パンジー 2007

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パンジー 2012





パンジー 2009

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パンジー 2008





パンジー 2013

十一月末の市民農園収穫祭にて来場者に無料配布する約150株

農業祭無料配布苗約100株

10/24

5号ポット移植

10/24

発芽

8/18

8/2

いちご種まき

8/2

イエロー種まき

8/2

ローズ種まき

ブルー種まき

8/2

特性 (裏説明のまま)

LR(ロングラン)パンジーとはサカタのタネが開発した開花が早く、春まで咲き続ける品種です。

いちごショート 花径約8cmの大輪で、微妙に変化する白と赤色の2色咲きの花が、コンパクトな草姿に鮮やかに咲きます。
テラノイエロー 花径約10cmの巨大輪で、迫力のある濃黄色の花がガッチリした草姿に鮮やかに咲きます。
アリルローズ  花径約8cmの大輪で、ブロッチ(目)の入った濃桃色の花が、コンパクトな草姿に鮮やかに咲きます。
アリルブルー  花径約8cmの大輪で、黄色の縁のブロッチ(目)の入った青紫色の花が、コンパクトな草姿に鮮やかに咲きます。

秋風を感じる頃からがタネまきの適期です。  
寒い地域は早春まきもできます。
ピートバンやタネまき用土を入れた箱にタネが重ならないようにまき、薄く土をかけます。
発芽まで乾かさないように注意し、涼しいところで管理します。  
発芽後は日に当てます。

本葉2〜3枚の頃小鉢やポットに植え替えます。
弱く伸びすぎないように日当たりと風通しのよいところでしっかりと苗を育てます。

完熟堆肥、化成肥料、苦土石灰を施した日当たりと水はけの良いところに、株間約20cmで植えつけます。
観賞期間が長いので、定期的に追肥と薬剤散布をします。



パンジー

虹色

3/31

LRテラノ 庭植え

3/18

2/17

虹色

10/10

LRテラノ

10/10

LRテラノ

9/26

潟Tカタのタネ

5/20

4/29

5/7

5/29  切り花

5/20

5/8

1/9

LRテラノ

LRテラノ

虹色

1/9

苗購入

11/5

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潟Tカタのタネ

潟Tカタのタネ

潟Tカタのタネ

潟Tカタのタネ

クリアバイオレット
クリアホワイト
クリアオレンジ
ピュアーイエロー
ビーコンブルー
芯黒イエロー

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虹色スミレ

LRテラノミックス

潟Tカタのタネ

潟Tカタのタネ

11/20

12/7

3/22

ブルー

9/13

ローズ

9/13

イエロー

9/13

いちごポット移植

9/13

虹色

10/22

LRテラノ

1/29

虹色

1/29

潟Tカタのタネ

4/14

4/14

4/14

7/22  種まき

7/22  種まき

10/15

9/16

9/16

4/6

2/17

虹色

1/29

LRテラノ

1/29

10/17  ポット移植
      収穫祭150株無料配布

9/2  分割ポット移植

2013/4/19  定植

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パンジー 2010

11/15

特徴と育て方 (裏説明のまま)

LR(ロングラン)パンジーとはサカタのタネが開発した品種です。
暑さの峠を越えた頃種をまいても年内に咲きはじめる、
開花の速さと冬の花休みが少なく春まで咲き続けるのが特徴です。
花径約10cmの巨大輪で風格のある美しさをたたえた品種です。
花立ちが良く、株もしっかりとして、咲き誇る姿は迫力満点で堂々とした存在感があります。
花の少ない季節に人目を引く庭を演出できます。

秋風を感じる頃からが種まきの適期です。
寒い地域では早春まきもできます。
ピートバンまたは消毒済みの種まき用土を入れた箱に種がかさなら無いようにまき、
薄く土をかけます。
発芽までは乾かさないように注意し、夏まきの場合は涼しいところで管理します。
涼しいところが無い場合や夜間温度の下がらない場所は、
冷房の効いた室内で管理するのも良いでしょう。

本葉2〜3枚の頃小鉢やポットに植え替えます。
用土は有機質に富む水はけのよい清潔な土
(育苗土として赤玉5・腐葉土2・完熟堆肥2・バーミキュライト1を配合したものなど)
を使用します。
病気の発生を防ぎ丈夫な苗を作るため、
風通しの良いところで管理し、適宜薄い液肥を与えます。

日当たり、水はけ、風通しの良いところで管理します。
コンテナ栽培の場合は土の表面が乾いたらたっぷりの水を与えます。
花を長く咲かせる為に一ヶ月に一度は追肥(カリ分の多い配合肥料)を与えます。
土の凍る地域では霜よけが必要です。

ポットや小鉢に植え替えた場合は根が廻ったら(本葉6〜8枚の頃)
植えつける苗の根鉢(ねと根の周りについている土の塊)がかたくなっている時は、
根を痛めないように少しほぐしてから、株間20cmで植えつけます。
60cmプランターには3〜4株植えが標準です。
元肥として有機質肥料化緩効性化成肥料を施します。

高温育苗時には立枯病が発生しやすいので用土は消毒済みのものを使用します。
立枯病が発生した場合は苗を根元から土ごと掘り捨てて、
土は土壌病害用の薬剤をかけて殺菌します。
アブラムシ、ダニが発生したらウィルス病を媒介することもあるので早めに薬剤散布をします。
病気の原因となる枯葉、花柄は早めに取り除きます。

7/24  育苗箱種まき発芽

8/24  ポット移植 約400株

7/24

2013年 管理悪く生育不良となる

特性 (裏説明のまま)

LRテラノミックス
LR(ロングラン)パンジーとはサカタのタネが開発した開花が早く、春まで咲き続ける品種です。
花径約10pの花の巨大輪で、迫力ある花がガッチリした草姿に鮮やかに咲きます。
明るい色調の混合種です。
LRビーコンミックス  
LR(ロングラン)パンジーとはサカタのタネが開発した開花が早く、春まで咲き続ける品種です。
花径約7pの中輪で、上弁と下弁の色が異なる花がコンパクトな草姿に鮮やかに咲きます。
ユニークな色調の混合種です。

秋風を感じるころからが種まきの適期です。
寒い地方は早春蒔きもできます。
ピートパンや種まき用土を入れた箱に種が重ならないように蒔き、うすく土をかけます。
発芽まで乾かさないように注意し、涼しいところで管理します。
発芽後は日に当てます。

本葉2〜3枚の頃小鉢やポットに植え替えます。
弱く伸びすぎないように日当たりと風通しの良いところでしっかりと苗を育てます。
完熟堆肥、化成肥料、苦土石灰を施した日当たりと水はけの良いところに、株間約20pで植え付けます。
観賞期間が長いので、定期的に追肥と薬剤散布をします。