型で、果長10cm、果重200g位、
鮮やかなオレンジ色に色づく完熟収穫用のカラーピーマンです。

果肉6mm前後と肉厚でやわらかく、甘みがあり、ピーマン臭が少なく、
カロチン、ビタミンCが豊富です。
サラダ等の生食はもちろん、炒め物など和、洋、中さまざまな料理に適します。

開花後60日くらいで着色しますが、それ以前でも摘果をかねて、緑果収穫できます。

パプリは、完熟収穫となるので栽培期間が長期にわたります。
株の草勢維持の為第1、2番果は早めに摘果します。
その後、くず果を中心に適時間引き収穫を行い、草勢を維持し乾燥、肥切れの無いよう、
十分注意してください。

丸種

2/18

3/1

3/18

3/27

5/21

6/18

7/1

7/28

7/28

7/15

8/26

8/26

8/10

モザイク病

ハスモンヨトウ

ハスモンヨトウ

種まき

ポット移植

定植場所

カメムシ?





カラーピーマン 2011

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3/11

5/3

5/23  定植

6/11

7/5

7/9

7/21

8/23

8/24

9/2

9/3

9/15

9/22

9/24

9/24

9/30

10/8

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パプリカ 2015

特性 (裏説明のまま)

赤プリ2号
草勢はやや強い。
果実は200〜250gの肉厚で、糖度が高く、食味に優れている。
開花後、60〜65日から収穫可能。
果形は、横張りのある大型果のベルタイプ。

黄プリ2号
草勢は極めて強い。
果実は200〜250gで肉厚、糖度が高く食味に優れている。
開花後、60〜65日から収穫可能。
果形は、横張りのある大型果のベルタイプ。

2/27 発芽苗

4/4 5号ポット移植

4/14 トンネル育苗

4/29 定植苗

4/29 定植 黄プリ2株

4/29 定植 赤プリ2株

5/28 稲藁マルチ

6/27 稲藁マルチよりポリマルチでした

6/27 結果

6/27 未熟果

7/4 パプリカで収穫予定

7/8

7/8 雑草繁茂 花はマリーゴールド

7/23 未熟果収穫

7/26 虫除けネット

8/2

8/8

8/11 パプリカと未熟果

8/20 黄プリ

8/31 黄プリと赤プリ

9/2

9/13

9/19

9/19

9/19

9/23

9/27

10/12 温度低下で生育悪い

10/12

10/7

10/14

10/20

10/20

10/20

10/20 熟すのは不可能です

12/11 栽培終了

12/8 今年の気温は高い

11/23

11/21

11/8 農業祭ピーマンで出品

11/8

11/5

11/3

11/3

10/27 肥大しなくなる

10/23

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