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特徴と育て方 (裏説明のまま)

ボール状で緋赤色の大きな花冠をつける見事なけいとうです。
極早生で色褪せせず、花持ちのよい切花用人気品種、
強健で直播き密植栽培で切花用に、鉢物には移植して草丈をおさえ好結果が得られます。

発芽は20〜25℃と比較的高温を要しますので、
5月以降温度が上がってから蒔くと容易に発芽します。
けいとうは直根で移植に弱いので、なるべく直播きのほうが作りやすい。

箱まきで育苗のときは、なるべく小苗のとき(発芽後30日位)に定植します。
日あたる水はけのよう場所に、効き目の早い化成肥料を元肥に施し、
開花期多肥にならないようにします。

連作すると病気やネマトーダ等が出やすいので避けること、
育苗中は水分、肥料を切らさぬよう注意します。



けいとう
 
花言葉:色褪せぬ恋・燃ゆる想い





けいとう 2006

ファイヤーグロー

潟Aタリヤ農園





けいとう 2007

久留米けいとう 混合

特徴と育て方 (裏説明のまま)

切花向けに改良された華やかな色彩の久留米系混合品種です。
種まき後約70日で花が上がる早生種で、株間を拡げて植えると花壇向けに、
密植にすると切花向けになります。

発芽には高温が必要で八重桜が散り始める頃からが適期です。
植え替えや肥料切れを嫌い、
清潔で有機質に富む土にバラ蒔きにして5mmほどの土をかけます。
本葉2〜3枚の頃根を切らないように注意して小鉢やポットに植え替えます。

植え付けは有機質に富む水はけのよい土で日当たりのよい場所が適します。
あらかじめ完熟堆肥と化成肥料を施し、
花穂の見えない若苗を株間約20cmに植えつけます。
根付くまで多めに水遣りをします。
切花にする場合は株間を狭くすると分岐が少なく草姿がすっきりとします。
連作は生育障害が出るので避けます。

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潟Tカタのタネ

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6/1

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6/30

7/18

7/25

7/23

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8/17

9/24

種まき

定植

開花

鶏冠





けいとう 2008

潟Tカタのタネ

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6/12

6/30

7/31

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ポットに移植

定植場所無くこのままで

種まき

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