オクラ 2005

8/29

9/5

9/7

9/9

9/16

9/16

7/16

7/9

7/7

6/9 左下丸オクラ

6/29

6/27

6/27

5/12 定植

4/28

特性 (裏説明のまま)

肉質が特に柔らかく食味が良い。
15p程度の長めでも硬くならない丸莢種。
草勢旺盛で栽培しやすく、直売所・家庭菜園に向く。

発芽するまでは地温をしっかり確保しましょう。
遅霜が終わったころに、1ヶ所3〜4粒を直播します。
種皮が硬いので、一晩ぬるま湯につけておくと発芽をそろえることが出来ます。

本葉1〜2枚時にハサミで間引いて一ヶ所二本くらいにします。
一番果収穫頃から10日〜15日間隔で追肥を行いましょう。

長さ15p程度が収穫適期です。
収穫が遅れると莢が硬くなるので注意しましょう。

特性 (裏説明のまま)

果実は濃緑色の稜角がはっきりした正五角形莢です。
極早生の豊産種で、曲り果やイボ果が少ないのが特徴です。

3号ポットに培養土を入れ、種を3〜4粒ずつ、1p位の深さにまきます。
本葉が2枚の頃2本、3〜4枚の頃に1本立ちにします。
植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、良く耕しておきます。
うねの中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90pほどの畝を立てます。

本葉が5〜6枚の頃、条間45〜60p、株間30〜45pに植え付けます。
追肥は植え付け後3週間ごろ施します。
乾燥期には敷きわらなどで水分の蒸発を防ぐと共に灌水を行います。
開花後7〜10日ごろ、莢の長さが6〜7p位の頃に収穫します。

8/13

8/21

7/26

7/23

7/23

特性 (裏説明のまま)

 莢は五角で濃緑、陵角がはっきりしていて
 多角莢の発生が極めて少ない。
 また、いぼ莢の発生も非常に少なく、
 肉厚で特に品質優れ上物収量が多い。  

 露地栽培だけでなく、
 暖地のハウス栽培まで適応性が広い

8/25

8/23

8/22

9/19

9/22

9/26

8/8

7/30

8/6

8/7

7/16

7/18

7/23

7/7

7/3

6/29

6/9

6/9

6/21






オクラ 2018

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オクラの花  
食べ頃今年は柔らかくて良かった
去年は牛蒡を切ったように硬かった。苗を買って植えたけれども品種はわからない
8/10
害虫発生
穴を開けて葉を枯らす
葉脈のつけ根に小さなやつが
見つけしだい御用 御用
ある日の収穫
8/277〜8日の留守の間肥大化したナスとオクラ
 かなり小さなものまで切っておいたのだが
 草勢が盛りを過ぎて弱ってくるだろうか?
 農園仲間に頼んでおけば良かった
イクラ・ホタテ・ウニの三色丼対抗食
オクラ・モロヘイヤ・ナットウの
じいとばあの三色丼 
卵をやめて長いものほうが良かったかも
名付けてねばねばカルテット
包丁を持ってその気になったオクラとの戦い (その気になった割には貧弱)
オクラのマヨネーズ和えかつお節ふりかけ  天ぷら  油が汚れていてもまぁいっか
ミョウガをきざんで入れてもいける
葉がくるっと丸まった中に卵らしきものが
葉元から切って捨てるのみ
10/13 通るのにも邪魔になるほどだった葉が伸びてこなくなった 花芽だけでは栄養がつくれない 収穫もそろそろ
10/20
10/20
10/20
抜き終わった後の根と、茎
葉裏にびっしりと
  葉の緑がなくなった
嫌いなの?仲良しなの?
2005年オクラの巻終了。
一本当たり20〜25個の収穫7本で150以上。
そういえば食べ切れずに捨ててしまった。
中途半端な数で、家では食べきれず、叉よそ様に上げる程でもない。
次回は3〜4本で(25個取れるとして)行こう。




オクラ 2006
特性 (裏説明のまま)

一代交配種で、揃いが抜群で収穫までが早い。
花も実も楽しめて、
身の緑色がつややかで美しく5角が揃って出る改良種です。
暑さにも強い夏野菜で、家庭菜園向きのスタミナ野菜です。

蒔き時:関東3月下旬〜6月下旬 低温に弱く10℃以下では育ちません。
育成期間が長いので、2週間に1度くらい、
化成肥料を少量ずつ与えます。
株アタリヤ農園


オクラ

5/9

5/9  保湿

5/20

6/4

温度上がらず生育不良

種蒔き

6/13

6/21

6/27

発芽

アブラムシ被害

7/1

7/6

7/9

7/15

7/17

初収穫

7/19

7/22

7/22

7/25

7/30

8/2

8/4

8/10

8/10

8/12

8/18

8/26

8/26

9/2

9/7

9/12

9/19

9/28

10/4

9/19

10/16

10/21

栽培終了

害虫

害虫

害虫 葉巻虫(ワタノメイガ)

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オクラ 2007

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潟Tカタのタネ

10/16

10/4

家庭菜園写真集へ

2005年    2006年
2007年    2008年
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2018年    2019年




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ピークファイブ

特性 (裏説明のまま)

葉が小さく、草丈が低いので、密植できて倒伏しにくい、作りやすい5角形のオクラです。
莢は濃緑色、イボの発生が少なく、肉厚で優れた品種です。

地温が十分上がってから、畝幅一m、株間20cmで、タネを4〜5粒直播きします。
本葉1〜2枚で1ヵ所2〜3本立ちとします。
大きめのプランターでは、株間20cmで、一〜2本立ちにします。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを施して深く耕します。
追肥は生育状況を見ながら適宜行います。
アブラムスなどの防除に努めます。

開花後4〜5日くらいで、5〜8cmの若莢を収穫します。
採り遅れると繊維が発達して硬くなります。
収穫節より下の葉や脇枝は、収穫の度に取り除きます。

サカタのタネ

5/7

5/26

6/1

6/1

6/23

6/25

7/5

7/9

種まき

12cmポットに移植

直播き
ポット育苗が思わしくなくて

3本立ち

1本立ち

7/18

7/24

7/24

8/17

8/22

9/17

9/17

8/8

8/12

8/17

8/20

8/22

8/24

8/28

8/31

9/4

9/8

9/10

9/21

9/24

9/26

9/29

10/2

10/5

10/11

10/15

10/19

10/25

10/25

ハスモンヨトウ

フタトリガコガヤ

フキノメイガ?





オクラ 2008

五角オクラ

特性 (裏説明のまま)

熱帯地方原産の高温に強い野菜です。
果は濃い緑色のきれいな5角形をしています。
独特のヌメリがあり栄養価の高い野菜です。

発芽温度が高いので(約25℃)、地温を上げる為に畑にポリフィルムを敷いて、直接蒔きます。
幅50〜90cm、株間30cm位が良いでしょう。
本葉2枚で1本に間引きします。
畑には1u当たり堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料80gを施しておきます。
花は6〜8節以上に咲き、長さ10cm前後のものを収穫します。
果がなり始めたら化成肥料50gを追肥してください。
果の下2〜3枚を残して、その下の葉はかきとります。
収穫が遅れると硬くなりますから、早めに収穫しましょう。
夜間15℃以上でないとよく生育しません。

潟gーホク

3/14

3/19

3/26

4/12

4/18

4/28

4/28

5/11

5/24

5/28

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6/6

5/31

7/10

10/21

10/13

9/22

9/18

9/14

9/1

8/21

8/3

8/15

定植

予備種まき

種まき 中央1列

ポット移植

1番花

育苗に失敗
もらい苗植え付け

葉巻虫

丸莢種

栽培終了

潟gーホク

特性 (裏説明のまま)

熱帯地方原産の高温に強い野菜です。
果は濃い緑色のきれいな5角形をしています。
独特のヌメリがあり栄養価の高い野菜です。

発芽温度が高いので(約25℃)、地温を上げる為に畑にポリフィルムを敷いて、直接蒔きます。
幅50〜90cm、株間30cm位が良いでしょう。
本葉2枚で1本に間引きします。
畑には1u当たり堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料80gを施しておきます。
花は6〜8節以上に咲き、長さ10cm前後のものを収穫します。
果がなり始めたら化成肥料50gを追肥してください。
果の下2〜3枚を残して、その下の葉はかきとります。
収穫が遅れると硬くなりますから、早めに収穫しましょう。
夜間15℃以上でないとよく生育しません。

五角オクラ





オクラ 2009

5/7

5/24

6/2

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6/11

定植直前の苗

8/8

7/28

7/16

7/13





オクラ 2010

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8/17

うちな〜交配

特性 (裏説明のまま)

収量の多い丸さ莢オクラ島の唄の赤色莢タイプ。
「島の唄」同様に早く収穫でき、生育初期から収量が多い。
大莢になってもやわらかくスジが入りにくく肉厚で食味が良い。
料理の彩として利用する場合は生で、濃緑色オクラとして利用する場合は加熱する。

酸性土壌では、苦土石灰2握りをまいて耕しておきます。
完熟した堆肥と市販の肥料3握りを植える場所にバラまいて土と混ぜ、畝を作ります。

果色の特徴を生かすため光線がよく果にあたるよう、
1穴1〜2本植えで穴の間隔40pを基本とします。
一昼夜水に浸した」タネをポリ鉢に2〜3粒植え、
本葉1枚の頃に1〜2本になるように間引きをします。
本葉2〜3枚の頃、畑に定植します。
また、1穴3〜4粒おとしの直播も可能です。


花が咲き始めたころより液肥500倍を月に2〜3回施します。
開花後3〜4日の若いさやを収穫します。
収穫したさやの下にある葉はかきとります。

5/10

5/27

6/18

7/13

8/25

7/21

7/28

8/1

8/10

8/13

マメコガネ

葉巻虫 ワタノメイガ

ワタノメイガ

フタトリガコガヤ

9/3

9/17

9/3





オクラ 2011

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特性 (裏説明のまま)

肉質が特に柔らかく食味が良い。
15p程度の長めでも硬くならない丸莢種。
草勢旺盛で栽培しやすく、直売所・家庭菜園に向く。

発芽するまでは地温をしっかり確保しましょう。
遅霜が終わったころに、1ヶ所3〜4粒を直播します。
種皮が硬いので、一晩ぬるま湯につけておくと発芽をそろえることが出来ます。

本葉1〜2枚時にハサミで間引いて一ヶ所二本くらいにします。
一番果収穫頃から10日〜15日間隔で追肥を行いましょう。

長さ15p程度が収穫適期です。
収穫が遅れると莢が硬くなるので注意しましょう。

タキイ種苗

4/22

4/26

5/3

5/23

種まき

発芽

二重ポット

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6/21  定植 2ポット

7/8

7/13

7/15

7/15

7/24

8/10

8/24

8/22

8/30

9/2

9/12

9/15

9/2

9/15  ワタノメイガとハスモンヨトウ

9/17  やせ蛙負けるな一茶これにあり

9/17

9/22

9/28

9/30

9/24  ワタノメイガ

10/19  有終の美

10/7

10/14

10/19

10/26

11/2





オクラ 2012

4/18  種まき

4/26  うーん まだまだ

5/1  お待たせ お目見えです

5/8  育苗中

5/21

5/30  定植

6/6  危険が多く1本立は後に

潟Tカタのタネ

7/6  開花

7/13

7/19

8/18

7/25

7/30

8/8

8/11

8/15

8/20

8/22

8/24

9/2  右側の1本 採り遅れた

8/26

8/26  開花 生長の様子

8/27  

8/29

9/2

9/7

9/12

9/21

9/7

9/7

9/12

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10/1  株元の花

10/12  株元の果実

10/19  最後の収穫

10/12





オクラ 2013

潟Tカタのタネ

5/16  発芽

5/29  連結ポット育苗

6/23  定植

7/10  生育順調

7/13  着果

7/13

7/25

7/31

9/21

9/30

9/30  虫茎侵入

10/25  栽培終了間近

7/13

7/17

7/22

7/31

8/6

8/9

8/14

8/17

8/21

8/27

9/2

9/11

9/21

9/27

9/30

10/4

10/31

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オクラ 2014

特性 (裏説明のまま)

果実は濃緑色で稜角がはっきりした正五角形の莢です。
極早生の豊産種で、曲り果やオボ果が少ないのが特徴です。

3号ポットに培養土を入れ、タネを3〜4粒ずつ1p位の深さにまきます。
本葉が2枚の頃2本に、3〜4枚で1本立ちにします。

植え付けの2週間前くらいまでに石灰を施し、よく耕します。
畝の中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90pほどの畝をを立てます。

本葉が5〜6枚の頃、条間45p、株間30〜45pに植え付けます。
追肥は植え付け後3週間頃から生育状態を見て施します。
乾燥期には敷きわらをして、地温上昇。水分の安定化をはかります。

開花後7〜10日ごろ、莢の長さが6〜8p位になったら収穫します。

発芽温度: 15〜30℃   発芽日数: 5〜14日

5/4  種まき

5/22  発芽 17日目

5/28

7/6  定植4株

7/18

7/18  開花

8/25

9/6  フタトリガコガヤ

10/12  栽培も終わり近し

7/23  初収穫

7/26

8/1

8/3

8/8

8/11

8/14

8/16

8/17

8/21

8/25

8/27

8/30

9/3

9/6

9/10

9/13

9/16

9/20

9/28

10/7

10/10

10/12

10/17

10/26  最後の収穫

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オクラ 2015

(株)アタリヤ農園

特性 (裏説明のまま)

果実は濃緑色の稜角がはっきりした正五角形莢です。
極早生の豊産種で、曲り果やイボ果が少ないのが特徴です。

3号ポットに培養土を入れ、種を3〜4粒ずつ、1p位の深さにまきます。
本葉が2枚の頃2本、3〜4枚の頃に1本立ちにします。
植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、良く耕しておきます。
うねの中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90pほどの畝を立てます。

本葉が5〜6枚の頃、条間45〜60p、株間30〜45pに植え付けます。
追肥は植え付け後3週間ごろ施します。
乾燥期には敷きわらなどで水分の蒸発を防ぐと共に灌水を行います。
開花後7〜10日ごろ、莢の長さが6〜7p位の頃に収穫します。





オクラ 2016

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5/8 種まき

5/19 右2列連結ポット育苗

7/13

7/24

8/4 

8/16

8/20

9/1

9/13 大きいものは廃棄するのみ

9/19

9/27

9/28

10/12

10/15

10/15

10/22

10/30

11/13 栽培終了

特性 (裏説明のまま)

果実は濃緑色の稜角がはっきりした正五角形莢です。
極早生の豊産種で、曲り果やイボ果が少ないのが特徴です。

3号ポットに培養土を入れ、種を3〜4粒ずつ、1p位の深さにまきます。
本葉が2枚の頃2本、3〜4枚の頃に1本立ちにします。
植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、良く耕しておきます。
うねの中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90pほどの畝を立てます。

本葉が5〜6枚の頃、条間45〜60p、株間30〜45pに植え付けます。
追肥は植え付け後3週間ごろ施します。
乾燥期には敷きわらなどで水分の蒸発を防ぐと共に灌水を行います。
開花後7〜10日ごろ、莢の長さが6〜7p位の頃に収穫します。

(株)アタリヤ農園

4/17 発芽 名札の間違い

5/6

5/26

6/3 定植

7/8

7/11

7/13

7/19

7/26

8/3 オクラ単体では美味しくない
結果取り遅れで三分の二は廃棄

8/8

8/16

8/18

8/18

9/1

9/15

9/15 左大果で廃棄

9/25

9/27

9/27

10/9

10/14

10/21

10/21