モロヘイヤ





モロヘイヤ 2016

潟Aタリヤ農園

7/13

特性 (裏説明のまま)  

エジプトを中心に古くから栽培される
栄養価の非常に高い今注目の健康野菜です。
強健で作りやすく、
次々と葉を摘み取って利用します。

6/29

7/7

7/9

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大きく成長病気害虫被害まだなし
7月初旬
収穫 調理準備OK
モロヘイヤのおひたしとナスの塩漬け
7/31
7/31
8/4
8/11
8/11
8/13
8/13
ポットに種蒔き草丈10cm位で6月初めに定植
成長は早いけれど青じそに負けている
しそを追い越して光いっぱい受ける
オクラと納豆も加わって
健康志向スペシャル丼
3/30
茹でて冷凍保存した物
十分美味しく頂けます。




モロヘイヤ 2006
潟gーホク
特性 (裏説明のまま)

エジプトなどで古くから食べられている野菜です。
葉の部分を食用としビタミン、ミネラル類が豊富に含まれているため、
話題になっています。

種蒔き時: 関東5月上旬〜7月上旬

発芽温度25℃程度で、低温だと極端に発芽が悪くなります。
高温で生育が良くなりますので早蒔きしないようにします。
種まきは箱やポットに蒔いて畑に植えるか、直接畑に蒔きます。
あらかじめ湿らせた土にタネを蒔き、薄く土をかけ新聞紙などをかけて発芽を待ちます。
発芽を始めたら新聞紙を取り水をかけます。
畑には30〜40cm間隔で植えます。
肥料は1u当たり最初に堆肥2kg、石灰100g化成70gを施します。
初夏の頃は生育が遅いのですが夏になると旺盛になります。
葉をつんだり、芯をつむとわき芽がでて、次々に収穫できます。
4/18





モロヘイヤ 2005

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6/5

5/23

4/28






モロヘイヤ 2018

5/17

5/21

5/6

5/9

定植

種蒔き

6/4

間引き 2本立ちに

6/21

6/27

7/8

7/8

7/4

転倒防止柵設置

収穫

7/20

7/20

7/20

7/21

7/21

7/21

害虫トリオ ヒメコガネ 

8/4

8/18

9/7

9/25

9/18

草丈2.5mを超える

先端を切り詰める

強風で倒れる

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モロヘイヤ 2007

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特性 (裏説明のまま)

ビタミン・ミネラルたっぷりの健康野菜。
独特のぬめりと癖のない味がおいしい。
暑さに強く栽培も容易で、だらでも作れる。

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
タネまきはタネが隠れる程度に覆土し、潅水を行ってタネに十分吸水させます。
発芽するまでは適湿を保って、極端な過湿、乾燥状態にならないように注意します。


高温と水分を好む作物なので、水餅の良い畑に作付けします。
育苗して本葉4〜5枚の頃畑に植えて、速やかに活着させます。
畝間150cm、株間35〜40cmを目安とします。
定植後30日(草丈50cm程度)ごろを目安に主枝を摘心します。
収穫は25cm程度に伸びた分枝を1〜2芽残して収穫します。
収穫開始ご20〜25日おきに、チッソ成分主体に追肥してください。

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タキイ種苗

5/26

6/1

6/25

7/9

5/7

種まき

定植

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7/18

7/25

7/29

8/17

8/17

8/17

9/1

芯に虫侵入

初収穫

10/3

10/25

栽培終了

花が咲き出し虫害も多い

特性 (裏説明のまま)

エジプトなどで古くから食べられている野菜です。
葉の部分を食用としビタミン、ミネラル類が豊富に含まれているため、
話題になっています。

種蒔き時: 関東5月上旬〜7月上旬

発芽温度25℃程度で、低温だと極端に発芽が悪くなります。
高温で生育が良くなりますので早蒔きしないようにします。
種まきは箱やポットに蒔いて畑に植えるか、直接畑に蒔きます。
あらかじめ湿らせた土にタネを蒔き、薄く土をかけ新聞紙などをかけて発芽を待ちます。
発芽を始めたら新聞紙を取り水をかけます。
畑には30〜40cm間隔で植えます。
肥料は1u当たり最初に堆肥2kg、石灰100g化成70gを施します。
初夏の頃は生育が遅いのですが夏になると旺盛になります。
葉をつんだり、芯をつむとわき芽がでて、次々に収穫できます。
潟gーホク





モロヘイヤ 2008

ポットに種まき

3本立ち間引き

6/12

6/30

7/7

7/12

水遣りに失敗 栽培中止

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ブチヒゲカメムシ

ハスモンヨトウ





モロヘイヤ 2009

5/7

5/16

5/27

定植

9/23

9/7

8/21

8/3

7/24

7/20

草丈約2m

収穫

収穫最盛期の草姿

高温性植物なので気温上昇とともに生育順調

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モロヘイヤ 2010

特性 (裏説明のまま)

ビタミン・ミネラルたっぷりの健康野菜。
独特のぬめりと癖のない味がおいしい。
暑さに強く栽培も容易で、だらでも作れる。

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
タネまきはタネが隠れる程度に覆土し、潅水を行ってタネに十分吸水させます。
発芽するまでは適湿を保って、極端な過湿、乾燥状態にならないように注意します。


高温と水分を好む作物なので、水餅の良い畑に作付けします。
育苗して本葉4〜5枚の頃畑に植えて、速やかに活着させます。
畝間150cm、株間35〜40cmを目安とします。
定植後30日(草丈50cm程度)ごろを目安に主枝を摘心します。
収穫は25cm程度に伸びた分枝を1〜2芽残して収穫します。
収穫開始ご20〜25日おきに、チッソ成分主体に追肥してください。

タキイ種苗

5/9

5/29

5/30

6/18

7/1

7/28

7/11

8/3

9/10

栽培終了

ハスモンヨトウ

マメコガネ

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モロヘイヤ 2011

5/23

6/7

苗購入

ポット移植

生育不良

7/4

7/15  収穫

8/24

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9/9

9/16

9/30  栽培終了

9/2

9/9

9/16

9/24

9/30





モロヘイヤ 2012

5/30  購入苗4株定植

6/6

7/6

7/14

7/26

7/26

8/7

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8/18

8/26

8/26

9/2

9/21  着莢

10/3  一部株整理

10/16  新葉

9/21

9/30

10/12

10/25  最後の収穫

10/20  脇芽新葉





モロヘイヤ 2013

10/31  根株は手だけでは抜けない

10/31  栽培終了 圃場整理

9/30  開花結実多し

9/21

9/4

7/31

7/25

7/13  マメコガネ

7/10  金網まで伸びる

6/23  購入株定植 3週間目

7/25

8/1

8/11

8/21

9/3

9/13

9/18

10/15





モロヘイヤ 2014

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9/14

9/10

9/3

9/1

8/25

8/21

8/16

8/4

7/29

7/18

7/6  定植圃場 4株

5/28  発芽 時間がかかる

5/4  種まき

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モロヘイヤ 2015

特性 (裏説明のまま)

エジプトなどで古くから作られている1年草で、
次々に出てくる若い葉を摘んで、利用します。
粘りがあり、各種ビタミン・カリウム・カルシウムなどのミネラルを豊富に含んだ野菜です。

地温が十分上がってからうね幅1mに50p間隔で2条、株間25pに、
タネ4〜5粒を点まきします。
本葉3〜4枚で1本立ちとします。
または、ポットで育苗して本葉3〜4枚で植え付けます。

1u当り苦土石灰150g、完熟堆肥2sと有機配合肥料80gを施して深く耕します。
草丈が30pの頃芯を止め、分枝を促します。
追肥は株の生育を見ながら2回ほど行います。

旺盛に伸びだしたら、やわらかい葉を収穫し、ます。
花・実・種子・茎には毒性があるので食べないでください。

5/8 種まき

5/11 発芽

5/19 右オクラ苗

7/24

8/21

9/9 放任で高く繁りました

9/27 開花(黄花)で収穫終了

10/12 予備のポット苗から

10/15 根が張って手では抜けない

特性 (裏説明のまま)

エジプトなどで古くから作られている1年草で、
次々に出てくる若い葉を摘んで、利用します。
粘りがあり、各種ビタミン・カリウム・カルシウムなどのミネラルを豊富に含んだ野菜です。

地温が十分上がってからうね幅1mに50p間隔で2条、株間25pに、
タネ4〜5粒を点まきします。
本葉3〜4枚で1本立ちとします。
または、ポットで育苗して本葉3〜4枚で植え付けます。

1u当り苦土石灰150g、完熟堆肥2sと有機配合肥料80gを施して深く耕します。
草丈が30pの頃芯を止め、分枝を促します。
追肥は株の生育を見ながら2回ほど行います。

旺盛に伸びだしたら、やわらかい葉を収穫し、ます。
花・実・種子・茎には毒性があるので食べないでください。

潟Tカタのタネ

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潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

エジプトなどで古くから作られている1年草で、
次々に出てくる若い葉を摘んで、利用します。
粘りがあり、各種ビタミン・カリウム・カルシウムなどのミネラルを豊富に含んだ野菜です。

地温が十分上がってからうね幅1mに50p間隔で2条、株間25pに、
タネ4〜5粒を点まきします。
本葉3〜4枚で1本立ちとします。
または、ポットで育苗して本葉3〜4枚で植え付けます。

1u当り苦土石灰150g、完熟堆肥2sと有機配合肥料80gを施して深く耕します。
草丈が30pの頃芯を止め、分枝を促します。
追肥は株の生育を見ながら2回ほど行います。

旺盛に伸びだしたら、やわらかい葉を収穫し、ます。
花・実・種子・茎には毒性があるので食べないでください。

4/21 発芽 名札の間違い

5/6

5/26

6/3 定植

7/13

7/16

7/24 茎収穫

7/26

8/18

8/18

9/15

10/8

10/18 栽培終了