金魚草
 
花言葉:欲望





金魚草 2006

特徴と育て方 (裏説明のまま)

一代交配種で強健で作りやすく、巨大な花穂で、花つきが蜜、
花保ちよく切花用として最も改良された優れた品種です。

春まきは彼岸ごろより6月まで、秋蒔きは9月〜10月がまきどきです。
まき土はビートバン、ジフィーセブン、バーミキュライト等、
タネが小粒ですから土かけは不要で、発芽までは乾かないよう充分水を与えます。

発芽後はよく日に当て本葉2枚開いた頃、箱に3〜4cmの間隔で植え替え、
更に本葉4〜5枚で定植します。
日当たりのよい場所に有機質の化成肥料、油かす等を元肥に施し、
株間30cm×30cmに1本づつ植えます。
追肥には、薄めの液肥を10日に1度くらい与えます。

苗は伸びすぎないうちに早めに植え替えを行います。
必ず日当たりのよい場所で栽培することが大切です。

キンギョソウ カラーミックス

潟Aタリヤ農園

9/14

11/4

11/16

1/12

1/12

2/5

4/18

4/26

5/1

12/3

4/29

キンセンカと

4/18

アブラムシ・ハダニびっしり
トンネルの副作用か?

氷点下にならずに

4/26

1/22

金魚草 2006 その2

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5/14

5/9

5/15

5/21

5/26

5/31

栽培終了

6/15





金魚草 2007

11/1

10/1

切花用きんぎょ草 プレミアム

特性 (裏説明のまま)

切花用の大輪で花穂が長い一代交配種の金魚草です。
生育旺盛で作りやすく、切花にして豪華で花もちがよく甘い香りが漂う素晴らしい品種です。

発芽の適温は15〜20℃です。
春まきは桜の開花10日前頃より6月まで、秋まきは9月〜10月ごろがまきどきです。
タネがこまかいので箱や小鉢にピートモスや細かめの土で種まきし育苗します。
水遣りはタネをまく前にやり、水が引いた後に種をまき、土をかけないようにします。
乾いたら霧吹きなどで水遣りをします。
乾燥を防ぐ為、新聞紙などで土を覆うと良いでしょう。

本葉4〜5枚の頃、根をいためないように植え替えます。
花壇では堆肥、化成肥料などを施しよく耕し、30×30cmに1株づつ植えます。
プランター用土は水はけの良い肥えた土を用います。
日当たり、風通しのよい場所で育て、生育を見ながら1000倍位の液肥を与えます。

寒さの強いときは霜除けをすると寒害を防げます。
草丈が伸びるので支柱を立てて保護し倒れを防ぎます。

種まき

6/13

6/2

5/19

5/16

5/8

5/5

4/21

4/12

3/17

10/11

11/5

11/14

12/6

2/19

発芽

ポット植え替え

葉色悪い

防寒

花茎伸びる

開花

ピンク

イエロー  レット

ホワイト

ポピー+ルピナス





金魚草 2008

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パレードミックス

特徴と育て方 (裏説明のまま)

切花用に改良された、茎がかたく伸び、生育旺盛で作りやすい品種です。
花は大きく花穂に密生しボリュームがあり、
わき芽があまり伸びないので、芽欠きはほとんど必要ありません。
色彩豊かな混合です。

暖地ではススキの穂が出始める頃、寒地では桜の開花する頃の種まきが一般的です。
ピートバンや種まき用土を入れた箱にバラまきし土をかけず底面から吸水させます。
本葉2〜3枚の頃根を切らないように小鉢やポットに植え替えます。

植え替えは有機質に富む水はけのよい土に深植えにならないようにし、
日当たりの良いところで、
水やりは控えめに管理します。
植え付けは水はけの良い環境に株間20cmで深植えにならないようにします。
本葉2〜3節で摘心すると分岐が多くなります。
茎が伸び始めてきたら倒れないように支柱を立てます。

潟Tカタのタネ

2009/1/23

2008/9/22

10/10

10/31

11/25

種まき

発芽

定植

不織布で防寒

1/25

3/18

4/19

5/7

5/11

6/16

5/23

5/30

花茎少なく栽培終了間近

開花盛期

パステルイエロー

スカーレット

パステルレット





金魚草 2009

潟Tカタのタネ

パレードミックス

2009/9/13

9/17

11/20

12/9

種まき

ポット移植

定植

ゴデチャのみ発芽

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7/1

6/18

6/1

5/23

5/23

5/23

5/21

5/10

4/14

3/26

1株開花

倒伏防止ワイヤーネット





金魚草 2013

特性 (裏説明のまま)

一代交配種で強健で作りやすく、巨大な花穂で、花付が密、花保ち良く、
切り花用として最も改良された優れた品種です。

春まきは彼岸頃より6月まで、秋まきは9月〜10月が蒔き時です。
まき土は市販の種まき用土などでビートバン、ジフィーセブン、バーミキライト等、
種子が小粒ですから土かけは不要で、発芽までは乾かないよう十分水を与えます。

発芽後はよく日に当て本葉2枚開いたころ、箱に3〜4pの間隔で植え替え、
さらに本葉4〜5枚で定植します。
日当たりのよい場所に有機質の化成肥料、油粕などを元肥に施し、
株間30p×30pに1本づつ植え付けます。
追肥には、うすめの液肥を10日に一度くらい与えます。

苗は伸びすぎないうちに早めに植え替えを行います。
必ず日当たりのよい場所で栽培することが大切です。

5/8  種まき

5/15  発芽

6/5  ポット移植育苗

6/29  定植

7/13

8/21

秋まき

11/26  定植苗

12/21  霜除け

9/20  種まき

11/7  ポット育苗