ふだん草 2005
特性 (裏説明のまま)

本種は耐暑性非常に強く、
栽培容易な多収穫を得られる。
全国的に広く栽培されている品種で、
一年中収穫できます。
殊に夏季菜類のない時に収穫されるので、
「夏菜」の名もあり葉は柔らかく漬物、
煮食として風味佳良で大変重宝されています。
潟Aタリヤ農園
7/31
7/31
7/31
8/4
9/23
10/10
8/4
8/13
8/13
8/13
8/13
8/29
9/18
10/10
8月中旬〜8末にかけてヨトウムシ類の大発生 朝早くだと虫さん葉の裏側で食事中。
 8時を過ぎると地下に潜伏するか茎と茎の間に隠れている。
 丈夫に育った虫さん農薬効き目なし、こまめに捕まえる他なし、収穫最盛期に虫さん本能的にサイクルが合うのだろうか。
茎と茎の間にじっとしていた
育ちの状態や収穫の様子。
茹でると意外にも茎が柔らかい。
茹でたものは塩味や醤油味が
濃く味付けされる傾向が有るとかで、
注意が必要。 

これは私事でした。皆さんはご自由にどうぞ。
最期の収穫と抜いた後の根の様子。
 この根の状態ははて?良いのかor悪いのか、その判断知識我に無し。
後の都合もあるので、一本残して。


ふだん草




ふだん草 2006
種蒔き 左2列 10ポット
4/19

5/4

左2列  右3列は小カブ

5/9

5/17

間引き 1本立ち

そろそろ定植

6/4

定植から1週間

6/13

6/21

6/21

6/27

7/6

7/8

7/8

7/10

7/13

茎の基が黒く変色 病気? 右写真生え際

青虫の食害

収穫5枚

7/25

9/2

9/9

9/9

最後まで残した1株

栽培終了 上手く育ったけれど味がいまいち 
全般に夏の青野菜は味が良くない 来年の課題とする

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ふだん草 2013

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特性 (裏説明のまま)

葉柄色は黄・赤・白色などカラフルで、見ても楽しめる。
和え物・お浸し・油炒め・サラダなど、幅広く利用できる。
耐暑性があり、厳寒期を除きほぼ1年中タネがまける。

あらかじめ種を一昼夜水に浸し、条間20pで条まきし、覆土後たっぷり灌水します。
種の一塊から数本の芽が出てくるので、間引いて株間を5〜6pにします。
草丈が20p程度になったら、順次収穫します。

6/3  種吸水

タキイ種苗(株)

6/5  種まき

12/2  最後の収穫

10/15

10/6

9/30

9/20

9/4

8/20

8/1  色は赤、橙、黄

7/24  定植圃場

6/26  ポット移植

6/10

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