小カブ




小カブ 2005

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2018/1/19

10/20

9/26





小かぶ 2017

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小かぶ 2015

潟Aタリヤ農園
特性 (裏説明のまま)

全国どこの場所でも栽培できる、極早生の代表的品種です。
丈夫で作りやすく、50日位で出来ます。
極暑と極寒の時期を除けば、いつ蒔いてもよく、
プランター、箱等でも簡単に作れますので、家庭菜園に最適の野菜です。

種蒔き時: 関東3月下旬〜11月上旬

1/29

特性 (裏説明のまま)

関東地方を中心に作られているコカブの代表品種です。
直径8cm、球に近い腰高で、肉質はち密、甘みと独特の風味があります。
葉も美味しく、漬物、油炒めなどに向きます。

条間15cmでスジまきし、芽が出てからは間引きながら、
本葉2〜3枚で株間15cmになるようにします。
プランターでも栽培できます。

1u当たり苦土石灰100gと有機配合肥料100g(春、夏は少なめに)を施します。
完熟堆肥は前作に入れます。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガの防除は早めに行います。

タネまきご、40〜60日で収穫期になります。
太ったものから順に収穫し、大きくても根径10cm以下で収穫すると、
カブの繊維が柔らかく、おいしく食べられます。

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12/1
2/8
2/25
2/25
3/3
3/11
3/11
3/27
4/8
ポットに種蒔き 間引きして1本立ち
畑に定植
トンネル栽培
左側が小カブ 右小松菜等 奥ブロッコリー
暖かくなって虫も元気(クモ)
収穫
混み合ってきたので間引き




小カブ 2006

4/15

4/19

4/23

5/9

5/4

種蒔き

3本に間引き 右3列 
左2列はふだん草

1本に間引き

最後の収穫

特性 (裏説明のまま)

全国どこの地方でも栽培できる、極早生の代表的品種です。
丈夫で作りやすく、50日位で出来ます。
酷暑と極寒の時期を除けば、
いつ蒔いてもよく、プランター、箱等でも簡単に作れますので、
家庭菜園に最適の野菜です。

いつ蒔いても作れますが、春と秋が適期で、
手入れもしやすくよいものが出来ます。
日当たりのよい場所をよく耕し、化成肥料を施し、
土をかけ、その上にバラまきします。
箱やプランtクァー等には、水はけのよい土をいれバラまきします。
本葉2〜3枚で間引きし、5cm位の株間とします。
肥料は化成肥料をうすく水に溶いてときど与えます。

蒔き時 :関東3月下旬〜11月初旬

潟Aタリヤ農園

5/17

5/30

定植

6/23

手入れ怠り失敗作

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小カブ 2007

時なしし小かぶ

特性 (裏説明のまま)

全国どこの地方でも栽培できる、極早生の代表的品種です。
丈夫で作りやすく、50日位で出来ます。
酷暑と極寒の時期を除けば、
いつ蒔いてもよく、プランター、箱等でも簡単に作れますので、
家庭菜園に最適の野菜です。

いつ蒔いても作れますが、春と秋が適期で、
手入れもしやすくよいものが出来ます。
日当たりのよい場所をよく耕し、化成肥料を施し、
土をかけ、その上にバラまきします。
箱やプランtクァー等には、水はけのよい土をいれバラまきします。
本葉2〜3枚で間引きし、5cm位の株間とします。
肥料は化成肥料をうすく水に溶いてときど与えます。

蒔き時 :関東3月下旬〜11月初旬

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4/26

4/14

種まき

発芽

6/23

6/23

病斑や虫食いで惨めな姿

で、栽培失敗デ〜ス





小カブ 2008

金町小かぶ

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

関東地方を中心に作られているコカブの代表品種です。
直径8cm、球に近い腰高で、肉質はち密、甘みと独特の風味があります。
葉も美味しく、漬物、油炒めなどに向きます。

条間15cmでスジまきし、芽が出てからは間引きながら、
本葉2〜3枚で株間15cmになるようにします。
プランターでも栽培できます。

1u当たり苦土石灰100gと有機配合肥料100gを施します。
完熟堆肥は前作に入れます。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガの防除は早めに行います。

タネまきご、40〜60日で収穫期になります。
太ったものから順に収穫し、大きくても根径10cm以下で収穫すると、
カブの繊維が柔らかく、おいしく食べられます。

4/26

5/2

5/12

6/5

6/18

6/30

種まき

発芽

収穫 形悪い

最後の収穫

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防寒対策無し

直まき

間引き

間引き

初収穫

1/16

12/29

12/10

12/2

11/25

11/20

10/14

金町小カブ

最後の収穫

2/9

3/7





小カブ 2010

3/26

4/17

白斑病

とう立ち開花

特性 (裏説明のまま)

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
通気・排水性にすぐれた・日当たりの良い畑が適します。
種は8〜12p株間で、深さ約1pで5〜6粒蒔いて覆土し、軽く鎮圧します。
発芽までは摘湿を保ちます。

本葉3〜4枚までに生育中位なものを1本残して間引きします。
初期の乾燥は生育の遅延や不揃いの原因となります。
また、低温時期の栽培では十分に保温し、初期から順調に生育させましょう。
肥大期の急激な肥効は根割れを助長するので、基本的に元肥のみの栽培とします。

タキイ種苗

10/15

10/15

11/1

12/10

2回目種まき

間引き

12/17

12/17

12/27





小カブ 2011

4/16  開花

潟Tカタのタネ

5/12

5/23

2011/1/22

2/19

3/16

潟Tカタのタネ

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特性 (裏説明のまま)

紫と白の色合いがきれいな小カブです。
盛夏期を除いて、若とりでも球形がまとまり、紫色も入ります。
ち密な肉質で甘みが強く、サラダや酢漬けにおすすめです。

1m幅にベットに、条間15pにすじまきし、
間引いて本葉2〜3枚で株間15pになるように管理します。
ミニサイズで収穫する場合は、株間7pとします。

完熟堆肥は早めに施し、1u当たり苦土石灰100gと有機配合肥料100gを施します。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガの防除は早めに行います。

春・秋まきで50日、冬まきで100日前後が収穫の目安です。
また、直径2pほどでも収穫でき、そのままサラダなどに使えます。
酢漬けなどにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体にまわります。

6/1

6/16  根形が良くなかった

9/20  時無コカブ種まき

10/3  発芽

10/9  時無コカブ

10/14

12/20  収穫

2012/1/5

1/10

1/26

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2/22

3/14  最後の収穫

3/24  残した1株

4/9

4/22  満開

5/2  花を咲かせやせ細る





小カブ 2012

9/21  発芽

10/9

10/16  間引き

11/5  二次間引き

11/17

11/24  収穫

11/23

12/2  土寄せ

12/17

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小カブ 2013

特性 (裏説明のまま)

トウ立ちが遅く、低温期の肥大が良い小〜中カブ
玉は純白豊円に良くそろい、肉質緻密で軟らかい。
葉軸がしっかりしており、晩秋〜春まき栽培に最適。

発芽温度: 20〜25℃

発芽温度・水分条件が満たされない場合は、正常発芽しないことがあります。
通気・排水に優れて日当たりのよい畑が適しています。
タネまきは8〜12p株間で、深さ約1pに5〜6粒蒔いて覆土し、軽く鎮圧します。
発芽までは摘湿を保ちます。

本葉3〜4枚までに、生育の中ぐらいなものを1本残して間引きし、
同時にかるく表面を耕し、土寄せを行います。
間引きの遅れは生育遅れや不揃いの原因になるので、早めに行います。

施肥は元肥主体としますが、高温やチッソ過多では根形が乱れ、
タテ長になり易いので注意します。
土は乾き気味だとタテ長な根になり、
水分が多すぎると根割れや形が悪くなることがあるので、摘湿を心がけます。

4/1  種まき

4/11  発芽

5/6  間引き

5/6  間引き後

5/20  生育中

6/2  根割れ

栽培終了

特性 (裏説明のまま)

関東地方を中心に作られているコカブの代表品種です。
直径8cm、球に近い腰高で、肉質はち密、甘みと独特の風味があります。
葉も美味しく、漬物、油炒めなどに向きます。

条間15cmでスジまきし、芽が出てからは間引きながら、
本葉2〜3枚で株間15cmになるようにします。
プランターでも栽培できます。

1u当たり苦土石灰100gと有機配合肥料100g(春、夏は少なめに)を施します。
完熟堆肥は前作に入れます。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガの防除は早めに行います。

タネまきご、40〜60日で収穫期になります。
太ったものから順に収穫し、大きくても根径10cm以下で収穫すると、
カブの繊維が柔らかく、おいしく食べられます。

9/27

10/18

10/20

12/8

11/23

11/23

11/9

2016/1/10

1/22

2/3

特性 (裏説明のまま)

関東地方を中心に作られているコカブの代表品種です。
直径8cm、球に近い腰高で、肉質はち密、甘みと独特の風味があります。
葉も美味しく、漬物、油炒めなどに向きます。

条間15cmでスジまきし、芽が出てからは間引きながら、
本葉2〜3枚で株間15cmになるようにします。
プランターでも栽培できます。

1u当たり苦土石灰100gと有機配合肥料100g(春、夏は少なめに)を施します。
完熟堆肥は前作に入れます。
生育期間が短いのでアブラムシ、アオムシ、コナガの防除は早めに行います。

タネまきご、40〜60日で収穫期になります。
太ったものから順に収穫し、大きくても根径10cm以下で収穫すると、
カブの繊維が柔らかく、おいしく食べられます。





小かぶ 2016

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10/5

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1/17

2/17