ホウレンソウ 2005
潟Aタリヤ農園
潟Aタリヤ農園
特性 (裏説明のまま)

おいしいホウレン草として知られる豊葉種に
耐病性、収量性などを改良した秋まき用一代交配種で、
おいしさと、耐病性を兼ね備えた新品種です
葉形は豊葉種に似るがやや広葉で濃い緑で
つやがあり株張りが良く、多収性です。
高品質で味の良さは抜群。
おひたしなどにも柔らかでおいしく好評です。
家庭菜園に最適種。
特性 (裏説明のまま)

べと病抵抗性は「アトラス」よりさらに強く
耐暑性、耐寒性に優れ、暖地では8月より
随時蒔くことができます。
特に9月上旬以降の秋まきに最適です。
生育旺盛で冬季でも葉のチヂミが少なく、株張りのよい豊産種で
市場性に優れ、家庭菜園には作りやすいので好評種です。
潟Tカタのタネ
潟Tカタのタネ
特性 (裏説明のまま)

洋種系に東洋系を配した丸種子の一代交配種。
草姿は和種と洋種の中間型でがっちりしている。
葉はやや広幅で切れ込みは浅い。
葉色は濃緑で葉肉厚く、日持ちは特に優れている。

非常に草勢強く、又暑さ、寒さにも強く、
べと病に強くて作りやすい。
株張りのよい多収品種である。
特性 (裏説明のまま)

べと病に対して「アトラス」よりさらに強い抵抗性をもち、
耐暑、耐寒性にすぐれ、晩夏〜晩秋まきに好適する。

草姿は「アトラス」より立ち性で刃先は尖り、葉面のちじみは少ない。
市場性に優れる株張りのよい豊産種。
生育、抽だいは「アトラス」と同程度。
12/1
2/8
2/8
2/23
2/23
2/25
3/3
3/3
3/11
3/11
3/27
3/27
3/27


ホウレンソウ
2条ずつ種蒔き 手前あじ王 奥ソロモン
最初の種蒔きのホウレンソウ
2度目の種蒔きのホウレンソウ
2条ずつ 左アトラス 右ソロモン
収穫 あじ王ホウレンソウ
収穫 ソロモンホウレンソウ
ホウレンソウ畑全容
左あじ王と右ソロモン
ソロモン
アトラスホウレンソウ
4/13
4/6
4/13
4/13
左ソロモン 右アトラス
左ソロモンの方が草丈が高い
最後の収穫 大きくなりすぎた!
後植えのホウレンソウ 
アトラスとソロモン





ホウレンソウ 2006

10/2

特性 (裏説明のまま)

べと病に対して「アトラス」よりさらに強い抵抗性をもち、
耐暑、耐寒性にすぐれ、晩夏〜晩秋まきに好適する。

草姿は「アトラス」より立ち性で刃先は尖り、葉面のちじみは少ない。
市場性に優れる株張りのよい豊産種。
生育、抽だいは「アトラス」と同程度。
潟Tカタのタネ

9/18

11/13

10/30

10/30

10/30

10/26

潟Tカタのタネ

10/17

10/21

10/26

11/17

11/22

12/3

12/6

12/13

12/23

12/23

1/12

12/30

1/15

1/15

1/15

アトラス収穫

2/3

1/25

2/3

2/3

2/12

2/12

2/3

2/3

2/12

2/12

3/3

3/3

3/7

3/7

3/26

2/17

2/5

3/16

3/3

3/26

4/14

2/17

3/24

4/6

4/14

3/7

4/23

4/22





ホウレンソウ 2007

アクティブホウレン草

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4/27

4/27

4/27

とう立ちで栽培終了

最後の収穫 左アトラス 右ソロモンと葉の状態 違いが判るほどではない

特性 (裏説明のまま)

特に萎ちょう病など対病性に優れた1代交配種。
低温期の生育がよく、とう立ちが遅い春〜夏まきに最適のホウレンソウです。
広葉で浅い欠刻があり濃緑色立ち性で株張りのよい多収品種です。
品質が優れ食味良好。
強健で作りやすく家庭菜園に最適です。

酸性に弱いので石灰などで中和し化成肥料をすきこんで30cmの幅にバラ蒔きします。
本葉が2〜3枚の頃込み合う部分を抜き取り株間を5cmになるようにします。
生育が進むにしたがって、尿素肥料を10日くらい期とに与えます。
タネまきから約30日ほどで生育のよい株から順次抜き取って収穫します。
新鮮のうちにおひたし、油いため、あえものなど栄養価の高い、おいしい健康野菜です。

潟Aタリヤ農園

特性 (裏説明のまま)

丸みを帯びた大葉で、非常に収量の多い洋種のほうれん草です。
春まきでもとう立ちせず、丈夫で作りやすくプランターや箱作りでも立派に出来ますので、
家庭菜園には好適の野菜です。

春まきは3月ごろから6月ごろまで随時蒔けます。
日当たり、水はけのよい場所をよく耕し、ウネ幅50cmに20cm位のベットにバラ蒔きします。
種が隠れる程度に土をかけ、軽く抑えます。
火利用はタネを蒔くとき化成肥料を施します。

ホウレン草は酸性の土では育ちませんので、
消石灰、草木灰など充分に入れて中和してから作ります。
種は蒔く前に1晩水に浸してから蒔くと発芽がよくそろいます。

蒔いて40日頃から生育のよい株を順次収穫します。
秋蒔きは50日位から翌春にかけて収穫できます。
おひたし、和え物等美味で栄養価が高い。

西洋大葉ホウレンソウ

潟Aタリヤ農園

4/27

西洋大葉ほうれんそう

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4/28

5/8

5/29

5/8

6/1

6/11

5/29

6/11

6/23

晩抽パルク

潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

べと病に強く、トウ立ちしにくい品種です。
横に広がらず、やや丸みを帯びた濃緑色で肉厚の葉が、よくそろってたっぷりと取れます。

条間
15〜20cm、蒔く深さを約1cmとし、スジまきまたは点播きします。
計画的に何回かに分けてタネを蒔くと長く収穫を楽しめます。
間引いて本葉2〜3枚で株間5〜6cmにします。

酸性を嫌うので、あらかじめpHを6.5前後に調整します。
1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥2kgと有機配合肥料120gを施し、
追肥はいりません。
アブラムシ、ヨトウムシの防除を行います。

草丈が20cm位になったときから収穫を始めます。

6/29

7/3

7/3

7/7

種まき 名札の間違い

発芽 ホウレンソウに間違いない!

ちょっと離れた場所

発芽

7/23

7/23

7/31

7/31

8/12

8/24

栽培不作 手入れ不十分による結果である

9/20

9/20

9/25

9/25

日本ほうれん草 やまと

楽秋ほうれんそう

潟gーホク

潟Aタリヤ農園

特性 (裏説明のまま)

当社が開発した交配種で、日本ホウレン草の食味を残し、
病気に強く株張りをよくしました。
葉は濃緑で照りがあり、株は立ちます。
種の形は種を蒔きやすいよう丸だねにしました。
秋蒔きは無農薬栽培が可能です。
プランターでも作れます。

酸性の土ではよく育ちませんので、石灰と堆肥を施します。
発芽温度20℃ですので、秋になってから種まきします。
地温が25℃以上だと発芽が悪くなります。
畝幅60cm、蒔き幅15cmに薄く蒔きます。
雨の降った後に種を蒔き、種まき後強い雨に当たらないよう様子を見ます。
芽が出て込み合う場合は早めに間引きをし、株間3cmにします。
肥料は1u当たり最初に堆肥2.5kg、石灰150g化成70gを施します。
寒さに強く、霜に当たるとより一層おいしくなります。

特性 (裏説明のまま)

一台交配種の秋まき型ほうれんそうです。
生育旺盛でベト病などの病害に強く、極めて作りやすい丸粒種です。
株張り、株揃いが優れ、葉は濃緑の広葉で葉肉が厚く、
葉の下部に2〜3段の切れ込みが付きます。
株元の赤みも鮮やかで、食味の優れた良質多収種。
とう立ちは安定して遅く、耐暑性・耐寒性にも強いので幅広い栽培が可能です。

酸性に弱いので石灰などで中和し、化成肥料をすきこんで30cm位の中にバラまきします。

本葉2〜3枚の頃込み合う部分を抜き取り、株間を5cmになるようにします。

生育が進むに従がって、尿素肥料を10日ごと位に与えます。

タネ播きから約30日ほどで、生育の良い株から順次抜き取って収穫します。
新鮮なうちにおひたし、油いため、和え物など栄養価の高い、おいしい健康野菜です。

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10/18

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10/19

10/25

10/25

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11/3

12/6

1/10

11/1

11/1

11/16

12/6

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12/11

12/19

1/1

1/10

2/20

2/20

2/25

2/25

潟Aタリヤ農園

特性 (裏説明のまま)

丸みを帯びた大葉で、非常に収量の多い洋種のホウレン草です。
春まきでもとう立ちせず、丈夫で作りやすく、プランターや箱作でも立派に出来ますので、
家庭菜園には好適の野菜です。

春まきは、3月頃から6月頃まで随時蒔けます。
日当たり、水はけのよい場所をよく耕し、ウネ幅50cmに20cm位のベットにばら蒔きします。
種が隠れる程度に土をかけ、軽く抑えます。
肥料はタネをまくとき化成肥料を施します。

ホウレン草は酸性の土では育ちませんので、
消石灰、草木灰など十分入れて中和してから作ります。
タネはまく前に一晩水に浸してからまくと発芽がよくそろいます。

まいて40日目ごろから生育の良い株を順次収穫します。
秋まきは50日位から翌春にかけて収穫できます。
おひたし、和え物等味美で栄養価が高い。

西洋大葉ホウレン草

楽秋ホウレン草

日本やまとホウレン草

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アブラムシ

シロイチモジ夜盗

ナナホシテントウ虫幼虫