ダイコン
潟Aタリヤ農園
9/23
9/25
9/29
10/3
10/13
4〜5粒蒔き 8ヶ所に
間引き2本に
1本立ち
9/20蒔き 耐病総太り大根8本と秋あじ大根8本
10/20
潟Aタリヤ農園
特性 (裏説明のまま)

耐病性が強く、早太りで、特にス入りが遅い良質の青首総太りだいこん。
適期蒔きでは班播種後60日から収穫でき、
604余日で根長38cm、根径8cm程度に良く整う。
尻の肉付がよく、揃いは抜群で肉質も上々で市場性が高い。

1u当たり石灰2握りを蒔いて深耕し、土をよく砕いておきます。
元肥はまく場所の下を避けて、化成肥料3握りと油かす2握り半を施します。

1m幅の畝に2条、なたは60cm幅の畝に1条、
株間30cmで1箇所5〜6粒ずつ点播きします。

本葉2枚の頃から2〜3回に分けて間引き、本葉7枚の頃に1本立ちにします。
追肥は間引きごとに化成肥料を半握り施します。
10/16
11/25
11/2
11/9
12/1
2/8
2/8
2/20
2/20
3/11
冬の寒さで葉枯れした
枯れ葉を整理
左・耐病総太り大根 右・秋あじ大根

ネームプレートを間違えたと思うくらいの
右が太っている秋あじ大根 左耐病総太り大根
種の袋写真を見れば秋あじ大根は太く短い
左耐病総太り大根 右秋あじ大根 最後の収穫




ダイコン 2005
3/30
4/6




ダイコン 2006
特性 (裏説明のまま)

早太りです入りがなく、とう立ちの遅い青首、総太り型の春大根です。
太さ70cm長さ35p、根重1kg位でスタイルの良い大根です。
肉質、食味すぐれ、出荷用としても高品質の人気品種。

普通露地栽培では寒地5〜6月普通地帯では4月〜6月がまきどきです。
マルチ、トンネル栽培では1ヶ月くらい早蒔きできます。
畝幅60cm株間30cmに4〜5粒点蒔きし本葉3枚くらいで間引きし1本立ちとします。
肥料は元肥を主に堆肥化成肥料等を施します。

蒔いて50日頃より生育のよいものから収穫します。
漬物、おろし大根、煮食等肉質食味の優れた大根です。

種蒔き時:関東4月上旬〜6月下旬

極端な早蒔きはとう立ちの原因になりますから避けてください。
作る場所は深めに良く耕す。
間引きは早めに行い、1本立ちにすると根部の肥大が早くなります。
潟Aタリヤ農園
特性 (裏説明のまま)

当社が開発した交配種で、春蒔きして太りの良い青首総太り大根です。
順調に育つと種を蒔いて約2ヶ月で長さ36cm、直径7cm、重さ1.2kgになります。
「とう立ち」の遅い品種です。

発芽温度25℃、生育温度20℃位、「とう立ち」の原因になる低温は12℃以下です。
早播きするときはポリフィルムを敷いてビニールトンネルで覆い、
少し暖かくなったらポリフィルム、さらに気温が上がったら直接畑にタネを蒔きます。

トンネルを被せると夜間の低温が昼間の高温に打ち消されるので
「とう立ち」の心配が少なくなります。
肥料は1u当たり最初に石灰100g、化成50gを施します。
畝幅40cm、株間30cmくらいとし、本葉5〜6枚で1本にします。

早播きする場合には保温資材を使用し「とう立ち」防止に努めてください。

種蒔き時: 関東3月中旬〜5月中旬
潟gーホク
種蒔き 
発芽
4/13
4/19
4/19
3〜4本立ち
虫害or病気?

5/3

5/5

5/9

5/17

5/18

間引きを忘れた2本

ハモグリバエ被害大

5/26

5/29

6/4

6/4

下葉を整理して風通しを良くする

葉の勢いが良さそう

変なダイコンだったので抜いてみた 表面肌が隆起し、
表皮部と芯部とに簡単に分離する はて、はて、ハテナ?

2種 10本づつ

6/10

6/13

6/13

6/20

6/20

6/21

外周に沿って褐色のすじ

先の方横縞が入っている 病気?

スタイル抜群 嫁に出しました

収穫し、風の通りが良くなる

6/28

6/29

種蒔き 発芽

放り投げたら全てにヒビ入る
取り扱い慎重に

6/30

7/3

7/7

7/7

最後の収穫

7/7

害虫の繁殖 ナガメ

モザイク状の葉

特性 (裏説明のまま)

耐病性が強く、早太りで、特にス入りが遅い良質の青首総太りだいこん。
適期蒔きでは班播種後60日から収穫でき、
604余日で根長38cm、根径8cm程度に良く整う。
尻の肉付がよく、揃いは抜群で肉質も上々で市場性が高い。

7/20

8/1

8/13

8/25

8/25

8/22

潟Aタリヤ

9/7

マリゴールド

特徴  (裏説明のまま)

発芽温度、水分条件がみたされない場合は、正常発芽しないことがあります。
根をまっすぐに伸ばすには、耕土深く通気、排水の良い畑が適します。
播種は25〜30cm株間で、深さ1cmに4〜5粒をまき、
種がかくれる程度に覆土して軽く土を押さえてから潅水します。
発芽するまでは適湿を保ちます。

本葉3〜4枚までに、生育が中くらいなものを1本残して間引きます。
最終間引きの後、株元に軽く土寄せします。
チッソが多すぎると葉は大きくなりますが根の肥大が悪く、曲がりやすくなります。
元肥は少なめとし、間引き時に極端に小葉だったり、
遅まきの場合に限り少量の追肥を行います。

タイキ種苗

10/16

10/16

10/21

10/26

1026

10/26

10/27

11/3

11/16

11/16

発芽

3列目の種蒔き

3列目の発芽

1列目の収穫

2列目の間引き 忘れ

畑全景

葉ダイコンの収穫
ほったらかしの結果

1列目

3列目の間引き

12/6

12/16

12/29

1/9

春大根 (春の都)・・・・2列目種蒔き

特性 (裏説明のまま)

当社が開発した交配種で、春蒔きして太りの良い青首総太り大根です。
順調に育つと種を蒔いて約2ヶ月で長さ36cm、直径7cm、重さ1.2kgになります。
「とう立ち」の遅い品種です。

種蒔き時: 関東3月中旬〜5月中旬

4列目種蒔き

2列目

2列目全収穫 正月用?

1/12

2/3

2/12

2/22

3/16

3/16

3/24

3/24

4/20

4/20

3/3

4/1

3列目収穫

1列目 4列目とうだち 開花

左2列目発芽

1列目

1列目 1ヶ月で生育少々 極寒期





ダイコン 2007

YR桜坂

特性 (裏説明のまま)

晩抽度が高く、播種期が長い。

低温肥大性がよく、尻詰まりがよい。

空洞症になりにくく、ス入りがおそい。
イオウ病抵抗性で葉は半立ち性の小〜中葉。

晩抽性が高いが、むやみに早まきすると短根になる場合がある。

ナント種苗

秋あじ大根

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春の都

特性 (裏説明のまま)

草姿は濃緑で葉数多い中葉。
対病性強く、作りやすい。
根長30cm、根径7cmの尻詰りのよい円筒形でコンパクトな青首大根。
す入り遅く、空洞症や割れがない。
肉質は硬めでしまりよく、煮大根、刺身のつま、おろし等に適する。

播種は一般地で8月下旬〜9月上旬まきとする。
収穫葉は早蒔きで70日、遅まきで80日〜90日。
栽培本数は10a当たり7500本くらいで、畝間50cm株間27cmが適当である。
肥料は10a当たり窒素6kg、燐酸8kg、カリ6kgを標準とする。
窒素の施しすぎには注意する。
病害虫の予防は播種後1ヶ月間重点的に行う。


10a=1000u=300坪 おおよその数値

YRくらま

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5/4

5/4

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5/10

5/14

5/15

5/20

5/22

5/27

5/31

6/7

6/13

6/23

5/29

6/25

7/3

青まさり

特性 (裏説明のまま)

早太りで、す入りなく、とう立ちの遅い1代交配種の春大根です。
総太り形で、首部に青みが出る、肉質ち密で品質よく家庭菜園に最適。

土は軟らかくなるまでよく耕し、肥料はウネの両側に与えます。

タネは4〜5粒づつ株間30cmで点播きします。
早蒔きは、とう立ちの原因となりますので、桜の花の咲く頃を目安としてください。

本葉2〜3枚で元気な株を1本づつ残し、化成肥料を少量与えます。

種まきから50日くらいで首が地上に伸びてきた頃、太りのよいものから収穫します。
おろし大根、漬物、煮物など肉質食味の優れた春大根です。

潟Aタリヤ農園

5/26

夏祭り

味一番

特性 (裏説明のまま)

暑さに強く晩春から秋まで蒔ける青首総太り大根です。
約55日頃から収穫でき、長さ35cmくらいのなる軟らかくおいしい品種です。

水はけをよくするため高畝にして、2cm位の深さに蒔きます。
畑には1u当たり堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料50gを施し、
石などを取り除いてよく耕します。
とう立ちを防ぐために早蒔きをするときは、ポリフィルムや保温資材を用いてください。
夏まきではウィルス病の原因となるアブラムシの防除と暑さ防止のために
シルバーマルチを利用しましょう。
間引きは2〜3回に分けて順次行い、
本葉5〜6枚で1本にしてかぶもとに土を寄せます。
最後の間引きのときに化成肥料を追肥しましょう。

潟gーホク

6/25

8/11

8/26

8/12

8/31

7/21

マリーゴールドの陰に

生育不良でした

圃場に漉き込む

特性 (裏説明のまま)

暑さに強く晩春から秋まで蒔ける青首総太り大根です。
約55日頃から収穫でき、長さ35cmくらいのなる軟らかくおいしい品種です。

水はけをよくするため高畝にして、2cm位の深さに蒔きます。
畑には1u当たり堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料50gを施し、
石などを取り除いてよく耕します。
とう立ちを防ぐために早蒔きをするときは、ポリフィルムや保温資材を用いてください。
夏まきではウィルス病の原因となるアブラムシの防除と暑さ防止のために
シルバーマルチを利用しましょう。
間引きは2〜3回に分けて順次行い、
本葉5〜6枚で1本にしてかぶもとに土を寄せます。
最後の間引きのときに化成肥料を追肥しましょう。

潟gーホク

夏祭り

9/15

種まき

10/2

11/23

11/28

12/7

12/6

1/10

1/5

12/26

黒斑細菌病

モザイク病 株廃棄

初収穫

最後の収穫

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5/26