冬菜 2005
特性 (裏説明のまま)

ツケ菜の代表的な品種。
耐寒性抜群、晩成型で冬季も良く成育し
冬から春先まで長期間収穫できます。
極めて丈夫で作りやすく家庭菜園に最適。 
箱や、プランター等でも楽に作れます。
2/8
2/23
2/25
3/3
3/11
3/27
潟Aタリヤ農園
ビニールトンネルで栽培
左から小松菜・冬菜・べんり菜
左から小カブ・春菊・小松菜等のブロック
ビニールトンネルを外す 
暖かな日が続いて成長著しい
混み合ってきた 漬け菜の為に収穫
3/27
3/28
収穫
収穫 左冬菜 右べんり菜
3/29
3/29
3/28
左からべんり菜・冬菜・小松菜の洗浄
漬け菜作業
水が上がってから後口(3月30日収穫)
をこの上から漬ける


冬菜 油菜 

4/13

4/23

4/22

4/21

4.21

4/19

4/13

漬けあがり

小さいながらも菜の花畑

菜の花芽のゴマ和え

葉っぱの塩漬け

菜の花の盛り
もったいなくも栽培終了





冬菜2006

特徴  (裏説明のまま)

青葉の不足する冬に収穫する菜で、冬の乾いた寒さに強く、
霜が降ると軟らかくなり風味が増しておいしくなります。
葉は切れ込みがあり、生育旺盛で非常に作りやすく丈夫な冬菜です。

年内に大株にならないよう9月から10月中旬と遅まきし、
寒さにあわせてからの収穫となります。
畝幅60cmくらいで5cm幅にばら蒔きし、薄く土をかけて上から押さえます。
芽が出て込んでいるところは早めに間引きします。
肥料は1u当たり最初に堆肥2.5kg、石灰100g」、化成80gを施します。
畝の北側を高くして、苗に直接寒風が当たらないようにすると越冬が容易です。

11/3

11/13

11/17

10/27

11/17

冬菜その1

冬菜その2

12/1

12/6

12/30

12/30

11/22

12/23

12/23

12/30

潟gーホク

1/12

1/15

1/19

1/25

2/3

2/5

2/17

3/3

3/7

2/16

2/16

2/6

2/26

3/7

2/17

開花寸前

冬菜その3

病気いろいろ

4/14

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冬菜 油菜 2011

12/6

潟Tカタのタネ

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潟Tカタのタネ

特性 (裏説明のまま)

春をイメージする「菜花」と同じ仲間ですが、昔から菜種油を取るために作られたほかに、
野菜としても利用され、寒冷地や山間地に多くの在来種が残っています。
現在は採油用には西洋油菜が用いられ、本種は煮物や冬の漬物に利用されます。
丈夫で寒さに強く、越冬性があります。

特に土質は選びませんが、堆肥や有機質肥料を施してよく耕します。

発芽温度は15〜25℃です。
適当にうねを作り、スジまきかバラまきをします。

発芽後、込み合ったところを順次間引き、葉が重なり合わないようにします。
成長するにしたがって、時々水やりをかねて液肥を施します。

間引き菜として順次利用するほか、春先にとうだちしてきたら、蕾が見えかけたころ、
軸を切り取って利用します。

とうは、菜花と同じようにおひたし、和え物として春の香りを楽しみます。

9/24  種まき

10/14  定植

10/31

11/21

12/15

2012/3/4

3/14  つぼみが見え始める

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3/29  花蕾の収穫

4/8

4/9  花蕾のお浸し

4/23  栽培終了





冬菜 油菜 2012

特性 (裏説明のまま)

青菜の不足する冬に収穫する菜で、寒さに強く、
霜に当るとやわらかく豊かな風味になります。
葉は切込みがあり、生育旺盛で非常に丈夫で作りやすい冬菜です。

発芽温度 約25℃

年内に大株に成らないよう9月〜10月中旬に種まきし、
寒さに合わせてからの収穫となります。

土を充分に湿らせ、うね幅60p位に薄くすじまきし、軽く土をかけます。
畑には1u当たり堆肥2.5s、苦土石灰100g、化成肥料80gを施しておきます。
順次間引きをし、株間を5p位にしてください。

うねは株の北側を高くして、苗に寒風が直接当たらないようにしてやると
越冬しやすくなります。

潟gーホク

10/28

11/5

11/17

12/2

2013/3/16 ナバナで収穫

3/21

3/27 開花

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