潟Aタリヤ農園
8/14定植前
8/10
7/30
7/30庭プランターに定植
7/21種蒔きから2週間
8/14定植
8/16
植え付け後ぐったりした株
 青枯れ病?ポットでは元気だった。
 たった二日の間で 去年じゃがいもを植えたのが原因かも じゃがいも→とうもろこし→はくさい→とうもろこし→きゅうりと
 家庭菜園では休まらない。丈夫な台木に頼るほか無いかもしれない。8株の内5株だけ残った。

 

 
9/4
9/13
9/13
9/15
9/15 
9/18
9/20 べと病(ダコニール1000散布)
9/20 ウイルス系?
9/20 
つる枯病?(ダコニール1000散布)
9/21
9/23 ハモグリバエ
         (オルトラン水和剤散布)
9/21
9/17 ウリハムシ
9/17 ウリハムシ
9/17 ウリハムシの食害痕
葉っぱの状態が芳しくない。褐色の斑点にモザイク模様そして地際の変色
ざっと写真のごとく。弱った株には虫もハイエナのように寄ってくる。
何とか持ちこたえている株3本
クサカメムシ
ウリハムシ
ハモグリバエ
ヨトウガの成虫?
10/20
10/13
10/13
10/13
長雨の後に
初収穫のカブと塩で揉んで見ました。
10/21




キュウリ 2005
4/13
4/13
4/15
苗を購入 6株
大きいポットに移植
虫除けネットの中に

4/21

5/3

定植前 4/13に移植してから
2週間目(写真上)

5/6

5/6

定植 風除けアンドン

5/17

アンドンからとび出る

7/18

5/23

風除けを取る 刈り草でマルチ

一本が芯折れ
脇目芽を伸ばすしかない

5/26

5/26

5/29

5/29

5/29

5/29

6/1

6/1

6/3

6/4

6/4

6/4

6/4

葉脈に囲まれた多角形の黄緑色の斑紋 黄化病orべと病 
とりあえずべと病対策として、病気葉の切除と株下葉部の整理 
薬剤を(ダコニール1000とベンレートを2000倍希釈して)散布
黄化病の対策は知識無し 

斑点病or炭素病
様子を見る

べと病対策効果有り?
病葉発生無し

美形

収穫

???実から葉が出た
葉の筋が見える

大きくなりすぎ
間2日以内で収穫しナイト

ニラ、ブロッコリー、ハツカダイコン

収穫は今のところ順調

誤って摘心してしまった1株
脇芽が代役をする様になりそう





キュウリ2006

6/6

6/6

6/7

6/8

6/10

6/11

6/12

6/13

6/14

6/19

6/20

6/21

6/22

6/23

6/24

6/26

6/27

6/14

6/21

6/21

6/22

6/23

6/24

6/25

6/26

定点観測 
キュウリの育ち
6月21日〜6月26日迄

収穫記録

手前ビニールひも近くの個体が収穫画像の右端  長さ23cm

後の2日間で急に大きくなる

6/15 種蒔き 

6/30

7/1 取り忘れ1本

7/2

7/3

7/4

7/6

7/7

7/8

7/9

7/10

7/11

7/13

7/14

7/15

7/16

6/22

6/27

間引き

7/13

7/10

7/8

7/8

7/25

7/18

7/19

7/22

7/23

7/25

病気 しおれる 青枯れ病

根元の様子 導管部の異常

病気 1本

7/22

きゅうり 2006−2

1日

2日

6/23

3日

4日

5日

6日

6日目収穫

8/3

8/4

8/4

8/5

8/8

8/11

8/12

8/13

8/16

7/16

7/16

8/28

8/26

7/31

8/2

8/4

7/27

7/30

7/30

新左4本

べと病

9/2

9/7

9/7

9/16

9/19

9/24

9/28

9/30

ねこぶ病

最後の収穫
2作目は失敗です

秋どり胡瓜

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特性 (裏説明のまま)

秋どり用に最適のきゅうり、暑さ、病気等に強く特に高温時に旺盛に生育し着果が良好です。
はい作り、支柱作り何れにも適し、どの地帯でも良く出来ます。
果は光沢のある鮮緑色でスタイルの良いきういで肉質が優れます。

まき時は普通地帯で6月〜8月ごろが適期です。
普通は直播栽培で作ります。
良く耕した後畝幅150cm株間1mくらいに3〜4粒ずつ点播きします。
発芽後間引きし本葉5〜6枚で1本立ちとします。
はい作りは本葉7〜8枚で摘心し四方に側枝を伸ばして着果させます。
肥料は元肥に堆肥、化成肥料等を施し、生育期、化成肥料を4〜5回追肥します。

生育期に肥料切れさせないことが大切です。
まきどきが遅すぎると充分な結果が得られません。

過熟にならないうちに収穫します。
漬物、サラダ等に歯切れ良く食味の優れた胡瓜です。

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キュウリ





キュウリ 2007ー1
 

さつきみどり

特性 (裏説明のまま)

味の良さは抜群・病気に強く作りやすいので人気のある家庭菜園向き品種です。
親づるに雌花が多くつき、子づるの発生は少なめですが、
子づるにも果実がつき、たくさん収穫が出来ます。

ポットに2〜3粒蒔き、早めに間引くか、苗床にスジ蒔きし、
本葉1〜2枚でポットに植え替えます。
本葉2〜3枚の頃に、畝幅1m株間50cmに植えます。
大きめのプランター植えでの株間は40cmです。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを施してよく耕し、
支柱を立てます。
親づるは1.7mで芯を止め、子づるは2〜3葉残して芯を止め、追肥は適宜行います。

果実が23〜24cmになった頃が収穫の適期です。
取り遅れると株に負担がかかり、収穫量が減るので早めに収穫します。

4/29

5/3

5/3

潟Tカタのタネ

べと病

炭疽病

5/7

5/14

5/19

5/26

6/7

6/15

6/20

6/24

6/26

6/26

6/29

6/29

6/30

7/7

7/9

種まき

発芽

間引き 1本立ち

定植予定地

フリーダム

キュウリ 2007−2

特性 (裏説明のまま)

ポットに2〜3粒蒔き、
早めに間引くか、苗床にスジ蒔きし、
本葉1〜2枚でポットに植え替えます。
本葉3〜4枚の頃に、
畝幅1m、株間50cmに植えます。
大型にプランター上での株間は40cmです。

1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを施しよく耕し、
支柱を立てます。
親つるは1.7mで芯を止め、
子ずるは2〜3葉を残して芯を止め、
追肥は適宜行います。

果実が17〜20cmになった頃が
収穫の適期です。
採り遅れると株に負担がかかり、
収穫量が減るので早めに収穫します。

潟Tカタのタネ

種まき

15cmポットに植え替え

7/13

7/14

7/13

7/18

7/20

7/23

7/24

7/26

7/30

7/19

7/30

7/30

7/31

8/1

8/3

8/5

8/8

8/9

8/11

8/12

8/13

8/15

8/18

8/17

8/20

8/22

8/24

8/26

8/28

8/31

9/3

9/4

9/6

9/6

7/18

7/30

8/12

8/26

7/11

8/17

キュウリ 2007−3

はやみどり

潟gーホク

特性 (裏説明のまま)

霜の降りる頃まで収穫できる品種で、小さな果実の付いた雌花が次々と咲き、
連続して収穫できます。
地這作りもできますが、支柱作りで特徴を発揮します。

発芽温度 約25℃
一般的にはポットで育苗して畑に定植します。
ポットに2〜3粒まいて発芽後1本に間引きし、本葉3〜4枚で定植します。
畑には1u当たり堆肥3kg、苦土石灰100g、化成肥料100gを施しておきます。
畝幅90cm、株間40cmに定植し、つるが伸びたら支柱に絡ませます。
株元から4〜5節目までに出た脇目は早めに取り除き、
その上に出た脇目は3〜4節で芯を摘みます。
草勢に応じて30gの化成肥料を数回施してください。
畝はやや高めにして、ポリフィルムを敷くと良いでしょう。

8/24

9/4

8/11

9/10

9/17

9/10

9/25

9/27

上の横1本

外皮にイボイボが無い

フリーダム べと病

さつきみどり 耐病性良

炭疽病

べと病 初期

べと病 進んだ病斑

うどんこ病 真夏を迎えて

夜間の高温の為 徒長

定植2日目

台風の風除け

ウリハムシ 葉端 中央穴

10/17

10/17

10/15

10/12

10/11

10/5

10/4

10/2

10/2

10/2

最後の収穫

奇形果

べと病

炭疽病

炭疽病

つる割病

奇形果が多い

雌花は咲くが

生育が悪い

初期からべと病

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5/26