からしな




からしな 2005
特性 (裏説明のまま)

漬け菜の代表種、葉あ濃緑色で、生育が極めて旺盛、どんな土地にもよく作れます。
独特の辛味と風味がある漬け菜で、家庭菜園にも、出荷用にも向く好評種です。
空き箱を利用しても楽に作れます。

種蒔き時: 関東8月中旬〜10月下旬

まきどきは、普通地帯で9月〜10月が適期です。
水はけの良い場所をよく耕し堆肥、化成肥料等を施して土に良くすき込み、
50cm位の広幅にバラまきします。
発芽後密生部を間引きし株間を10cmくらいにします。
箱作にはよく砕いた用土を入れバラ播きします。
密生部を間引くするだけで特に手入れの必要はありません。
肥料は尿素等を薄く液肥として時々与えます。
潟Aタリヤ農園
10/25
11/7
11/9
12/1
12/26
2/8
種蒔き 手前の新聞紙
ビニールトンネルで栽培
料理 おひたし
最後の収穫




からしな 2006

特性  (裏説明のまま)

アブラナ科のカラシナ類の仲間で、寒さに強く、冬取りの菜としてもよく、
独特の辛味が漬物として美味しい風味をかもします。

発芽温度は15〜25℃です。
畑に直接20〜30cm間隔にうねをつくって、すじまきするか、
まき床やプランターなどにばら撒きして苗を育てます。

じかまきでは、発芽後込み合ったところを間引き、葉が重ならないようにします。
苗を育てる時は、本葉3〜4枚のころ、15〜20cm株間に列植えにすると手軽に育ちます。
厳寒期は育っているセリフォンの上からパオパオ90などの被服資材をすっぽりおおうと、
寒さ除けになります。

8/25

8/31

9/7

9/14

9/21

9/21

10/10

10/26

10/26

11/3

11/3

11/3

11/13

11/13

11/13

特徴  (裏説明のまま)

高菜とカラシナ菜の特徴を持つ独特の辛味が自慢。
ツマミ菜、漬物、焼肉を巻いてと多彩に利用できます。
ビタミンA、Cの含量多く、カリウム、カルシウムの豊富。

協和種苗

潟Tカタのタネ

11/25

12/8

12/8

12/8

12/16

12/30

12/16

12/30

12/30

12/30

2/21

2/21

1/25

3/3

3/16

4/7

4/14

特性  (裏説明のまま)

アブラナ科のカラシナ類の仲間で、寒さに強く、冬取りの菜としてもよく、
独特の辛味が漬物として美味しい風味をかもします。

発芽温度は15〜25℃です。
畑に直接20〜30cm間隔にうねをつくって、すじまきするか、
まき床やプランターなどにばら撒きして苗を育てます。

じかまきでは、発芽後込み合ったところを間引き、葉が重ならないようにします。
苗を育てる時は、本葉3〜4枚のころ、15〜20cm株間に列植えにすると手軽に育ちます。
厳寒期は育っているセリフォンの上からパオパオ90などの被服資材をすっぽりおおうと、
寒さ除けになります。

潟Tカタのタネ

4/15





からしな 2007−1

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セリフォン

セリフォン

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4/26

5/8

5/29

5/29

6/1

葉の黄化

特性  (裏説明のまま)

アブラナ科のカラシナ類の仲間で、寒さに強く、冬取りの菜としてもよく、
独特の辛味が漬物として美味しい風味をかもします。

発芽温度は15〜25℃です。
畑に直接20〜30cm間隔にうねをつくって、すじまきするか、
まき床やプランターなどにばら撒きして苗を育てます。

じかまきでは、発芽後込み合ったところを間引き、葉が重ならないようにします。
苗を育てる時は、本葉3〜4枚のころ、15〜20cm株間に列植えにすると手軽に育ちます。
厳寒期は育っているセリフォンの上からパオパオ90などの被服資材をすっぽりおおうと、
寒さ除けになります。





からしな 2007−2

潟Tカタのタネ

9/15

9/22

9/18

間引き

種まき

9/26

10/2

10/15

10/31

10/31

11/21

11/28

11/28

12/11

12/24

1/5

2/8

2/8

11/8

11/13

11/28

12/21

12/26

12/26

2/8

2/8

間引き その2

定植

収穫

大株に 寒さに強い?

間引き

種まき その2

定植

防寒トンネル

葉縁の黄化

黒腐病  伝染している様なので約半数の株抜き取り処分 

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3/10

3/15

3/23

3/26

2/19

2/25

2/29

最後の収穫

分岐が旺盛

初収穫 残り12株

4/21

4/15

4/15

4/11

4/4

4/5

4/11

まだまだ元気

漬物用

大株に育つ





からしな 2008

ピリピリ菜

協和種苗

特性 (裏説明のまま)

高菜とカラシ菜の特長を合わせ持つ独特のカラ味が自慢。
ツマミ菜、漬物、焼肉を巻いてと多彩に利用できます。
ビタミンA、Cの含量多く、カリウム、カルシウムも豊富。

三池高菜とチリメン葉カラシ菜の味を生かして育成されました。
葉のチリメン部分は淡い紅色を帯び、中心部は鮮やかな黄緑色になります。
熱湯を短時間かけるだけで濃緑色となり、独特の風味となります。

バラまきまたわ条間10cm位ですじまきし、
本葉3枚頃に株間4〜5cmになる様に間引きます。
本葉7〜8枚、草丈20〜25cmになったら、順次収穫します。
生育に応じてツマミ菜に、高菜のように、又漬物用にと使い分けます。

1/16

1/7

1/7

12/25

12/15

11/30

11/24

11/10

9/20

9/26

10/15

種まき

発芽

初収穫

種まき 低温で発芽不良?

農園収穫祭出品

発芽不良

3/27

3/23

2/28

2/12

2/9

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からしな 2009

潟Tカタのタネ

特性  (裏説明のまま)

アブラナ科のカラシナ類の仲間で、寒さに強く、冬取りの菜としてもよく、
独特の辛味が漬物として美味しい風味をかもします。

発芽温度は15〜25℃です。
畑に直接20〜30cm間隔にうねをつくって、すじまきするか、
まき床やプランターなどにばら撒きして苗を育てます。

じかまきでは、発芽後込み合ったところを間引き、葉が重ならないようにします。
苗を育てる時は、本葉3〜4枚のころ、15〜20cm株間に列植えにすると手軽に育ちます。
厳寒期は育っているセリフォンの上からパオパオ90などの被服資材をすっぽりおおうと、
寒さ除けになります。

6/17

7/11

手入れ行き届かず栽培中止

種まき

カラシナ 2009−2

9/13

9/16

9/25

11/20

12/18

種まき セリフォン

発芽

間引き1本立ち

定植圃場

収穫

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3/12

4/14