特性 (裏説明のまま)

甘くてホクホク、手のひらサイズの使いやすいミニカボチャです。
過日は黒緑色、500〜600g、1つるに3〜4果着きます。
レンジで加熱しただけで美味しく食べられます。

育苗は4号ポットに2粒まきして本葉1枚の頃に、直播では3〜5粒播きし、
本葉3枚までに1株にします。
3m幅のうねにつるを3〜4本仕立てて1m間隔に植えつけます。

1u当り苦土石灰100g、完熟堆肥3s、有機配合肥料100gを施してよく耕します。
つるの間隔が35pになるように配置します。
果実は10節以降に着果させます。
18節までの脇芽は取り除きます。

開花後約40日で、果実のつけ根が褐色にコルク化したら収穫の目安となります。
収穫後1〜2ヶ月間美味しく食べられます。

発芽日数:5〜7日 発芽地温:25〜30℃ 生育適温:20℃前後

カボチャTOPへ

8/7 過熟果

7/27

7/7

7/7

6/5

6/5 着果

6/5

6/5 ヘットロック

6/27

6/5

4/16 圃場

4/1

3/28 ポット移植

4/20 定植

5/12

5/2

3/23 種まき

6/1

5/22 発芽

5/17 種まき

タキイ種苗(株)

雪化粧

カボチャTOPへ

ナント種苗

特性 (裏説明のまま)

果肉は白色で光沢があります。
果肉は厚く淡黄色で、肉質は強粉質のホクホクです。
果は2.0s位で良く揃い、果形はハート形ですべすべしています。
初期の着果から変形果が少なくよく揃います。
生育は強勢で着果も容易です。
雌花着生はやや少ないです。
開花後45日くらいで収穫期に達しますが、50日以上の完熟果として収穫してください。
3か月以上の長期貯蔵ができ、収穫後、約1か月後から糖度が高くなり、おいしくなります。

えびす

カボチャTOPへ

8/13

最終

9/17

8/25

7/27

7/25

7/30

収穫 早すぎた

7/15

7/18

7/16

8日

10日

7/6

害虫の卵 種類?

6/25

うどんこ病発生

6/25

6/30

9/5

5/17

つる伸びだす

5/23

5/29



カボチャ





カボチャ 2018





カボチャ 2011





カボチャ 2006

6/27 収穫

7/7

6/27

5/23

5/23 雌花

5/23

3/27 左カボチャ 右ズッキーニ

3/28

カボチャTOPへ

特性 (裏説明のまま)

甘くてホクホク、手のひらサイズの使いやすいミニカボチャです。
過日は黒緑色、500〜600g、1つるに3〜4果着きます。
レンジで加熱しただけで美味しく食べられます。

育苗は4号ポットに2粒まきして本葉1枚の頃に、直播では3〜5粒播きし、
本葉3枚までに1株にします。
3m幅のうねにつるを3〜4本仕立てて1m間隔に植えつけます。

1u当り苦土石灰100g、完熟堆肥3s、有機配合肥料100gを施してよく耕します。
つるの間隔が35pになるように配置します。
果実は10節以降に着果させます。
18節までの脇芽は取り除きます。

開花後約40日で、果実のつけ根が褐色にコルク化したら収穫の目安となります。
収穫後1〜2ヶ月間美味しく食べられます。

カボチャTOPへ

カボチャTOPへ





カボチャ 2016





カボチャ 2015

カボチャTOPへ





カボチャ 2014

カボチャTOPへ





カボチャ 2013

叶_田交配

カボチャTOPへ

特性 (裏説明のまま)

果実は1.8s〜2.0s位の大果で揃いが良い。
超粉質で糖度も高く、果肉色は濃黄橙色で肉厚。
外皮は黒緑地でちらし班が小さく、色あせが少ない。
成熟日数は45日内外で着果よい。
トンネル早出し、露地抑制まで広く適応。

葉が大きくなりやすいので、株間をやや広くとるほうが作りやすく、収穫量も多くなる。

カボチャTOPへ





カボチャ 2010





カボチャ 2009

カボチャTOPへ





カボチャ 2008





カボチャ 2007

アンドン仕立て 誘引

5/21

5/11

4/29

種まき

定植

8/13

収穫

9/2

8/25

34日

19日

17日

22日

15日

12日

7/15

7/13

7/15

9/11

8/18  収穫

8/10

8/10

潟Tカタのタネ

6/15

6/15

4/8

4/19

5/9

鞄n辺採種場

ポットで種蒔き

定植

みやこ南瓜

9/6 栽培終了

8/25

9/1

8/7

7/27

7/27

特性 (裏説明のまま)

肉質は緻密で粉質、甘みが強くておいしい。
雌花が低接位から良く着生し、着果良好。
生育旺盛で大玉が採れる。

発芽温度: 25〜30℃
生育適温: 17〜20℃
発芽日数: 4〜 7日

9pポットに3粒播きし、子葉が完全に展開したころに1本立ちします。
本葉3枚程度の若苗を定植します。

親ヅルを摘心し子ヅル2〜3本仕立てとします。
10節以上に着果させ、着果節より株元の側枝は除去します。

開花後45〜50日の完熟果を収穫します。
ヘタのコルク化が完熟の目安です。





カボチャ 2012

えびす

雪化粧

特性 (裏説明のまま)

青果用として理想的な2.5s内外の大きさ。
果皮黒緑色でやや凸凹があり、味は美味しくて貯蔵性も心配ありません。

西瓜、キュウリ、メロン、まくわの接木台木としても、各地より絶大な信頼を得ています。
完全な交配と充実した種子の厳選により、穴あき、双葉の欠如、奇形はありません。

接木の現場において@発芽不揃いA欠陥葉B穴あき種子C
交配もれD弱勢などが最も嫌われます。
この点を解決したのが「純正新土佐」です。

雪化粧

えびす

えびす

カボチャTOPへ

56日

48日

大きさは固定

8/5

8/11

7/30

7/20

7/23

5日

7日

7/11

成長の記録 受粉当日

7/8

3日

初日

最初の受精果

6/18

5/22

5/21

圃場その2

ポット移植

圃場その2定植

6/20

6/20

4株のうち2株排除

6/10

フェンスに誘引 一株

6/4

芽先縮れる 病気?

6/7

受精果にもモザイク模様が

8/13

7/28

6/18

伯爵

最初の収穫

6/7

8/8

5/22  順調だったが2株枯れる

6/18  2株生育中

8/2  収穫

7/27

6/27

家庭菜園写真集へ

2006年    2007年
2008年    2009年
2010年    2011年
2012年    2013年
2014年    2015年
2016年    2017年
2018年    2019年




カボチャTOPへ

8/18

8/14





カボチャ 2017

特性 (裏説明のまま)

トンネル又は露地栽培で、密植早期多収をねらうのに好適です。
また冷涼地の8月〜10月収穫、秋取り果を貯蔵して年内出荷にも適す。
側枝の発生少ない省力品種で、親つる一本仕立てが良い。
近成性で早生、露地栽培では開花後30日で収穫できる。
果は「えびす」に似て、黒皮に斑がはいる。
やや小型で、扁円形、食味非常によく品質に優れている。

種蒔き時: 関東3月

育苗は1〜2回移植の40〜45日苗とし、やや低温でかために育てる。
摘心はしない。
密植栽培は株間50cmの2条、ちどり植えとし、親つる1本を交互に伸ばす。
株間4m、株元の側枝だけ1〜2回かきとる。
元肥は緩効性肥料を用い、植付肥に速効性肥料を施す。
一番果の着果確認後追肥をして株に力をつける。

カボチャTOPへ

特性 (裏説明のまま)

栽培容易で初期着果でも変形果が少なく、よくそろう。
かにくは濃黄色で厚く、肉質はやや粘質で食味良好。
低温化でもつる伸びがよく、早期からの着果が容易。

発芽温度・水分条件が満たされない場合には、正常発芽しないことがあります。
低温期の種まきでは、発芽温度を確保してください。
9〜12cmポットに3粒蒔きし、本葉1枚の頃に1本立ちします。

本葉3〜4枚の頃定植し、
本葉5〜6枚で親ずるを摘心し、子ずるを3〜4本伸ばす摘心栽培と、
親ずると生育のよい子ずる2本残すいずれの整枝法も可能。
吸肥力が強いので、つるぼけしないように多肥は避けます。

着果をよくするには、早朝、開花したばかりの雄花をつみとり、
雌花の柱頭に花粉をつけます。
開花後45〜50日の完熟果を収穫します。
生育初期にうどんこ病の予防散布を行います。

3/26

4/6

4/26

4/29

2/29

4/29

5/8

5/8

5/10

5/10

5/10

5/29

5/29

6/15

6/15

6/23

6/29

7/3

7/3

7/3

7/3

種まき

圃場 A に定植4株

圃場 B に定植1株

A

A

B

B

A

A

B

B

B

疫病

左写真の裏葉

褐斑細菌病

左写真の裏葉

子葉の病斑 上位6枚

疫病

1株で大きく成長

B

A

生育が早い

同じ苗なのにネ〜ェ

株元の様子

子ずる3本の分岐

果実もA圃場より大きい
又、実数も多い

7/21 B

7/16 B

7/21 B

7/27 B

7/30 B

8/4 B

8/8 A

8/8 B

8/18 A

8/24 A

8/8 A

最後に結果した果実とその収穫

B圃場での全収穫9果
1株での栽培 なり過ぎ?

A圃場での収穫 全収穫9果
1株当たり2果の収穫
下の小さい果実7果とその他2果
上両側の大きいのはB圃場の収穫果

A圃場平均で1.5kg 最大で2.1kg
B圃場平均で2.5kg 最大で3.0kg

玉直しで失敗

直射と高温で変色

うどんこ病激発病

タキイ種苗

タキイ種苗

特性 (裏説明のまま)

栽培容易で初期着果でも変形果が少なく、よくそろう。
かにくは濃黄色で厚く、肉質はやや粘質で食味良好。
低温化でもつる伸びがよく、早期からの着果が容易。

発芽温度・水分条件が満たされない場合には、正常発芽しないことがあります。
低温期の種まきでは、発芽温度を確保してください。
9〜12cmポットに3粒蒔きし、本葉1枚の頃に1本立ちします。

本葉3〜4枚の頃定植し、
本葉5〜6枚で親ずるを摘心し、子ずるを3〜4本伸ばす摘心栽培と、
親ずると生育のよい子ずる2本残すいずれの整枝法も可能。
吸肥力が強いので、つるぼけしないように多肥は避けます。

着果をよくするには、早朝、開花したばかりの雄花をつみとり、
雌花の柱頭に花粉をつけます。
開花後45〜50日の完熟果を収穫します。
生育初期にうどんこ病の予防散布を行います。

種まき 右1列目 5株

発芽

ポッにト移植

3/14

3/19

3/26

3/27

4/5

4/22

4/28

5/2

5/8

5/18

5/18

5/24

5/26

5/26

7/3

6/17

6/5

6/5

7/10

7/10

シロイチモジヨトウ 
背中に白の3本の点線

うどんこ病発症初期

べと病

うどんこ病

簡単な下敷き

クロウリハムシ

収穫間近

ミョウガを囲むように

定植4株

7/16

7/21

7/21

7/21

7/26

全収穫 栽培終了

ネットに入れてキュアリング

圃場整理中取残しに見っけ

株元から出た脇芽葉にモザイク模様

タキイ種苗

特性 (裏説明のまま)

栽培容易で初期着果でも変形果が少なく、よくそろう。
かにくは濃黄色で厚く、肉質はやや粘質で食味良好。
低温化でもつる伸びがよく、早期からの着果が容易。

発芽温度・水分条件が満たされない場合には、正常発芽しないことがあります。
低温期の種まきでは、発芽温度を確保してください。
9〜12cmポットに3粒蒔きし、本葉1枚の頃に1本立ちします。

本葉3〜4枚の頃定植し、
本葉5〜6枚で親ずるを摘心し、子ずるを3〜4本伸ばす摘心栽培と、
親ずると生育のよい子ずる2本残すいずれの整枝法も可能。
吸肥力が強いので、つるぼけしないように多肥は避けます。

着果をよくするには、早朝、開花したばかりの雄花をつみとり、
雌花の柱頭に花粉をつけます。
開花後45〜50日の完熟果を収穫します。
生育初期にうどんこ病の予防散布を行います。

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

白皮が目立つ、ホクホクカボチャです。
果実は2.3kg前後、ごく強い粉質(ホクホク)で甘みが強く、食味はとてもすぐれています。
貯蔵性が良く、3ヵ月たってもおいしく食べられます。

育苗は10.5cmポットに2粒まきして本葉1枚の頃に、直まきは3〜5粒まきし、
本葉3枚までに1株にします。
4mの畝に3本仕立てで1〜1.2m間隔で植えつけます。

1u当り苦土石灰100g、完熟堆肥3kgと化成肥料80gを施します。
つるは30〜40cmになるように配置します。
果実は10〜13節以降の雌花につけます。
18節までの脇芽は取り除きます。

開花後50日前後で、果実の付け根が褐色にコルク化したら収穫の目安となります。
収穫直後よりは、20日以上置くとおいしく食べられます。

3/18

5/7

5/7

5/27

種まき

えびす×2

雪化粧×2

手前雪化粧 奥えびす

6/20

6/15

5/16

誘引用支柱&ロープ

6/25

6/25

7/11

雪化粧×3 えびす×1
定植間違いでした

カボチャ泥棒に切られた花梗
まだ早いのにね

7/24

8/8

8/18

ドロボー除けにNoを付ける

収穫

潟Tカタのタネ

タキイ種苗

4/10  新土佐 キュウリ接木の余苗

5/5  新土佐

5/7  新土佐定植

5/7  えびす定植

5/7  雪化粧定植

5/23  新土佐

5/23  えびす

5/23  雪化粧

6/7  雪化粧

6/11  えびす

6/24  新土佐

6/30えびす  

8/7  えびす 
上ラクビーボール状は新土佐

8/12  えびす裂果 原因?

8/20  えびす 雪化粧収穫

8/24  雪化粧

8/24  雪化粧

9/15  新土佐ネコブセンチュウ

9/15  最後の収穫

9/10  えびす

9/10  新土佐

9/2

9/2  えびす

8/29

8/29

10/10  新土佐 果肉が硬い

6/27

4/5  種まき

5/8  定植圃場

5/15

潟Tカタのタネ

3/14  種まき

3/18

3/22

4/7  ポット移植

5/8 圃場T

5/21

5/21  圃場U

5/30  雹の被害

5/30  雹の被害

6/11  圃場U

6/11  雹の傷跡

6/25  肥大期

6/25  うどんこ病

7/7

7/7  未着果

7/20  圃場T

7/26

7/23

7/20

7/20  圃場U

8/18  圃場T

8/7

8/18

8/29

8/19

9/2

9/2  圃場U

9/14  最後の収穫

4/9  圃場T 定植

4/27

特性 (裏説明のまま)

超粉質+高糖度で食味極上。
ツル太の馬力タイプで、病害に強い。

うね幅が2.5〜3m前後、株間60〜100pくらいの栽培が標準です。
多ツル栽培の場合はツル間を30pくらいとります。
10節以降の雌花に着果させ、下位節に着果した場合は摘果します。
開花後45日前後で完熟期となります。

発芽温度: 25〜28℃
発芽日数: 5〜7日
生育適温: 20〜28℃

4/10  譲り受け2株 栗カボチャ
     4号ポット鉢上げ

4/19  こふき種まき

4/24  栗カボチャ定植から15日目

ナント種苗(株)

7/7  休憩中のアマガエル

5/25  栗カボチャ

7/17  栗カボチャ 変形果

7/31  栗カボチャ

12/23  保存カボチャ

8/6  収穫

8/6  ネットのます目に捕まった

7/31  敷きマット

7/31

7/27  収穫

7/17  栗カボチャ 正形果

7/10

7/10

6/29

6/29  着果肥大

6/29

6/16  雌花開花

6/4

5/29

5/20  定植4株

5/11  ポット育苗

タキイ種苗(株)

特性 (裏説明のまま)

肉質は緻密で粉質、甘みが強くておいしい。
雌花が低接位から良く着生し、着果良好。
生育旺盛で大玉が採れる。

発芽温度: 25〜30℃
生育適温: 17〜20℃
発芽日数: 4〜 7日

9pポットに3粒播きし、子葉が完全に展開したころに1本立ちします。
本葉3枚程度の若苗を定植します。

親ヅルを摘心し子ヅル2〜3本仕立てとします。
10節以上に着果させ、着果節より株元の側枝は除去します。

開花後45〜50日の完熟果を収穫します。
ヘタのコルク化が完熟の目安です。



2014年収穫の種で栽培する
雑種一代(F1)か判らないのですがとりあえず

4/14 ポット育苗

4/29 定植4株

5/28 地温が上がったので敷き藁

6/14 着果

6/14 生育良好

6/27 

7/9 収穫

7/11 収穫

8/4 二番果

8/4

8/14

8/14

8/16 収穫 総果数11

8/16 着果したが草勢無く収穫は無理

11/28 保存カボチャ

特性 (裏説明のまま)

超粉質+高糖度で食味極上。
ツル太の馬力タイプで、病害に強い。

うね幅が2.5〜3m前後、株間60〜100pくらいの栽培が標準です。
多ツル栽培の場合はツル間を30pくらいとります。
10節以降の雌花に着果させ、下位節に着果した場合は摘果します。
開花後45日前後で完熟期となります。

発芽温度: 25〜28℃
発芽日数: 5〜7日
生育適温: 20〜28℃

4/17

4/21

5/6 定植

5/20

6/3

6/3

7/5

7/13

7/13

7/13

7/13

7/13

7/21

7/26

8/8

8/1 つる先着果の変形果